第10話 魔法という名の妖術?への応援コメント
清兵衛がこれまでどおり、自分の関心と筋に従って振る舞うことで、新しい人間関係が生まれ、その評判をきっかけにさらに別の人物が近づいてきて、物語の行き先が広がっていく。こうした展開はとても自然で、個人的にも好きです。
公爵令嬢としては少し変わった人脈の広がり方ですが、元武士の清兵衛が剣や未知の技術に興味を持って動いた結果と考えると、すんなり納得できました。
作者からの返信
続けてのコメント、本当にありがとうございます!
物語の展開や人脈の広がり方について、そのように丁寧に読み解いていただき、作者として嬉しいです!
中身が真面目な武士ゆえの一風変わった人脈が、ここからどのように化学反応を起こしていくのか、引き続き読み進めていただければ嬉しいです。
第8話 騎士団訓練場へへの応援コメント
「前世では、少し剣をやっていた」「冗談だ」と、真実をさらっと軽口にしてしまうところが好きです。
自分でもこういう台詞を書くのが好きなので、思わずにやりとしてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あのセリフに、にやりとしていただけて嬉しいです!
折無堂様もこうしたセリフがお好きとのことで、勝手に書き手としての親近感を抱いてしまいました(笑)。
これからもそんなヴィクトリア(清兵衛)らしいセリフを楽しんでいただければ幸いです!
第23話 鬼神、降臨への応援コメント
ヴィクトリア様!
ヴィクトリア様!!
ヴィクトリア様!!!🤣
わぁぁぁあああああ👏👏👏
みんながいたから大勝利の快感のおかわりありがとうございます😆♥️🎵
作者からの返信
熱いコメントを本当にありがとうございます!
ヴィクトリアの三連呼!画面越しにビシバシと熱量が伝わってきました(笑)
まさに一人の力ではなく、仲間たちで掴み取った勝利と安らぎを描きたかったシーンなので、全力で楽しんでいただけて本当に嬉しいです!
まだまだ物語は続いていきますので、ぜひ最後まで彼女たちの勇姿を見届けてやってください!
第5話 貴族学院は戦場への応援コメント
逆にここまでになるまで、周りを敵に回し続けた元のヴィクトリア嬢の精神の図太さに思わず感心しちゃいました。清兵衛との落差が激しい
作者からの返信
本日もコメント、本当にありがとうございます!
元のヴィクトリアの「周囲を敵に回し続ける図太さ」はある種の歪んだ才能だったのかもしれませんね(笑)
(確かに、一体どれだけ四面楚歌な状況を作っていたんだという話です)
そんな傍若無人だった彼女の残した「業」を、ヴィクトリア(清兵衛)がすべて大真面目に背負って「筋を通していく」というギャップは、書いていても本当に楽しい部分でした。
このギャップが、これから周囲の人々をどれほど困惑させ、そして変えていくのか……。
ぜひこれからの展開も、楽しんでいただければ幸いです!
第4話 ドレスの裾と武士の歩法への応援コメント
筋を通すという生き方がどれだけ難しいか、生前清兵衛がどれだけ高潔な人物だったかがよくわかりますね。たまたまその身体になっちゃっただけの人物がどれだけ悪評のあるものだからと言って、それを当然のように自分のものとして受け止められるなんて、そうそうできるものじゃないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
理不尽な環境であっても決してブレないヴィクトリア(清兵衛)の「武士の魂」は、本作で特にこだわって描いている部分なので、そう言っていただき本当に嬉しいです。
これから不慣れな令嬢の身体と貴族社会のなかで、ヴィクトリアがどのように己の道を切り拓き、周囲を巻き込んでいくのか。
ぜひ折無堂様のペースで、ゆっくりと物語を楽しんでいただければ幸いです。今後ともよろしくお願いいたします!
第22話 真実の露呈への応援コメント
リゼが完全にスパイムーブを🤣
作者からの返信
またまたコメントありがとうございます。
お嬢様を守るためとはいえ、リゼの有能さがどんどん侍女の枠を超えて隠密の域に達していく姿は、楽しみながら書いておりました(笑)
これからもリゼの万能っぷりにぜひ注目してやってください!
第21話 決死の脱出への応援コメント
うわぁぁぁぁぁぁ🤣👏👏
みんなかっこいい!
個人の力で無双するんじゃなくて、全員が出来ること全てを使って合計で相手を上回るのすごく痛快っ
作者からの返信
重ねてのコメント、本当にありがとうございます!
主人公一人の力で無双するのではなく、仲間たちがそれぞれの持ち味を出し合って窮地を引っ繰り返す展開を描きたかったので、そこを深く汲み取っていただけて最高に嬉しいです!
引き続き、彼女たちの共闘をお楽しみください!
第12話 隣国王女の襲撃への応援コメント
ヴィクトリアの高潔で実直な人柄に惹かれて、個々に結んだ縁が、一同に庭に集結しましたね〜。
それぞれが自分とヴィクトリアの二人で過ごす時間を脳内に膨らませ、ヴィクトリアに突進。
ヴィクトリアしか目に入っていない登場の仕方がとても楽しかったです。
りんと寡黙に武士道主人公、されど、宝塚のようなキラキラしたかほりにトキメキます( ´ ▽ ` )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクトリアへの想いを胸に、それぞれが集うシーンを楽しんでいただけて本当に嬉しいです!
あの場はなかなかに凄まじい空間になってしまいました(笑)。
「宝塚のようなキラキラしたかほり」という、とても素敵な表現をいただき、作者としてニヤニヤが止まりません!
これからも楽しんでいただければ幸いです。今後ともよろしくお願いいたします!
第20話 処刑前夜の静寂への応援コメント
ふわぁぁぁあ
ヴィクトリア様の体も心も救い出した仲間たち
出発前にふふふー♪ってなっちゃうのもなんか尊いです
みんな危険な橋を渡ってるけどシャルロッテ様外交問題て🤣
作者からの返信
いつも熱いコメントを本当にありがとうございます!
ヴィクトリアの絶体絶命に、集う仲間たちの展開を楽しんでいただけたようで嬉しいです!
