なにげない朝への応援コメント
こんばんは
なるほど、地上は滅したわけですね
面白かったです(*´ω`*)✨
お、珍しくこの冒頭のやり取りは…アダルティな感じ…!? と思ったらw
お星さま投下いたします!
作者からの返信
さっそく駆けつけてくださり、ありがとうございます。
コメントとレビューまで!m(_ _)m
アダルティな感じも出せるようになりたいんですよね~
いつかの宿題であります。
地上に戻れる日はいつになることやら。
今朝の異変で、さらに遠のいてしまったような気も。
レビューコメントにいただいたように、こうして彼らは「日常」を過ごしているのでしょう。
でも私だったら困る(笑)
もちろんカクヨムの隕石は、いつ何時でもウェルカムです♪
お付き合いくださり、ありがとうございます!!
なにげない朝への応援コメント
おお~っと、人間の恋人じゃなかった!
最初に戻って二回目読みました。こんなにいい雰囲気なのに~。
人は土から離れて生きられないという台詞がありましたが、かといって土の中に潜ってしまうのも考え物ですね。
やはり「天気」は実際にこの目で仰ぎ見たいものです。
作者からの返信
ようこそお越しくださいました!
コメントにレビュー、感謝感謝です。
そして、二度読みしていただけたとは!
親密な関係性を醸し出しつつ、彼女の具体的な描写はしていない、という部分に注力したので、読み直してもらえてとても嬉しいです。
地面も大事、太陽も大事。
やっぱり地表から空を見上げるのがいいですね。
お付き合いくださり、ありがとうございます!
なにげない朝への応援コメント
冒頭の感じ、なんか妙にアダルトな雰囲気があるから「咲野さんがフヅキティックな作風を!?」とかちょっと思ってしまいました(笑)。
と、思わせておいて「天気」の示し方がなんかSFチックな感じだなあ、と見えてきて、そして地球文明が壊滅していたオチ、見事に騙されました。
最初と最後で見えている絵がガラリと変わるの、やっぱりこの感覚すごく楽しいですね。
作者からの返信
こちらへもようこそお越しくださいました!
フヅキティックな作風、チャレンジしたい所です。
規約の中で、いかに想像させるか。一朝一夕にはいかない技がありそう。
比喩の部分でSFっぽい世界観を出してみようとしたとこ、ちゃんと拾ってもらえて嬉しいですね。
それからレビューコメントにも書いていただけました、風景が変わっていく、というお言葉!
特に掌編では、説明を省略しつつ伝えたいと考えていますので、たいへんホクホクしております♪
お楽しみいただけたようで、そして騙されてもらえて良かった(≧▽≦)
お付き合いくださり、ありがとうございます!
なにげない朝への応援コメント
ホンモノの外の景色は見ていないのですね、もう何世代も前から。
晴れのことを天気って言うの、なぜですかねぇ。
意外な展開で驚きました。彼女も人間じゃないんですね!
作者からの返信
こちらへもいらっしゃいませ♪
コメントにお星さま、ありがとうございます!
ホンモノではありませんでした。
「天気」を表す言葉の意味は、先人が地中に潜る前のデータから見聞きしたようです。
わりと不思議ですよね。
いい天気の”いい”を省略した形という説も見ましたが、国語辞書の”天気”には晴天の意味も書かれているので……
はい、インターフェースでした!
彼以外も同じようにして暮らしているはずですが、プライベートはバラバラなんでしょうね。
なにげない朝への応援コメント
最初にヒートポンプがうんぬん言ってる所から妙だとは思ってたんですが、まさかの終末世界だったんですね。
最初と最後で印象がまるで変わる構成がお見事でした。
地下に潜って生きることになってしまった人類に空は見えない。
そんな中でも希望を失わずになんとか生きている人間は強かでした。
あと生存支援システムのインターフェースが人の形をしているのは、やはり人は人と触れ合いたいという事なんでしょうね……。
面白かったです!
作者からの返信
こちらもお読みくださり嬉しいです!
コメントとお星さま、ありがとうございますm(_ _)m
ヒートポンプで世界観をに追わせてみました。
「妙」と思ってもらえて何よりです^^
炭火焼きを美味しく感じるように、地中で生まれた人類でも、空が恋しくなるのでしょうね。
隕石が降っても二度寝できる図太さは、おっしゃる通りに強かなんだと思います。
そうなっても切って離せないのは温もりのようです。
人間同士より、インターフェースとの方が破綻しにくいのかも……
お付き合いくださり、ありがとうございます!