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  • 拝読しました。

    最初は怪談の「赤いマフラーの女」かと思いました。真相はもっと切ないものでしたね。
    暑い日に外へ誘うのは悪戯心なのか、自分の苦しみを訴えたかったのか。どちらにせよ、本気で主人公を害しようとしていたとは思えませんでした。
    きっとマフラーを巻くたび、彼女のことを思い出すのでしょう。

    作者からの返信

    新作を読んでいただきありがとうございます!!

    お星さまレビューコメントまで頂き本当にありがとうございました<m(__)m>!!

    きっと彼女も蜃気楼のように揺れていたのでしょうね。

    殺して一緒に居たいけど、彼女は友達だから。

    冬になったらきっとお揃いのマフラーを巻くんでしょうね(*'▽')!

    読んでいただき本当にありがとうございました!!

  •  こんにちは。お邪魔しております。
     "晴れたら"……彼女の事情を知った後だと、怖くもあるのですがちょっとせつないですね……

     素敵なお話を読ませていただき、ありがとうございますー!

    作者からの返信

    おおー! 遠部様いらっしゃいませ~!

    新作を読んでいただきありがとうございます!!

    鋭いご指摘さすがです!

    こちらの作品は怖さより切なさ重視で書いたものでした( *´艸`)!

    こちらこそ読んでいただきありがとうございました<m(__)m>!!

  • 読了しました。

    晴れた日にだけ現れる彼女・マフラーちゃん(仮)が残した謎と余韻、優しい怖さが心に残りました。静かな恐怖と一瞬の友情、その余白に引き込まれました。


    素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    新作を読んでいただきありがとうございます!!

    余白に引き込まれると言っていただきとても嬉しいです(*'▽')!!

    こちらこそ素敵なレビューコメントまで頂き本当にありがとうございました<m(__)m>!!

  • 読んだあと、首元がひんやりするような感覚が残りました…。
    真夏の光と、彼女の白いマフラーの対比が怖くも美しいです(´;ω;`)✨

    作者からの返信

    まだ告知もしていないのに新作を読んでいただきありがとうございます!!

    しかも素敵なレビューコメントまで本当にありがとうございました<m(__)m>!!

    怖くも美しいと言ってくださりとても嬉しいです(*'▽')!!