常識的な範囲
一ノ瀬 彩音
第1話 意図的にするもしくはそうじゃない
生成AIの普及により作品数やエピソード投稿を
投稿する際、過度な投稿には気を付けないといけませんけど、
カクヨムでは、過度な投稿はお控え下さいという注意喚起が
あります。
では、過度な投稿は?
通常の創作活動では考えられないほどの量。
例えば、一日数十話、数万~数十万などが
「過度」と判断される可能性が高いです。
※詩などは過度には該当致しません。
作者は人間ですし、
意図的にやってない場合は次から投稿を控えれば
いいのでしょうけど、意図的に投稿している人は
正直、時と場合では規約違反です。
あくまで運営様が判断する事で、
私達は通報くらいしか出来ません。
まだ生成AI作品を投稿出来るだけましで、
そこらへんは感謝致しましょう。
こういった処置は
全てのユーザーが心地よく創作・読書できる環境を保つための措置です。
過度な投稿には気をつけましょう。
常識的な範囲 一ノ瀬 彩音 @takutaku2019
★で称える
この小説が面白かったら★をつけてください。おすすめレビューも書けます。
カクヨムを、もっと楽しもう
カクヨムにユーザー登録すると、この小説を他の読者へ★やレビューでおすすめできます。気になる小説や作者の更新チェックに便利なフォロー機能もお試しください。
新規ユーザー登録(無料)簡単に登録できます
この小説のタグ
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます