AI否定派のオカンとしては
AIそこまでやるかといった感じです
まだまだ伸びしろがあるのやろか?
それとも行きつくとこまで行ったら廃れるのか?
勝負じゃ
かかってこんかい!
ボコボコにされた
ようちゃん 助けて~
おもしろいお話でした♪
ありがとさんです♪
作者からの返信
オカン🐷ちゃま、AI否定派なんですね、実を言うと私も余り好きではない方です><;
AIさんはまだまだ伸びしろあるんじゃないかなぁ。廃れる頃には人類が滅亡してそう(笑)
あははは、返り討ちにされましたかwww
よっしゃ私が敵討ちじゃー
きゃーやられたーー。
勝てるきがしない。
こちらこそ、ありがとうございました^^
これは、なんとも寂しい話ですね。
手芸って本当に趣味の世界の代表格で、ウチの母も刺繍とが昔から好きでよくやってるのを傍で見てたので。
画像として「存在しないもの」をさもあるように見せるというと、「本物がなくてもいい」みたいな感じがあって、すごく切ない気持ちになります。
母がいつも楽しそうに刺繍やっていた思い出が強いから、これは本当に沁みる話です。
作者からの返信
こんばんは^^ お読み下さりありがとうございます。
うちの母も手芸が好きで小さい時はセーターやマフラーなどを作ってくれてたんです。子ども心に凄いな~と思って小さい頃は私もかぎ針を買ってもらって編み物をしていました。
画像はとても素敵で見るだけなら目の保養なのですがただ可愛いものが目に映るだけでそこには何もないのです。
本物がなくても画像さえあればいいという感覚が広がって本物がないがしろにされそうで仰る通りすごく悲しい気持ちになるんですよね。
イラストがAIに占拠されたときみたいに手芸の世界までお手軽なものになってしまうのでしょうか。
見せる楽しみが作る楽しみを減らしてしまうのがとても残念です。
手芸って本当に楽しいのでお母さまの楽しそうな姿が目に浮かびます。
コメントとお星様もありがとうございました!
AIが作ったハンドメイドという響きがもはや言葉遊び感あるなぁと感じました。
はじめに「AIで作りました」と注釈つけるべきだと個人的には思います……。
でないと、本当に手仕事で製作している人が迷惑することになりそうな。
作者からの返信
お読み下さりありがとうございます^^
AIが作ったハンドメイドww SFにありそうでなさそう(笑)
知ってる人は知ってるんでしょうが初見の人は騙さるので大きめに書いておいて欲しいですね。私が見た人はAIの注釈をつけるようになりましたけど。
いやこれ、手仕事で同じような作品を作っている人がいるかどうか分かりませんが営業妨害もいいところだと思います。
ただ本職の方がもっといいもの作ってやるーって本気出して作ったものを見てみたいなという欲望はあるので誰かやってくれないかなと思ってます(笑)
お星様もありがとうございました~。
これまで毛糸アートに興味の無かった人が個人で楽しむぶんには良いと思うのですが、見るものからすれば騙された気分になりますね。
最近のおもしろ映像とかもAIじゃないのかと疑ってしまう自分がいて、純粋に楽しめなくなったのが悲しいです。
作者からの返信
お読み下さりありがとうございます^^
ですねー、個人がAIをどう利用しようがそれは自由なのでかまいませんが画像というのは一番に目が行くので騙そうと思っていなくてもこちらは騙された気分になるのは仕方ないかなと思います。
そうなんですよ、動画とかで凄いって思ったらAIだったっていうのがよくあって分かった時のがっかり感が虚しいというかなんというか。
疑ってみてしまうと何も楽しめなくなるの分かります><;
お星様もありがとうございました!
なるほど、AIに編み物風に加工してくれってお願いすれば、それなりに満足してしまえるのですね。
AIさんすごいのです!
作者からの返信
例えば友達や子どもや相方、ケーキや料理に猫ちゃんワンちゃんまでなんでも編み物風になっちゃいます。
それを自分でちまちま縫うのはとても出来ないですがAIならなんでも可愛い毛糸アートになっちゃうんです。
これじゃあ自分で作ろうなんて誰も思わなくなるんじゃないかと思いました。
AIさんは凄いですねw
コメント&お星様、ありがとうございます^^
お、日間田さん。これまた興味深いエッセイを。
講談師の神田伯山さんがおっしゃっていたのですが、「殆ど完璧に見える人がうっかり間違うって、面白いんですよ。あ、こんな面があったのか、って。だけどAIって基本絶対間違えないでしょう。仮に間違えても、狙った間違いって、鼻につくんですよ。だからAIって損してるな、って思うんです。それを考えると、私の仕事はまだまだAIが代替することは難しいな、って思っています」とのことでした。
なるほど、と膝を打ちましたが、このエッセイの編み物画像もそうじゃないでしょうかね。狙って作ったリアルさって、その意図を知ると心を打たないと思いますよ。もちろん「AIです」と開示する前提ですけれども。
そんなことを考えさせられるお話でした。
お星様をパラパラしておきますー。
作者からの返信
こんにちは^^
こちらも読んで下さってありがとうございます!
神田さんのお話はとても面白いですね。狙った間違いは確かに鼻につくし分かりますもんね。講談師さんのお仕事がAIにとってかわられる事はないと思いますがそういう風にお話にでるだけAIっていろんな方面に影響を出してるんだろうな。
毛糸アートが狙ったリアルだと思ったら冷めた目でみられるんだろうか。いやでもねーほんと凄いんですよ。AIだと分かった後でも真似して作りたいと思わすほどには。
楽しいコメントありがとうございます。私も勉強になりました~。
お星さまも感謝です!
なんだか世知辛いですねぇ。
こういうのって『実際に作ったもの』だからこそ感動があると思うのです。
いくら精巧で綺麗でも、AIは所詮ただの画像……。『いや、それ偽物だから!』って言いたい!
でも、それで納得している人が少なからずいるってことに、少々憤りを感じます。
やはり私は、手間暇かけた『本物』が一番好きです。(*´ω`*)