なにより、シャルロッテに関しては、なかなかに斜め上の方向で力を発揮してくれております(笑)。
ここからどう物語が動くのか。ぜひこれからの展開も見守ってください!
第40話 書庫の闇への応援コメント
フィーネもすごいけど、相変わらずリゼもすごすぎます!
うちにもリゼさん一人いてほしい(笑)。
順調にいくかと思われましたが、レオノーラさん来ちゃったかあ。
でもいずれ話さなくてはいけないことですし……避けては通れないともいえますよね。
偽造された密書による告発、狙いはなんなのか。
この話は闇が深そうです。
作者からの返信
いつも温かいコメントをありがとうございます!
本当に、フィーネの優秀さはもちろん、リゼの万能っぷりには作者としても「我が家にも一人ほしい……」と思ってしまいます(笑)。
そして、ついにレオノーラが来てしまいました……!
仰る通り、真実に向き合うためには避けては通れない瞬間が近づいています。
物語の闇がさらに深まっていきますが、ヴィクトリアたちがどう立ち向かっていくのか、ぜひドキドキしながら見守っていただければ嬉しいです!
編集済
第24話 決着の時への応援コメント
不可思議はっぱ様 今日は 桃色豆狸🍑と申します。
某実業団のコーチですわぁ~ 此処まで一気読みですのよぉ~ m(_ _)m しっぺいくん!!!ブンブン尻尾振っております。(≧∇≦)b
葉隠の要約 武士道とは~ との一節
武士は(主、殿様、将軍、天皇の為)死地に赴いたとき 生 に執着せず(死を腹に飲み込み) 全力で対処為れば 自ずと道は、開ける。
(決して死を賛美為る物ではなく武士の信条を書いたもの)一時期WW2で間違った認識で(軍に)流布され GHQ から禁書扱い為れてましたのよぉ~ と習いましたの。
其れを地で行く ヴィクトリア(幕末期武士)格好よし!!! 憬れますの 葉隠を地でいってますのよぉ 悩みながら成長為れているのも良きかな!!! 又々 一気読みですのよぉ~ あっしたも 休みですのよぉ~
あらあらかしこ。💟
シャルロッテ カワヨ!!! しゅき!!!(百合か~い!?)
作者からの返信
桃色豆狸様、はじめまして!コメントと、ここまでの一気読み本当にありがとうございます!
そして、おっしゃるとおり、『葉隠』の一節は、武士として全する生き方を説くものとなります。
悩みながらも成長していくヴィクトリアたちの歩みを、ぜひこれからも見守ってやってください!
あと、シャルロッテの可愛さも楽しんでいただけて何よりです!
引き続き、楽しんでいただければ嬉しいです!!
第19話 牢獄の回想への応援コメント
みんな立場を追われる中、一番弱いけどお姫様としての権力を使ってるシャルロッテがんばれっ
何より何より
ヴィクトリア様に生きたいと思わせた最後の一押しがリゼっていうのがもうっ😭
作者からの返信
いつも熱いコメントを本当にありがとうございます!
必死にみんなを支えようとするシャルロッテ、本当に健気で応援したくなりますよね……!
そして、ヴィクトリア「生きたい」と思わせた最後の一押しがリゼだったという部分に胸を熱くしていただけて、作者として感無量です!
窮地の中でヴィクトリアたちがどう立ち向かっていくのか、ぜひ引き続き見守っていただければ幸いです!
第10話 魔法という名の妖術?への応援コメント
面白い方へ進んでいきますね
気とマナが別々に定義されて分化していく歴史とか本当に面白そうです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この世界のマナと気の在り方について興味をもっていただき嬉しいです。
そして、ヴィクトリア(清兵衛)は、これから先、剣で魔法を斬ることがあるのか!?
引き続き、読み進めていただければ嬉しいです。
今後ともよろしくお願いいたします!!
第39話 告発者の謎への応援コメント
リゼは、侍女ネットワークのボスかなんかなのか! 有能すぎてこわいくらいですね。
でも、彼女のおかげで、将軍の怪しさが決定的になりましたね。
レオノーラが将軍を信じているようなので、辛い状況ですが、なんとか早く真相をあきらかにしたいものです。
シャルロッテの観察眼、ストーカーか!と思うほどですが(笑)、「見ていないと」「すぐすぐどこかに行っちゃいそうで」って、結構ヴィクトリアというか清兵衛の今の本質を突いてる感じがするのですよね。あいかわらず、鋭い方だと思います。
そういえば王弟派ということは、王子と対立しているということなんでしょうか。
このままだと国全体を巻き込む陰謀になってしまうのでは?と不安です。
作者からの返信
いつも温かいコメントをありがとうございます!
リゼの「侍女ネットワークのボス」説、思わず笑ってしまいました(笑)。
破天荒な主を陰から支えるために、彼女もいつの間にか恐ろしいほどの手腕を身につけてしまったようです……!
そして、シャルロッテのストーカーばりの観察眼(笑)。
仰る通りで、ヴィクトリアの危うさを、彼女の真っ直ぐな純粋さが本能的に見抜いているのかもしれません。
少しずつ巨大な陰謀の影が見えてまいりました。
信じる存在との間で揺れるレオノーラの状況も切ないですが、ヴィクトリアたちがこの難局にどう立ち向かっていくのか。
ぜひ今後の展開も見守っていただければ幸いです!
第18話 反逆の濡れ衣への応援コメント
マルグリッド、狡猾で手強いっ
ケンカすればヴィクトリア様達が圧倒できるのにぃ(駄目)
悪いのはマルグリッド! ヴィクトリア様は悪くないよっ
作者からの返信
いつも応援コメントを本当にありがとうございます!
本当に、マルグリットの罠が狡猾すぎて、力尽くで解決できないのがもどかしいですよね(笑)。
そして、ヴィクトリアを「悪くない!」と全力で言ってくださり、ありがとうござます!
この窮地をどう跳ね除けて「筋」を通していくのか。ぜひこれからの展開も見守ってください!
引き続きよろしくお願いいたします!
第38話 魔法と剣への応援コメント
ヴィクトリア、かっこいいーーー!!
魔法の障壁をぶった斬るのは、武士の夢ですよね!(違う?)
