第10話 神聖な音への応援コメント
第10話、とても心に響きました。
今回は特に、ヴェルテくんの気持ちに強く共感しました。
先生への憧れや尊敬、追いつきたいという想い。その奥にある、言葉にしきれない感情がとても丁寧に描かれていて、胸が締めつけられるようでした。
ピアノという楽器の魅力も改めて感じました。
同じ鍵盤でも、触れ方ひとつでまるで別人のように音が変わる。
ただ正確に弾くだけではなく、そこに想いを乗せたとき、音が意志を持つ——その描写が本当に美しかったです。
読み終えたあと、私もピアノを弾きたくなりました。
この作品、そしてこの章は、私の心を本当に揺さぶりました。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
ルート・メモリーさん、お読みいただき、感想コメントもいつもありがとうございます!🥹💕
ヴェルテくんのお話はずっと書きたいと思い、最後のお楽しみにしていました!
ピアノという楽器の魅力を感じていただけるなんて嬉しいです。
このお話を読んで音楽をやってみたいと思ってくださることはとても嬉しいですし、書いて良かったなぁと思います!
ルート・メモリーさんの感受性の高さに脱帽です!!✨🫶
こちらこそありがとうございます!!
第9話 作曲家「ヴェルデ」への応援コメント
すごいおばさんみたいなコメントで申し訳ないのですが、この、ひたむきにまっすぐ走り抜ける感じが、とっても青春!って感じで胸がほんわかします(^^♪
オリジナル曲、作ってくれますかね!わくわく!!
作者からの返信
すみReさん✨お読みいただき、感想コメントもありがとうございます🥹💕
青春を感じて頂けて、めっちゃ嬉しいです😆✨🎶🎵
全然おばさんみたいなコメントではないですよ!!✨
わくわくしていただけるよう頑張ります🫶✨💕励みになります✨😂🙏
第9話 作曲家「ヴェルデ」への応援コメント
今回はとても優しく、読んでいて心地よい一話でした。
特にヴェルテくんの一人称パートが印象的でした。
先生への想いと、バンドへの興味の間で揺れる心情が静かに描かれている部分。
なにより返信ボタンに触れてしまう指先の描写が、言葉以上に彼の本音を物語っていて。
とても美しかったです。
作者からの返信
ルート・メモリーさん、お読み頂き、感想コメントもいつもありがとうございます😊🫶✨
ヴェルテくんのお話が一番書きたかったのですが一番最後になってしまいました😂
揺れている想いをもう少し掘り下げて書けたら良いなと思っています!
描写が美しかったと言ってくださりありがとうございます😂🫶表現に自信がないので本当に励みになります🙏
第8話 初セッションへの応援コメント
四人の初セッションの空気が、文章からそのまま伝わってきて、読んでいるこちらまで胸が高鳴りました。
私もぜひその場で、生で体感してみたいと強く思ってしまいました✨
それから、個人的なお話で恐縮ですが、私はSunoというAIミュージックが好きでして。
もし作者さまが可能でしたら、この物語の“原点となる曲”を、いつか形にしていただけたら……なんて想像してしまいました。きっと本当に素敵な楽曲になるだろうなと。
そして最後のヴェルテくん。
彼もぜひ、この輪の中へ……と願わずにはいられません。
作者からの返信
ルート・メモリーさん、お読みいただき、感想コメントもいつもありがとうございます!
私も生で体感してみたいです!!!(*´Д`)
Suno気になっているのでまた調べてみます!
曲が作れるなんてわくわくしますよね!!
ヴェルテくんの行く末も見守ってください!!
いつも本当に素敵なコメントをありがとうございます!!
第7話 繋がるコードへの応援コメント
第7話、とても良かったです🥹✨
「欠けた重低音」で止まっていた二人の時間が、やっと動き出したように感じました。
プリスの嫉妬も、シャルムの劣等感も、どちらも“音楽が本気だからこそ”生まれた感情だったのだと分かって、胸が暖かくなりました。
すれ違いの原因が悪意ではなく、不器用さだったんですね。
ここから四人の音がどう重なっていくのか、ますます楽しみです。
作者からの返信
ルート・メモリーさん、お読みいただき、感想コメントもいつもありがとうございます!
悪意のある嫉妬を書こうともしたのですがなぜかできませんでした・・・(>_<)
ちょっとしたことですれ違っちゃうことってありますよね。
不器用さのせいで仲がこじれちゃったりしても話をすれば仲直りできるという希望を書きたかったのです。
楽しみにしてくださってありがとうございます!!励みになります!!
