第3話 「欠け」があった
とあるセラーさんから、インディゴガブロとロードナイトを取り寄せ。
二日で到着。追跡の反映がなかなか追いつかなくてやきもきしました。w
石たちはプチプチに包まれ、波打つ段ボール紙(伝わるかな?)で固定されて封入されていましたね。
開封したのは、まずインディゴガブロ。
楕円形で、縦横4cm×3cmくらい、厚さは平均して7~8㎜。結構な重量級。
ひんやりする! たまらない清涼感、それに親指でふちを撫でる時の、嗚呼、なんという癒やされ感!w
これは一般に広まるはずだ、と納得しました。
…が、発見してしまったのです。ふちにある「欠け」を。(´・ω・`)ショボーン
大急ぎでもう一個頼んでおいたロードナイトを確認すると、欠けはありませんでした。
「インディゴガブロ」の返品も一瞬頭をよぎりましたが、AI先生曰く、このジャンルのグッズは、本来親指を乗せて触れ合い、重みを感じて集中することが目的であり、ふちを撫でて神経質になるのが目的ではない、とのこと。親指で気にしよう気にしようと思えば気にはなるものの、(特に僕の左手の親指の)可動域の範囲内、ふちギリギリまで撫でるか撫でないかというところを撫でるには、まったく問題ない、しかも上下を逆にして、徹底的に意識しながら触るのではないなら大丈夫なはず、と教わりました。言い得て妙とはこのことでしょう。
この「欠け」については、後ほど詳しく触れます。
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