相変わらず人間離れしている勘と用意周到さのリゼさん、素敵です♪
作者からの返信
重ねてのコメント、本当にありがとうございます!
ヴィクトリアを「格好いい」と言っていただけて、作者としてガッツポーズしております!
魔法をぶった斬る展開、まさに「武士の夢」ですよね(全く違っていません、大正解です!笑)。
異世界の理を、前世の技と魂で切り開く瞬間は、私も書いていて最高に熱が入ったシーンでした。
そして、リゼの先を見越したかのような人間離れした用意周到さもお褒めいただき嬉しいです♪
引き続き楽しんでいただければ幸いです!
第37話 宿命の再会への応援コメント
イレーネは、さすがの迫力ですね。
彼女と比べると、マルグリットはまだ人間ぽかったという気がしてしまいます。
フィーネの師匠をめぐる話は詳しく語られていないので、とても気になります。
レオノーラは父の死と育ててくれた将軍に関する問題、フィーネは師匠と姉弟子に関する問題と言うことで、今回はヴィクトリアこと清兵衛がどのように友を救えるのか、見守っていきたいですね!
シャルロッテの揺るぎない一途さと頑張りも、こんな不安定な気持ちの時には頼もしいものです。
みんな頑張って!
作者からの返信
いつも温かい応援コメントを本当にありがとうございます!
イレーネの迫力を感じ取っていただけて嬉しいです。
レオノーラもフィーネも、それぞれに過去や因縁を抱えることになりますが、そんな彼女たちの窮地に、ヴィクトリアがどのように向き合い、救い出していくのか。これからの展開をぜひ見守っていただければ幸いです。
そして、不穏な空気が漂う中でのシャルロッテの真っ直ぐな一途さと成長は、作者にとっても本当に頼もしい存在です。
それぞれの想いが交錯する中、引き続き、楽しみに読み進めていただけれ嬉しいです!
第17話 戦友だろう!への応援コメント
うわぁぁぁあ😭
みんなが来てくれたーー!
ヴィクトリア様愛されてるぅう
作者からの返信
続けての熱いコメントをありがとうございます!
仲間たちが集まってくるシーン、一緒に胸を熱くしていただけて作者としても感無量です!
前世では孤独に戦い、畳の上で無念の死を遂げた清兵衛ですが、今世では本人のあずかり知らぬところで、こんなにも頼もしく温かい人々に「愛される」存在になっていました。
引き続き、仲間たちとの絆を見守っていただけたら嬉しいです!
第16話 狙われた仲間たちへの応援コメント
マルグリッドぉ!
やってるねぇ……
武士らしく正面から正々堂々と戦いなさい!
武士なのはヴィクトリア様だけだった……
作者からの返信
いつもコメント本当にありがとうございます!
マルグリットの陰謀により、大切な仲間を狙われ、静かに覚悟をきめるヴィクトリアがこの窮地にどう立ち向かうのか。
引き続き見守ってください!
【後日談】武士の本懐への応援コメント
完結お疲れ様でした!
武士としての矜持を貫きながらも、仲間たちとの何気ない日常を大切にしていくヴィクトリア(清兵衛)の姿が本当に素敵でした。
作者からの返信
完結へのお祝いの言葉をありがとうございます!
以前にいただいたコメントから、こうして本編、そして後日談の最後までヴィクトリアたちの歩みを見届けてくださり、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
ヴィクトリア(清兵衛)が、この世界で得た大切な仲間たちとの「何気ない日常」を「素敵」と言っていただけて、作者としてこれ以上ないほど嬉しいです。
物語はここで幕引きとなりますが、彼らはこれからもあの世界で、相変わらず「筋」を通しながら賑やかに生きていくのだと思います。
また新しい物語で皆様にワクワクをお届けできるよう、次回作の準備もこつこつと進めてまいりますので、その際はぜひまた遊びに来ていただければ嬉しいです!
長い間、温かい応援を本当にありがとうございました!
第7話 公爵父からの絶縁への応援コメント
圧縮された言葉のやり取り、笑いました
たぶん映像化されたらもっと笑っちゃうな
作者からの返信
コメント本当にありがとうございます!
言葉のやり取りを笑っていただけて嬉しいです!
作者自身、脳内で映像を思い描きながらニヤニヤと執筆しているタイプですので、そのように言っていただき光栄です!
引き続き、よろしくお願いいたします。
第34話 師匠の影への応援コメント
女子会、いいですね〜!
うんうん、こんな時間も必要です。
たしかにヴィクトリアの中の人はおっさんかもしれないけれど、清兵衛さん的にはちょっと不本意なのかしら(笑)。
フィーネの過去、興味深かったです。
いろいろと情報が出てきて……イレーネが、結構やばそうな感じ?
天才ということですから、戦うとなれば相当手強そうですし、またフィーネにとっては精神的にもキツイ相手になりそうですね。
師匠は、悪い人ではなさそうなのに……どうなっているのでしょう。
イレーネさん絡みでしょうか。
将軍の思惑も謎ですし、ますます面白くなっていきますね!
作者からの返信
いつも温かい応援コメントを本当にありがとうございます!
「女子会」のひととき、楽しんでいただけて嬉しいです。
ヴィクトリアも、過去の話題含めて内心はかなりタジタジだったりします(笑)。
そして、フィーネとイレーネ、さらに師匠を巡る不穏な因縁に目を向けてくださりありがとうございます!
ぜひ彼女たちの行く末を見守っていただければ幸いです!
第3話 王太子との茶会への応援コメント
主観的には他人がやった事なのにそれを謝罪するというのは誠実すぎるっ!
現代人ではなく武士が悪役転生というのが斬新で、続きが気になります!
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
ヴィクトリア(清兵衛)ならではの生真面目さと『筋の通し方』を汲み取っていただけて、作者として非常に嬉しいです!
武士だからこその死生観や倫理観が悪役令嬢という立場とぶつかったら……という部分を「斬新」と言っていただけて感無量です。
これから華やかな貴族社会の中で、彼(彼女)がどのように己の武士道を貫き、周囲を巻き込んでいくのか。
ぜひ楽しんで読み進めていただければ幸いです!
今後ともよろしくお願いいたします!