編集済
第6話 男の子の仮面への応援コメント
シャルムの「男の子の仮面」の背景が明かされて、これまでのすれ違いがより切なく感じられました。
そして改めて思ったのですが、リディの原点も、プリスとシャルムの原点も「マシュマロ」なのですね。
マシュマロが、過去と現在を繋ぐ架け橋のように感じられ、同じ音楽に救われた三人が、別々の場所から同じ音へ辿り着いている構図が、とても素敵だなって思いました。
作者からの返信
ルート・メモリーさん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます!
シャルムについては、応えなくてもいい期待に応えようとしているところを書きたかったのです。
彼女たちはガールズバンドの「マシュマロ」で繋がっています🫶
別々の場所から同じ音へと辿り着く……すごいです!言語化してくださりありがとうございます!
まさにそういうイメージでした!!😭✨
素敵な感想をありがとうございます🥹!!
第5話 欠けた重低音への応援コメント
いまさらながらで恐縮ですが、各キャラクターそれぞれの一人称で物語が進み、抱えている事情も異なる構造に、改めて構成の素晴らしさを感じました。
今回のプリスの物語を読んで、「欠けた重低音」というタイトルの意味が心に響きました。
なぜならベースという物理的な“重低音”がいない状態であると同時に、
・心の支え
・幼なじみ
・一緒にいた存在
・安心感
そういったものが欠けている状態を表しているのだと気づき、読んでいて辛かったです。
低音は目立たないけれど、なくなると一気に空間が軽くなってしまう。
その感覚が、プリスの孤独と重なって、とても印象的でした。
作者からの返信
ルート・メモリーさん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます🥹🙏✨🫶
構成の素晴らしさを感じて頂けたとは…!!なんとありがたいお言葉なのでしょう😭✨
タイトルの意味も深く感じて頂けて嬉しいです🫶✨
物語をそこまで読み取ってくださりありがとうございます🙏✨
第4話 春風の音色への応援コメント
春風みたいにやさしいピアノの描写がとても素敵でした。音楽室の前で二人が耳を澄ませる場面、情景がすっと浮かんできました。
だからこそヴェルテくんには、いつか仲間になってほしいなあと思ってしまいます。
新しいスティックを半分ずつ出し合う場面も、二人の絆が感じられて良かったです🎵
作者からの返信
ルート・メモリーさん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます🥹🫶✨🍀
音の描写って難しいですね😓
素敵と言って頂けて安心しています😭
クレアは真面目なお姉さんキャラのつもりで書いているのですがうまくいかず😭
めっちゃ悩みながら書いているので感想聞かせて頂いて、ああ〜良かったと、本当に励みになっています!
ありがとうございます😊
編集済
第3話 希望の扉への応援コメント
私は軽音も吹奏楽も経験はないのですが、それでもリディくんの軽音にかける情熱は強く伝わってきました。
ドラムに憧れたきっかけや、密かに練習を重ねてきた想いを打ち明けるクレアさん。
そして、本気で音楽に向き合える仲間を求めていたリディくん。
お互いの熱を確かめ合うやり取りがとてもまっすぐで、読んでいてとても胸が温かくなりました🔥
作者からの返信
ルート・メモリーさん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます🥹🫶✨✨✨
私も軽音の経験がなく(苦笑)妄想だけで書いているのです🥹
でも音楽は好きなので、演奏される方に対して尊敬の念を抱いています!
胸が温かくなって頂けてめっちゃ嬉しいです😭✨🙏
第2話 理想と現実への応援コメント
理想と現実の落差、容赦ないですね。
しかも妙にリアルで、ありそうな光景だなと静かに思いました。
埃をかぶった楽器と、鳴り続けるゲーム音。
その対比が、リディくんの孤独やタイムリミットを強く感じさせて切なかったです。
それでも環境に絶望するだけじゃなく、「自分で集めよう」と決意する流れが本当に良かった。
楽器への情熱と覚悟が伝わってきて、すごく共感しました。
ここからどんな仲間が集まるのか、続きが楽しみです。
作者からの返信
ルート・メモリーさん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます!!✨
妙にリアルでありそうな光景でしたか!そう言って頂けると嬉しいです!
リディくんに共感してくださりありがたいです!
読者さんに少しでも共感してもらえるような作品を目標にしています😭✨
続きも楽しんで頂ければ幸いです!!
