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2026年1月8日 13:21
スコット隊同様に、アムンセン隊も全滅しちゃってたってことなんでしょか……。主人公も極限状態だったのかな?思わず、主人公が連れて行かれちゃうー!と焦りましたwこういう山の不思議体験のお話もいいですね。自分も書いてみたいです。(*´∀`)ノ
作者からの返信
いえ、アムンセン隊は無事帰還しました。紹介したいので追加したいと思います。主人公は単純に疲れた頭で夢を見ただけですね😅連れて行かれちゃうと、ホラーになっちゃいます😱山は不思議体験も合います。ぜひ書いてみてください (^^♪
2026年1月8日 03:09
この先俺は無事帰れたのかどうか?というのも幻を見るのは生の末期的症状だと思ったから。それとも彼は幽霊だったのでしょうか?
確かに、どちらにも取れますよね。スコット大佐の幻影は実は夢で、「俺」は無事帰ることができました。それがわかるように最後に7行追加しました!とてもありがたいご質問でした!!ありがとうございました。
2026年1月7日 14:44
スコット大佐と同様、雪の中でブラウニングの詩集を開いたことによる幻影でしょうか。 かつての冒険家が今の登山家をどう見るのだろう、と思いをはせる作品でした。
はい、大学生はブラウンングの詩集を持っていたことからスコット大佐の幻影を見たのですね。コメントを読んで、もう少し大学生自身の話を盛り込むと、作品がもっと深くなりそうな気がしました。ありがとうございました!
スコット隊同様に、アムンセン隊も全滅しちゃってたってことなんでしょか……。
主人公も極限状態だったのかな?
思わず、主人公が連れて行かれちゃうー!と焦りましたw
こういう山の不思議体験のお話もいいですね。
自分も書いてみたいです。
(*´∀`)ノ
作者からの返信
いえ、アムンセン隊は無事帰還しました。紹介したいので追加したいと思います。主人公は単純に疲れた頭で夢を見ただけですね😅
連れて行かれちゃうと、ホラーになっちゃいます😱
山は不思議体験も合います。ぜひ書いてみてください (^^♪