2026年2月8日 20:22
4 - 前妻への応援コメント
コメント失礼します。冒頭から終始漂う不穏な空気。不安定な精神状況、断片的な過去、そして求めてしまう温もり。唯一の確定を恐れて、立ち止まってしまう主人公の躊躇の心は、どうしても存分に読者に流れ込み。それと同じく、読者は答えを曖昧にして、納得したい気になるような、まるで恐怖の芯をつく話と感じました。すなわち大変好みです。とても上等な作品を読ませて頂き、ありがとうございます。
作者からの返信
ジョニーさん好みと言っていただけて嬉しいです!!人間的な温もりに縋りたかったのに、それさえも叶わない主人公の救われなさで締められたかと思います。自分と他者の気持ちに折り合いをつけられないまま終わってしまう、ある種の怖さ。後悔なく現世を生きれたらいいですよね!ってことですね(遠回しかつ雑)こちらこそお読みいただき、ありがとうございました!
2026年1月15日 23:43
イントロダクションは、そういう不安定な思考なのだとそのまま受け取って読み始めましたが、振りとして効いてたんですね。徐々に徐々に暗いところに誘われるような物語の進行、しっかりと味わわせていただきました……!
ですです…!違和感として溶け込ませた伏線でした!最後までお読みいただき、ありがとうございます🙇♂️
2026年1月15日 23:22
2 - 娘への応援コメント
気が付いたときには沼に沈められたような感覚で、背筋がぞくりとしてます。凄い……!
ありがとうございます!!ゾワゾワ感が出てたら嬉しい…!🥹
4 - 前妻への応援コメント
コメント失礼します。
冒頭から終始漂う不穏な空気。
不安定な精神状況、断片的な過去、そして求めてしまう温もり。
唯一の確定を恐れて、立ち止まってしまう主人公の躊躇の心は、どうしても存分に読者に流れ込み。
それと同じく、読者は答えを曖昧にして、納得したい気になるような、まるで恐怖の芯をつく話と感じました。
すなわち大変好みです。
とても上等な作品を読ませて頂き、ありがとうございます。
作者からの返信
ジョニーさん
好みと言っていただけて嬉しいです!!
人間的な温もりに縋りたかったのに、それさえも叶わない主人公の救われなさで締められたかと思います。
自分と他者の気持ちに折り合いをつけられないまま終わってしまう、ある種の怖さ。
後悔なく現世を生きれたらいいですよね!ってことですね(遠回しかつ雑)
こちらこそお読みいただき、ありがとうございました!