応援コメント

飛行機雲が溶けるまで、僕は嘘をつき続ける」への応援コメント

  • このお話を読んで、最初にあたまに浮かんできたのがさだまさしさんの歌でした。
    あのときは、空港の搭乗案内でした。その後ふたりが、どうなったのかは・・・ですね。

  • せつなすぎる!
    そしてこの後、成功したのか失敗したのか、色々想像が膨らみますね。