応援コメント

第1話:PV0の底辺作家、クソみたいな職場(現実)を「リライト」する。」への応援コメント

  • プロット…、構造、伏線、落ち…
    う、頭が…

    「…ままええか!
     そんなもんは次話からでええやろ。気分優先や、ガハハ」

    そうやって書いていたら、もう取り返しがつかなくなりました。

    作者からの返信

    ものすごくわかります
    私の場合は
    「よっしゃ!傑作書けたで!一話を投稿や!」
    ↓一晩経過
    「あかん……落ち着いて読み返したら論理が破綻しとるやんけ」←イマココ
    現在進行系です😅
    なので逃避行動で別の短編を投稿します(笑)

  • 面白いイントロですね!
    今後の展開が楽しみです!!

    作者からの返信

    イントロ部分、面白がっていただけてすごく嬉しいです☺️

    ここから主人公がどう現実(リアル)に立ち向かっていくのか、ぜひ楽しみにしていただけたら幸いです

  • 異世界には勝てませんよね(泣)
    需要と供給、自分自身も分析系の仕事に携わっているだけに、
    なぜ出版社で「異世界」作品にこだわってしまうので、それが数値として「正解」だと示しているからでしょう。中小出版社でリスクを伴う行動をするのは極めて危険でもあり、、という色々と考えさせられるような内容でした!
    今後の展開も楽しみです!

    作者からの返信

    異世界ジャンルの壁……本当に厚くて高いですよね😭

    主人公・黒木の抱える「数字という現実」と「物語への情熱」の板挟み、その葛藤に深く共感していただけて、作者としてとても嬉しいです☺️