第33話 人造魔獣への応援コメント
ヴィクトリアはさすがですね!カッコいい!
レオノーラも安定した共闘ぶりで
「やるな」
「お主もな」
は最高です!
シャルロッテが、最初は守られヒロインなのに、少しずつでも確実に自分で戦うヒロインになっていくのも魅力的ですよね。今回も、ヴィクトリアに助けられる前に自分で戦い切ったのが驚きでした。
そして、『黒き叡智』とかいうまた怪しい集団が……!
フィーネさんの過去にはいったい何が!?
作者からの返信
いつも応援コメントを本当にありがとうございます!
ヴィクトリアとレオノーラの掛け合い、最高と言っていただけて嬉しいです!
言葉は少なくても魂の部分で通じ合っている武人同士の空気感は、書いていてとても楽しいシーンでした。
そしてシャルロッテの成長にも気づいてくださり感謝です!
ただ守られるだけではなく、ヴィクトリアの背中を見て彼女なりに強くなろうと奮闘する姿は、作者としても思い入れが深いので共有できて感無量です。
そして、怪しい集団『黒き叡智』(笑)
フィーネの過去も含めて引き続き見守ってあげてください!
【後日談】武士の本懐への応援コメント
完結なんですね…もっと読みたいと思ってしまいますが、すごく読みがいのある、キャラもみんな魅力的で楽しかったです( *´艸`)
ヴィクトリア様前世を引きずってますが、なじんでる感じが良いです。まわりが強力過ぎ(笑)ですが、類友な気も…。登場する猫も密かに大好きです。すごく面白かったです! お疲れ様でした!
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
@mitikotora様、本編からこの後日談の最後まで、本当に、本当に毎話のように温かいエールを送り続けてくださり、ありがとうございました!完結へのお祝いのお言葉、心に深く沁みております。
前世をがっつり引きずったまま、この世界で「類は友を呼ぶ」ように強力な仲間たちの姿を、最高の形で一緒に見届けていただけて、作者としてこれほど幸せなことはありません。
「もっと読みたい」と言っていただけること、書き手として何よりの宝物です。
物語はここで幕引きとなりますが、ヴィクトリアたちはこれからもあの世界で、相変わらず「筋」を通しながら、賑やかに生きていくのだと思います。
これまで長い間、本作を一緒に愛してくださり、本当に、本当にありがとうございました!
またいつか、次の物語でお会いできることを心より願っております!
第14話 ライバルの焦燥への応援コメント
まるで「決戦じゃー」「うぉおおお」くらいの熱量で行く社交パーティー……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに、いざ出陣!と言わんばかりですね(笑)。
本来なら華やかで優雅であるはずの社交パーティーが、どんな展開になるのか……
引き続き、ヴィクトリアの「戦い?」を楽しんでいただければ嬉しいです!
【後日談】王太子の体面への応援コメント
気苦労の多いアルベルト様のお話興味深かったです。もう少し幸せにしてあげても(笑)。でもあの面々との微妙な距離感ある意味うらやましい(なぜ)。私もこの位置が良いな、と。どこにでもいるリゼさんに笑ったり、猫! と思ったり、あれ? 上記のコメントにアルベルト×シャルロッテあるの!? と驚いたり、うわあとなっとります。楽しい( *´艸`)また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
本日も温かい応援を本当にありがとうございます!
気苦労の絶えないアルベルトのお話、楽しんでいただけて嬉しいです。
あの濃いメンバーとつかず離れずの距離にいられるポジションは、ある意味で一番の特等席かもしれません。
そして……アルベルトとシャルロッテの関係につきましては、少しだけニュアンスを仕込んでいたのですが、いかんせんシャルロッテの視線は「白馬の騎士様」にガッツリ固定されていますからね(笑)。
後日談もいよいよ大詰めとなりますが、最後まで彼らの賑やかな行く末を見守っていただければ幸いです。
またのご感想、心よりお待ちしております!
第4話 ドレスの裾と武士の歩法への応援コメント
常在戦場の体幹を保ちながら移動するお嬢様歩法の開発に着手する様子を幻視して勝手に笑っていますw
作者からの返信
続けてのコメント、ありがとうございます!
ヴィクトリアが、ドレスという「不慣れな甲冑」や、令嬢としての作法に四苦八苦する姿は書いていても楽しい部分でした。
これからもそんな武士令嬢ならではの展開を引き続き楽しんでいただければ幸いです!
第3話 王太子との茶会への応援コメント
『今日の自分は恥ずべきことをしておらぬ』は至言ですね
作者からの返信
はじめまして。コメントありがとうございます!
清兵衛の心に宿る『今日の某は恥ずべきことをしておらぬ』という言葉を「至言」と言っていただけて、本当に嬉しいです。
周囲の環境や自分の立場がどれほど激変しようとも、己の内に決して揺らがない一本の「軸」を持っていること。
それこそが彼の持つ武士道の強さであり、美しさだと思って描いております。
これからどうぞよろしくお願いいたします!
【後日談】魔術師の考察への応援コメント
フィーネさんのヴィクトリア様観察日記楽しかったです(笑)。考察か。みんなヴィクトリア様好きすぎる。良いなあ、と思ってます。イレーネさんとの関係も面白いです。微妙な感じがくすぐったくて可愛らしい。猫も出てきた! 可愛いな。こういう日常読むことができるの幸せです。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
本日も応援のコメント本当にありがとうございます!
フィーネの観察日記を楽しんでいただけて何よりです(笑)。
「こういう日常を読むことができて幸せ」と言っていただけて作者冥利につきます!
後日談も残り少なくなってまいりますが、ぜひ最後まで彼女たちの愛おしい日常をのんびり楽しんでいってください。
またお待ちしております!
第31話 銀の誇りへの応援コメント
レオノーラの父上、まさかの反逆罪で即刻死刑とは……
しかし裁判すらないとか、いくらなんでも性急すぎると感じます。
将軍が何か関わっているのか、どうなのか。
知りたいけれど、怖いというレオノーラの気持ちはよくわかります。
それをただ、黙って受け止める清兵衛、良き友ですね。
意外と、話をただ聞いてくれる人っていないものです。
友に支えられ、自分もまた友を支える、尊い関係が築かれていて胸に沁みました。
作者様が心を込められただけあると思います。
シャルロッテ様はあいかわらず可愛らしいし、リゼさんも謎の頼もしさがあって、この先も何が起ころうときっと大丈夫!と信じてます。
作者からの返信
本日もコメントいただき本当にありがとうございます!