第1話 プロローグ 七歳の夏休みへの応援コメント
夏フェスの音楽って、なんであんなに心をさらうんでしょうね。
「正しい音」を求められてきたリディさんが、初めて“楽しい音”に出会う瞬間。
何より、豪華な家を「監獄」と感じる描写と、叔母さんの「いーの、いーの」という、あの対比があるからこそ、フェスの場面で世界が広がって、一気に色づく感じがすっごく伝わってきました。
この七歳の夏が、どんな音楽につながっていくのか。続きを楽しみにしています☺️
作者からの返信
ルート・メモリーさん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます🥹🫶✨🍀
夏フェスって、めっちゃ盛り上がって楽しいですよね!
参加するアーティストも観客も、熱が違うといいますか✨
わぁ!めっちゃ素敵な感想をありがとうございます🥹
嬉しいです!!
完結できるように頑張ります!!
第6話 男の子の仮面への応援コメント
コメント失礼します。
あるがままの自分を認められない。
それは、思春期にはしばしばある事かも知れないし、身近な人の何気ない一言で起こる事もあるかも知れない。時には、それが大きな飛躍のきっかけになる事もあるのかも知れない。
でも、性別の様に自分ではどうする事もできない事で自分を受け入れられないというのは、辛く、救いのない事ですね。
リディの誘いは、シャルムに何か変化するきっかけを与える事になるのでしょうか?
続きが楽しみです。
作者からの返信
デリカテッセン38さん、お読みいただき、感想コメントとお星様評価までありがとうございます🥹🙏✨
シャルムのエピソードを繊細に読み取ってくださり嬉しいです!
頑張って続きを最後まで書きます!
応援コメントとても励みになります!!
第6話 男の子の仮面への応援コメント
シャルムがグロスを塗られて、鏡を見た時の「自分じゃない誰かみたい」という感覚──めちゃくちゃリアルですね……。
これは依存なのかな、少し危うさも感じます🥲
作者からの返信
いつかさん!お読み頂き、応援コメントもいつもありがとうございます🥹💕
リアルでしたでしょうか!そう感じて頂けてめっちゃ励みになります🙏✨
ちょっと百合疑惑も考えられそうな、依存的な激重感情だったなぁと反省しております…😂💦
第1話 プロローグ 七歳の夏休みへの応援コメント
『正しく演奏し、歌う』ことを求められていたリディくんが、叔母さんのゆるい日常と、マシュマロの生の音に触れて、初めて『楽しい』『やりたい』という自分の気持ちに気づく瞬間が、静かだけど力強く描かれていて心に残りました。
『何が正しいか』『何を求められているか』ではなく、『自分が何を好きか』『何をやりたいか』という答えを、七歳の夏に初めて見つけた喜び……
その純粋な気持ちが伝わってきて、胸が温かくなりました。
音楽が『タスク』から『自分のもの』に変わる瞬間は、表現の道を志す多くの方にささるお話だと思いました。
作者からの返信
絹咲メガネさん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます✨🫶
伝われば良いなということを丁寧に言語化してくださり、更に受け取ってくださり、ありがとうございます😭
嬉しいです!!
個人的に、何をやりたいのかというのが分からず、そういうのが早い段階で見つかれば良いのになぁという思いから生まれたお話です😂(色彩のきずなもですが)
第5話 欠けた重低音への応援コメント
プリスちゃん、一歩踏み出せるでしょうか……!
ドキドキしちゃいます💓
作者からの返信
すみReさんお読みくださり、応援コメントもありがとうございます🥹💕
ドキドキしてくださいましたか🫶
嬉しすぎます!!
プリスちゃんがどうなるのかどうか見届けてください✨✨
第1話 プロローグ 七歳の夏休みへの応援コメント
リディくん、叔母さんから受けた影響で変わるの良きですねー。最後のリディくんからの「いーじゃん」はグッときました!
作者からの返信
いつかさんお読みくださり、応援コメントもありがとうございます💕🫶😍
嬉しいです!!
そうなんです、ちょっとだらしない叔母さんからの影響だったんですよね☺️
この後で色彩のきずなの「トリックスター襲来」をお読み頂くとちょっとだけ微笑ましいと思います♪
第6話 男の子の仮面への応援コメント
シャルムとプリス、また一緒に音楽ができたらいいなぁ……
作者からの返信
ぬまのまぬるさん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます!!💕🫶✨❤️めっちゃうれしいです💕
二人の間にすれ違いが起こっています😭
どうか見守ってください!!