応援コメント

第4話 ご近所さん」への応援コメント


  • 編集済

    コメントと返信もお読みしましたけど、私はかごのぼっちたまと同じく「オカンさんを助けなかったのは旦那さま」と読めました
    もしも気にされるようなら「主人もよう断らんかったもんや。」で改行されていますけどそこと「岸和田の駅前で~」を地続きにされるといいかと
    それならほとんど何も変わらず理解できるかと思います

    あとタグのことなんですけど、「お題フェス11」って[]つけていらっしゃいますけど、お題フェス11だけのほうがいいと思います
    KACほど厳密ではないにしても、タグの検索にはかかりやすいのでそれだけのほうが

    それより何より
    以前のお話でも厄介なご近所さんのお話されていましたけど
    オカンさんご自身がカクヨム様でもですけど、お付き合い広いのでそういう方とも当たってしまうのでしょうね
    一番の難物は旦那さんのような気がしますけどもね😢

    人の情けが身に染みるは私も経験したことあります
    以前、パニック障害に近い発作的なので座り込んでいるときに警備員さんに声をかけてもらいまして
    本当に死ぬかと思っていたときなのでそのお声に助けられました

  • 旦那さん、田所はんの旦那さんは助けられるのに、なぜオカン🐷たんを助けんのや?いつ愛想尽かされてもしゃあないで、そら。自分の奥さんは大事にしやな。なあ、オカン🐷たん?
    それにしても田所はん、こういう人は少し苦手ですが、おっしゃる通り寂しがりや何やと思います(´・ω・`)

  • 田所さんは、オカン様が倒れた時に助けてくれなかったんですね。女性一人では起こせないにしても、何か出来ることはあったと思いますが。
    オカン様のお母様くらいのお歳とのことですね。年を取ると自分の事に精一杯で他者への気遣いが出来なくなる傾向があるのではないでしょうか。人の話に割り込んでくるのも、自分の話をしようとするのも、そうなのかなと思います。
    お寂しいのもあったのでしょう。

    作者からの返信

    めぐるちゃん どうやらそう読めてしまうみたいですね
    どうしよ 書き直した方がいいのか
    このままそっとしておこうかしら
    オカンが倒れたとき助けてくれなかったのはウチの主人で
    田所さんのご主人が倒れたときは助けに行ったから
    なんでやねんって思ったの

    お読みいただきありがとうございます♪ 

  • オカン🐷ちゃん。

    田所さん、オカン🐷ちゃんが動けなかった時、助けてくれなかったくせに、自分が困った時には助けを求めるなんてなんやねん―と思ったけどオカン🐷ちゃんが言ってるように寂しかったのでしょうね。


    オカン🐷ちゃん。
    「天気」のお題繋がったね。
    最後まで頑張ってネ(*^^*)

    作者からの返信

    のこちゃん🐷

    オカンが動けなかったとき 助けてくれなかったのはうちの主人!
    そのオカンを助けてくれなかった主人は田所さんを助けに行ったの
    何やねん には変わりないけど
    読んでくれてありがとさん♪

    意地でも続けるからね

    編集済
  •  田所さん、会話に飢えているタイプの人だったのですね。

     でもやはり倒れた時はたとえ無理でも屈んで寄り添ってくれるくらいはして欲しかったですね。

     一人で倒れているより安心感は違ったと思いますし。

    作者からの返信

    今でも書いているだけで腹立たしくて
    ちょっと険のある話し方をしたところで気付かないし
    よう定年まで仕事が出来たものやと感心します
    主人はオカンの埋めた地雷の上を今日ももスキップしています

    お読みくださって愚痴も聞いてくださりありがとさんです♪