レオノーラの「知りたいけれど怖い」という揺れる心の内に寄り添っていただけて、作者として胸が熱くなります。
「話をただ聞いてくれる人っていない」――まさにその通りですね。余計な詮索をせず、ただ静かに相手の言葉の重さを受け止める清兵衛の佇まいは、前世で様々な生死や人間模様を見てきた彼だからこその器の大きさかもしれません。
そんな二人の尊い関係性を「胸に沁みた」と言っていただけて、心を込めて描いた甲斐がありました!
相変わらずオアシスなシャルロッテと、どこまでも頼もしいリゼがいてくれれば、この先のどんな嵐も乗り越えていけそうな気がしますよね(笑)。
これからヴィクトリアたちがどのような真実に向き合っていくのか、ぜひ見守ってください!
第13話 偽りの孤独と居場所への応援コメント
みんながそれぞれ自分のやり方でヴィクトリア様大好きー! を現してていいなって!すごくいいなって!
でも一番幸せそうなのがリゼっていうのが、もう好き。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクトリアへ向けられるそれぞれの好意を楽しんでいただけて本当に嬉しいです!
本人は相変わらずの無自覚ですが(笑)
リゼを含めビクトリアを取り巻く仲間たちが今後どのような展開に巻き込まれていくのか?
引き続きよろしくお願いします!
【後日談】王女の特権への応援コメント
シャルロッテ様可愛いな。から回ってる感じもいとおしいです。ずっとこのままでいて欲しいです。他の面々が出てくるのも幸せ😃💕 あと猫🐱もなにげに強力で(笑)好きです。ヴィクトリア様のシャルロッテ様へのセリフも良いなあ。楽しかったです( *´艸`) また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ありがたいです😣
作者からの返信
いつも温かい応援を本当にありがとうございます!
シャルロッテの空回りしつつも一生懸命な姿、愛おしいと言っていただけて嬉しいです。
本編で大きく成長した彼女ですが、こういうお茶目で純粋なところは「ずっとこのままでいてほしい」と私も思いながら書いております(笑)。
賑やかな面々の中に、すっかり馴染んだ(?)猫ちゃんも含めて楽しんでいただけて何よりです。
こちらこそ、いつも細やかに作品を受け止めてくださり、本当に感謝しかありません。
残りの後日談も、彼らの日常をぜひ温かく見守ってやってください。またお待ちしております!
【後日談】武士の本懐への応援コメント
完結ありがとうございました。最後まで温かな気持ちで拝読できたのは作者様の登場人物への愛情と、「生きる」ことへのメッセージがあったから、と思います。
次回作も楽しみにしております。
作者からの返信
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
カダフィ様からいただいた「登場人物への愛情」や「生きる」ことへのメッセージというお言葉、作者として胸が熱くなるほど嬉しいです……!
かつては孤独に死に場所を求めていた清兵衛が、ヴィクトリアとしての新しい生の中で仲間たちと出会い、不器用ながらも「共に生きる意味」を見出していく。
そんな彼らの歩みを温かく見守ってくださったことに心から感謝いたします。
次回作へのエールもありがとうございます!
また皆様にワクワクや笑顔を届けられるような新しい物語をお見せできるよう、一歩ずつ準備を進めてまいります。
これまでたくさんの温かい応援をいただき、本当にありがとうございました!
これからもどうぞよろしくお願いいたします!
【後日談】同門の流儀への応援コメント
イレーネさん視点で、居心地良さげなのが居心地悪い感じが伝わってきて楽しかったです(ん?)。みんな普通に受け入れてるのが良いです。あとシャルロッテ様は鬼門なのか(笑)。猫🐱に懐かれるイレーネさんも好きです。こんな日常が続けば良いなあ。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ありがたいです😣
作者からの返信
いつも温かいコメントありがとうございます!
イレーネ視点の後日談、楽しんでいただけて嬉しいです。
周りの優しさに戸惑っている、彼女なりの不器用な葛藤を感じ取っていただけて描いた甲斐がありました(笑)。
そして、猫ちゃんに懐かれてしまうような、彼女の隠れた可愛らしさも気に入っていただけて何よりです!
残りの後日談も、彼らの賑やかな日常をぜひ楽しんでいってくださいね!
第3話 王太子との茶会への応援コメント
何でしょうね。筋を通すとか人への対応を全て含めたことなんでしょうけど、順応してその場を収める適応性の高さがすごいと感じました。
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
ヴィクトリア(清兵衛)の立ち回りについて、そのように感じとっていただけてとても嬉しいです。
前世の武士の価値観を頑なに守っているようでいて、実は目の前の現実や人の心に真っ直ぐ向き合っているからこそ、異世界という未知の環境でも不思議と場を収めてしまうんですよね。
これからも彼(彼女)なりのやり方で運命を切り拓いていきますので、ぜひ楽しんで読み進めていただければ幸いです!
【後日談】王太子の体面への応援コメント
アルベルト様、いまさらだよ、と気づいただけでも成長してるのかも🤭
作者からの返信
後日談へのコメントもありがとうございます!
まさに「いまさらだよ!」とツッコミを入れたくなりますよね(笑)。
さんざんヴィクトリア(清兵衛)を振り回し、婚約破棄まで突きつけた彼ですが、彼女の「筋を通す姿」を前にして、ようやく己の未熟さに気づけたのかもしれません。
遅すぎる自覚ではありますが、おっしゃる通り、彼なりの一歩としての「成長」したのかもしれません(笑)
第50話 誓いは永遠にへの応援コメント
武士から転生したのも遠い遥ですね
キャラ同士の関係も強まりこれは百合エンドを期待していいニャ?(←阿呆)
最終章も期待!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
振り返れば、布団の上で無念の死を遂げたところから、本当に遠いところまでやってきましたね……。
そして魅力的な仲間たちとの関係性へのご期待(笑)、ありがとうございます!
