このエピソードを読む
2026年1月10日 23:39
こんにちは凪柚は那由他に通じる、なるほどそこからの名前でしたか。これは作中の、復活前の時間ですね。凪柚(仮の名)は、幽世の誘い人を任されていたのですね。季堯様と早宮埜さんの関係性だけが拾えませんでした。記憶力のないアホな私を許してください。木花之佐久夜毘売さま、時をすこし縮めてくれたんですね。ありがとうございます!!
作者からの返信
こんにちは。コメントを頂戴し、有り難うございます。鞍崎慶憲がそこまで考えていたわけではないかもしれませんが、これもまた誘導されていたのかもしれませんね。結果としてアナグラムになっていた、ということで。季堯と早宮埜、詳細には触れていませんが、第86話~第88話が分かりやすいかと思います。季堯が佳那葉含めて代々の櫻守を早宮埜という代名詞で呼ぶのもこういうところからです。いえいえ、記憶力とかではなく、もう昔の作品ですからね。忘れていて当然だと思います。
2026年1月10日 16:47
木花之佐久夜毘売の名前にどきっとしました。このあと、新作につなげていくとのこと。あの世界にまた浸れるのですね、楽しみにしています!
コメントを頂戴し、有り難うございます。この物語での幽世で木花之佐久夜毘売は絶対に外せませんよね。新作へと繋がるのですが、世界観は同じでも舞台が変わります。その辺は今日のあとがきで触れていますので。引き続きよろしくお願いいたします。
2026年1月10日 11:19
おお、ここから『月下に櫻花濡れて天使降る』に繋がっていくのですね。
コメントを頂戴し、有り難うございます。はい、まさしくそのとおりです。今日のあとがきで時系列を載せています。引き続きよろしくお願いいたします。
2026年1月10日 09:16 編集済
いや〜素晴らしかった!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
コメントを頂戴し、有り難うございます。そう言っていただけると嬉しい限りです。お互いに頑張って書き続けましょう。
こんにちは
凪柚は那由他に通じる、なるほどそこからの名前でしたか。
これは作中の、復活前の時間ですね。凪柚(仮の名)は、幽世の誘い人を任されていたのですね。
季堯様と早宮埜さんの関係性だけが拾えませんでした。記憶力のないアホな私を許してください。
木花之佐久夜毘売さま、時をすこし縮めてくれたんですね。
ありがとうございます!!
作者からの返信
こんにちは。
コメントを頂戴し、有り難うございます。
鞍崎慶憲がそこまで考えていたわけではないかもしれませんが、これもまた誘導されていたのかもしれませんね。
結果としてアナグラムになっていた、ということで。
季堯と早宮埜、詳細には触れていませんが、第86話~第88話が分かりやすいかと思います。
季堯が佳那葉含めて代々の櫻守を早宮埜という代名詞で呼ぶのもこういうところからです。
いえいえ、記憶力とかではなく、もう昔の作品ですからね。忘れていて当然だと思います。