雨のち飴のち晴れへの応援コメント
「傘がないだけで、こんなにもこころが濡れるとは思いませんでした」
この一言が好きです。
濡れる前に、こころに傘が差せるようになると良いですが、穴の開いていない丈夫な傘とは限らないですよね。
せめて濡れないように飴玉が降ってくれれば、こころを甘やかしてくれる甘さがあればまた頑張れる気がします。
読んでいてだんだん心があったかくなりました。
素敵な作品をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのセリフにも思いを込めましたよー!
なかなか『傘』って落ちてないですからね
しかも丈夫で壊れていない『傘』は
だから、代わりに空色のキャンディを降らせてみました!
凹んだときにまた読み返していただければと!
雨のち飴のち晴れへの応援コメント
Xから伺いました(^^)
短いお話の中に、主人公の辛い感情がギュっと詰まっていますね。
ですが、最後は雨上がりのハレーションのような光を見たように感じます(^^)
こちらの作品を読んで、主人公に、頑張って、というエールを送りたくなりました(^^)
素敵な作品を読ませて頂き、ありがとうございますm(_ _)m