中身が硬派すぎる武士ゆえに、本人はいたって「義」や「戦友としての絆」のつもりなのですが、はたから見るとお仰る通りの甘酸っぱい(?)空気が漂ってしまうのがヴィクトリアの罪なところです。
彼女たちがどのような結末へ辿り着くのか、ぜひ最後まで見届けてやってください!
第30話 剣を振るう令嬢への応援コメント
キタキタキター!
レオノーラさんの過去、気になってました!
模擬戦のシーン、
速い。
↓
だが——遅い。
の流れ、清兵衛さんカッコ良すぎました✨
レオノーラさんは、ヴィクトリアの正体に気づきはじめてるのでしょうか。
いつかは話すことになりそうですね。
作者からの返信
盛り上がっていただけて最高に嬉しいです!
「速い。だが――遅い。」のくだりは、まさに中身が歴戦の武士だからこその絶対的な経験値の差を描きたかった部分なので、シビれていただけてガッツポーズしております(笑)。
レオノーラの目にヴィクトリア(清兵衛)がどのように映っているのか……
この二人が魂のレベルで真実を分かち合う日が来るのかどうか、ぜひ今後の展開もワクワクしながら追いかけてみてください!
第29話 魔力の残滓への応援コメント
リゼ、有能を通り越して、特殊部隊か忍者かというレベルですね
実は秘められた正体があるのでしょうか
ヴィクトリアへの忠誠心は本物だと信じてますが!
フィーネの過去も気になります。
今回はヴィクトリアの友人たちの過去や内面にスポットが当てられそうで、興味深いです!
作者からの返信
リゼの「特殊部隊・忍者レベル」の有能っぷり、楽しんでいただけて何よりです(笑)。
主であるヴィクトリアがあまりにも無茶な突き進み方をするので、彼女も必死にサポートしているうちに、いつの間にか超人化してしまったのかもしれません。
これからも仲間たちの、それぞれの歩みがどう交錯していくのか、ぜひ注目して読んでいただければ嬉しいです!
第28話 将軍ヴィルヘルムへの応援コメント
また新たな事件の予感!
将軍、只者ではないですね。
有能な者を放ってはおかないというレオノーラの言葉が気になります。
有能な者は、潰されるとでもいうのでしょうか。
レオノーラの過去もまだ何か隠されてそう。
将軍が何を考えているのか読めないだけに、不気味です。
作者からの返信
重ねてのコメント、本当にありがとうございます!
ヴィルヘルム将軍の登場で、一気に物語の空気がピリッと引き締まりましたね。
この新たな事件の渦中で、ヴィクトリアやレオノーラたちがどのような選択をしていくのか。ぜひこれからの展開もドキドキしながら読み進めてみてください!
第27話 騎士見習いの受難への応援コメント
シャルロッテさんの健気さが愛おしいです!
ヴィクトリアの為に、口だけじゃなく、ちゃんと身をもって強くなろうと努力する姿が尊い✨
でもヴィクトリアというか清兵衛さん、ちょっと朴念仁ですよね(笑)
ヴィクトリアの指導が身を結んでいくところも気持ちいいです。
でも、そういう部分を見せられても、まだ反感を持つ人たちがいるんですね。
今度はどんな問題が立ちはだかるのか、気になってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シャルロッテの一生懸命な姿をそのように言っていただけて本当に嬉しいです。
健気に努力する彼女の変化は、書いていても思わず応援したくなるシーンでした。
……が、仰る通り、中身の清兵衛が筋金入りの朴念仁なのです(笑)。
指導が実を結ぶ爽快感を感じていただけた一方で、やはり周囲の反感や新たな火種も燻っており……。
これから彼女たちがどのようにこの逆境を跳ね除けていくのか引き続きよろしくお願いします。
【後日談】騎士の矜持への応援コメント
レオノーラさん視点…そしてヴィクトリア様への微妙な憧れのような、興味のような、いやもうこれ恋でしょう、と言いたくなりますが(落ち着け)淡い思いが伝わってきて楽しかったです。他の面々も健在。こっちも楽しかった! フィーネさんお姫さま抱っこもキュン(/▽\)♪ 後日談良いですね! また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
本日も温かい応援を本当にありがとうございます!
レオノーラ視点の後日談、楽しんでいただけて嬉しいです。
彼女のヴィクトリアへの想い、確かに「いやもうこれ恋では……!?」とツッコミたくなってしまうような、絶妙に甘酸っぱい距離感ですよね(笑)。
中身が硬派な武士なヴィクトリアですが、レオノーラにとってもやはり唯一無二の特別な存在になっているようです。
フィーネのお姫様抱っこも含めて、後日談ならではのちょっと特別なエピソードをお届けできて良かったです!
本編を終えても賑やかさを増していく彼女たちの日常を、ぜひ最後まで楽しんでいってください。
またのご感想を楽しみにお待ちしております!
第12話 隣国王女の襲撃への応援コメント
ヴィクトリア様の周りがどんどんにぎやかになっていきますねっ
若い女の子達にきゃっきゃされて困惑するヴィクトリア様が一番かわいいです🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に、気づけばヴィクトリアの周りはとんでもなく華やかで賑やかになりましたね(笑)。
中身はどこまでも実直で硬派な武士なだけに、若い女の子たちに囲まれて「きゃっきゃ」される空間は、前世のどんな死線よりもヴィクトリアを困惑させているに違いありません(笑)。
そんな不器用な姿を「一番かわいい」と言っていただけて、作者としてもニヤニヤしながら描いた甲斐がありました!
引き続きよろしくお願いいたします!
【後日談】侍女の嗜みへの応援コメント
リゼさんの思考が知れて新鮮でした( *´艸`)そういうこと考えてたのか、と。リゼさんから見たヴィクトリア様も良いなあ。美しい人なのにおっさん入ってる感じが(笑)伝わってきて楽しいです。他の面々も登場も嬉しい😃💕 レオノーラさん…なにげにヴィクトリア様にぞっこん? 幸せです。まだお話あるみたいで、嬉々としてまたきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
本日もコメントありがとうございます!
リゼ視点の後日談、新鮮に楽しんでいただけて嬉しいです!
