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2026年1月13日 10:30
プロット…、構造、伏線、落ち…う、頭が…「…ままええか! そんなもんは次話からでええやろ。気分優先や、ガハハ」そうやって書いていたら、もう取り返しがつかなくなりました。
作者からの返信
ものすごくわかります私の場合は「よっしゃ!傑作書けたで!一話を投稿や!」↓一晩経過「あかん……落ち着いて読み返したら論理が破綻しとるやんけ」←イマココ現在進行系です😅なので逃避行動で別の短編を投稿します(笑)
2026年1月12日 06:15
面白いイントロですね!今後の展開が楽しみです!!
イントロ部分、面白がっていただけてすごく嬉しいです☺️ここから主人公がどう現実(リアル)に立ち向かっていくのか、ぜひ楽しみにしていただけたら幸いです
2026年1月12日 03:28
異世界には勝てませんよね(泣)需要と供給、自分自身も分析系の仕事に携わっているだけに、なぜ出版社で「異世界」作品にこだわってしまうので、それが数値として「正解」だと示しているからでしょう。中小出版社でリスクを伴う行動をするのは極めて危険でもあり、、という色々と考えさせられるような内容でした!今後の展開も楽しみです!
異世界ジャンルの壁……本当に厚くて高いですよね😭 主人公・黒木の抱える「数字という現実」と「物語への情熱」の板挟み、その葛藤に深く共感していただけて、作者としてとても嬉しいです☺️
プロット…、構造、伏線、落ち…
う、頭が…
「…ままええか!
そんなもんは次話からでええやろ。気分優先や、ガハハ」
そうやって書いていたら、もう取り返しがつかなくなりました。
作者からの返信
ものすごくわかります
私の場合は
「よっしゃ!傑作書けたで!一話を投稿や!」
↓一晩経過
「あかん……落ち着いて読み返したら論理が破綻しとるやんけ」←イマココ
現在進行系です😅
なので逃避行動で別の短編を投稿します(笑)