普段のヴィクトリアはストイックそのものですが、リゼの目を通すと「外見は最高に美しいのに、中身は完全におっさん」というギャップがより際立ちますよね(笑)。
彼女の深い忠誠心と苦労が伝わったなら本望です。
本編が終わっても賑やかさを増していく彼女たちの日常を、ぜひ最後まで嬉々として楽しんでいただければ幸いです。
こちらこそ、いつも元気をいただけるコメントを本当にありがとうございます!またお待ちしております!
第76話 生きるための武士道への応援コメント
完結ここまで読めて幸せです。落ち着いた日常取り戻せて、みんなとも絆も深めて、ヴィクトリア様も生きることが武士道だと思えて、言うことなしです。勲章もらえるための正装も良い。レオノーラさんも見いっちゃったのかな。イレーネさんも居場所見つけられて良かったです。後日談も楽しみです( *´艸`)その後気になります。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ありがとうございます😣
作者からの返信
@mitikotora様、完結まで一緒に走り抜けてくださり、本当に、本当にありがとうございました!
「死ぬこと」を美学としていた清兵衛が、ヴィクトリアとしての生を通じて「生きることこそが武士道」という境地に辿り着いたこと。その変化を真っ直ぐ受け取っていただけて胸がいっぱいです。
勲章授与の正装シーンも、格好良さと美しさを両立させたい場面だったので、注目していただけて嬉しいです!
仰る通り、レオノーラもきっと、言葉にできない感情で彼女を見つめていたのでしょうね(笑)。
そしてイレーネ。彼女が孤独から抜け出し、居場所を見つけられたことも、物語にとって大切な救いとなりました。
本編は一段落しましたが、物語はもう少しだけ続きます。
これからお届けする後日談では、平和になったからこそ見られる彼女たちの意外な一面を描いておりますので、ぜひリラックスして楽しんでいただければ幸いです!
引き続きよろしくお願いいたします!
第10話 魔法という名の妖術?への応援コメント
武士の誇りが許さなかった
個人的にツボで、想像するとシュールで笑えました
真面目なキャラだからこそ活きるいいギャグシーンですね
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
「武士の誇りが許さなかった」の一文、ツボに入っていただけて何よりです(笑)。
ヴィクトリア(清兵衛)のそういった「大真面目ゆえのギャップ」は、書いている私も一番楽しんでいる部分なので、共感していただけて本当に嬉しいです!
これからも、そんな清兵衛(ヴィクトリア)の不器用で真っ直ぐな生き様を、ニヤリとしながら見守っていただければ幸いです。
引き続きよろしくお願いいたします!
第75話 暁の光への応援コメント
闘いが終わっての休息のような、いたわるような空間が身にしみます。王弟も生きていて裁きを受ける形になるの良かったです…。あと苦労人護衛長とシャルロッテ様の再会も、ヴィクトリア様とリゼさんのやり取りも、すごく感慨深いです。良いなあ。これからどう落ち着くんだろう。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ありがたいです😣
作者からの返信
本日も温かい応援をありがとうございます!
激闘を終え、ようやく訪れた静かな時間を一緒に味わっていただけて嬉しいです。
王弟については、命を絶つことだけが結末ではなく、罪と向き合わせることも一つの「筋」だと考えました。
ヴィクトリアたちの再会ややり取りに「感慨深い」と言っていただけて、作者としても彼らの歩みをここまで描いてきて本当に良かったと胸が熱くなりました。
そして、次回が本編の最終話となりますが、本編で書ききれなかったそれぞれの思いなどについて、後日談として執筆しておりますので、是非、続けて楽しんでいただければと思います!
第74話 因果を断つ一太刀への応援コメント
ヴィクトリア様自分を犠牲にしなくて良かったです…本当に良かった…。そして勝機を得てほっとしてます。勝てたんだ…みんな頑張ったな、と思ってます。王様も無事で、心配事が減って、そしてみんなも無事で、うわあ(/▽\)♪と喜びです。その後も気になります。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 嬉しいです~😣
作者からの返信
いつも温かい応援を本当にありがとうございます!
ヴィクトリアが自分を犠牲にせず、仲間と共に勝利を掴み取れたことを喜んでいただけて作者としてこれほど嬉しいことはありません。
かつての「死に場所を求める武士」だった清兵衛が、この世界で仲間と出会い、ついに「共に生きる」道を選べたのは、ずっと見守ってくださった皆様のエールがあったからこそだと思っております。
シャルロッテやリゼ、レオノーラ……全員の頑張りが結実し、国王様も無事で、まさに「大団円」を一緒に喜んでいただけて、胸がいっぱいです。
引き続き、戦いを終えた彼らがどんな表情を見せるのか、ぜひ最後まで楽しんでいただければ幸いです!
第73話 玉座に座す影への応援コメント
王弟、武器も力も手中にして、勝てる気がしません…。勝機はあるのか…。実父の敵でもある王弟を前にレオノーラさんも複雑だと思います。そう言ったらみんな王弟に思うところがあるのか…。王弟も王様となにかあったのか…。どうなっちゃうの、と思いながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ありがたいです~😣
作者からの返信
いつも熱心に読み解いてくださり、本当にありがとうございます!
圧倒的な力を手に入れた王弟、そして渦巻く因縁……レオノーラをはじめ、それぞれが抱える重い過去がどう決着へと向かうのか。
物語はいよいよ最終局面へ向かっていきます。
ヴィクトリアたちがこの巨大な壁をどう打ち破るのか、ぜひ固唾をのんで見届けていただければ幸いです!
第11話 姫君の危機への応援コメント
シャルロッテ様にキマシタワーが🤣
ヴィクトリアさんの心を射止めるのは誰になるのかなっ
個人的にはリゼ本命ですけど!
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます!
シャルロッテの純粋な「騎士様」への憧れ(笑)。
当のヴィクトリア本人は、中身が硬派すぎる武士ゆえに、向けられる好意にことごとく疎いのが困りものです……。
リゼ本命説!確かに、彼女ほどヴィクトリアの公私を支えている存在はいませんからね。
果たしてこの「無自覚人たらし」な武士令嬢の心を誰が射止めるのか(あるいは全員スルーして剣の道に走るのか)、今後もニヤニヤしながら見守っていただければ嬉しいです!
第10話 魔法という名の妖術?への応援コメント
噂がドレスの剣士に上書きされてて良かったなって!
魔法を剣で切るって、この世界で異質なことをしたらもっと素敵な噂
それこそ二つ名になったらいいなぁ🤭
作者からの返信
いつも温かい応援をありがとうございます!
本人のあずかり知らぬところで「ドレスの剣士」に塗り替えられました。
「魔法を斬る令嬢」……そんな二つ名が大陸中に響き渡る日も、そう遠くないかもしれませんね(笑)。
彼女の異質さが、これからどんな伝説(あるいは勘違い)を生んでいくのか。ぜひ楽しみに見守ってください!
第72話 白光と紫炎の鎮魂歌への応援コメント
師匠との決着がついて、もの悲しい結果だったけど、ほっとしました…。ヴィクトリア様への執着すごかった…。魂になにか変化があったのでしょうか? 何言いかけたのか気になります。しかし共闘胸アツでした。カッコいい…。結界はまだあるので心配なので、王弟もいるし、続き気になります。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ありがたいです😣
作者からの返信
本日もコメントありがとうございます!
師匠との決着、物悲しさの中にも一つの区切りを感じていただけて良かったです。
仲間たちとの共闘についても「胸アツ」と言っていただけてガッツポーズです!
かつては一人で戦い、一人で散っていった清兵衛が、今は背中を預けられる仲間と共に立っている。
その対比を熱く感じていただけて本当に嬉しいです。
依然として王弟という大きな壁が立ちはだかりますが、ヴィクトリアたちがどう運命を切り拓いていくのか。
ぜひ最後まで、ハラハラしながら見守っていただければ幸いです!
第4話 ドレスの裾と武士の歩法への応援コメント
リゼがとってもよい子(笑)
美しい容姿に武士の魂というギャップもとても
面白いですね。
楽しみに読み進めさせていただきます✨
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
リゼのことを「とってもよい子」と言っていただけて嬉しいです!
主の激変に戸惑いながらも、全力で支えようとする彼女は、ある意味でこの物語の良心かもしれません(笑)。
「麗しき令嬢×質実剛健な武士」というギャップを楽しんでいただけているとのこと、作者冥利に尽きます。
これから彼女がその魂で、周囲の人々をどう変えていくのか。
ぜひ引き続き、読み進めていただければ幸いです!
第1話 武士、死して美少女令嬢にへの応援コメント
はじめまして!
お立ち寄りいただきありがとうございました。
これはちょいと覗きに…と思ったら、天才がいました。
これ絶対面白いやつ…!
楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
はじめまして!数ある作品の中から拙作に訪問いただき、本当にありがとうございます!
悪役令嬢の中にガチガチの武士が宿るというこの物語を、ぜひ楽しんでいただければ嬉しいです。
中原様の作品も楽しく拝読させていただいております!
これからもよろしくお願いいたします!
第19話 牢獄の回想への応援コメント
なんとか、疑われていることが晴れることを祈るばかりです。
彼の彼女の志、少し形を変えたんですね。
生きて帰る。
散りゆくんではない、生きることへの執着を。
とても良いなって思います。
作者からの返信
重ねてのコメントありがとうございます!
散りゆく美学を良しとしていたかつての清兵衛が、ヴィクトリアとして「生きる」ことを選ぶ。
その心の変化を「とても良い」と言っていただけて、作者として感無量です。
守るべき仲間ができたことで、よりしなやかに変化したのかもしれません。
疑いが晴れ、彼らが無事に日常へ戻れるのか……。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします!
第71話 牙を剥く王宮への応援コメント
フィーネさんイレーネさん協力して突破するのカッコいいです。いいな、この二人。ヴィクトリア様たちも消耗が気になりますが、壁を打ち破っていってカッコいい…。うまくいきますように! また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 嬉しいです~。
作者からの返信
本日も応援コメントとありがとうございます!
フィーネとイレーネ、かつて対峙していた二人が手を取り合って道を切り拓く姿をカッコいいといってくださり本当にありがとうございます。
ボロボロになりながらも壁を打ち破っていく彼女たちの執念を、ぜひ最後まで見守っていただければ嬉しいです。
こちらこそ、いつも細やかな感想をいただき、本当に励みになっています!
第70話 託された覚悟への応援コメント
護衛長苦労人だな、と(笑)。シャルロッテ様止められないか。もう諦めてるのかな。やり取り再び知りたいです。結界の構造わかってきて、いろいろ大変な事実も出てきて、くぅ~😣 と歯痒いですが、次回も楽しみにしてます。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 こちらこそありがたいです~😣
作者からの返信
いつも温かい応援を本当にありがとうございます!
護衛長……仰る通り、もはや「諦め」の境地に達して悟りを開きかけているかもしれませんね(笑)。
シャルロッテのあの純粋で凄まじいエネルギーを正面から受け止め続けている彼は、ある意味でこの物語の裏の功労者と言えるかもしれません。
ヴィクトリアたちがここからの展開にどう向き合い斬り拓いていくのか。ぜひ、守っていただければ嬉しいです!
こちらこそ、いつも熱心に読み解いてくださり、本当に執筆の大きな励みになっています。またのご感想を楽しみにお待ちしております!
第69話 二本の杖と、ひとつの真実への応援コメント
ヴィクトリア様本当のことみんなに言えて、ほっとした回でした。ほっとしたと言うのも変だけど隠し事は辛い気がしたので。フィーネさんはわかってたのかな。そしてイレーネ味方になってくれて、こちらもほっ。彼女も救われると良いな。次回も楽しみです。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ありがたいです~。
作者からの返信
いつも温かい応援を本当にありがとうございます!
ヴィクトリア(清兵衛)がようやく仲間たちに真実を打ち明けることができた回となりました。
「隠し事は辛い」という言葉、まさにその通りですよね。孤独を美学としてきたかつての武士が、今世でようやく「信頼して分かち合う」という強さを手に入れた瞬間でもありました。
また、イレーネの合流を喜んでくださりありがとうございます! 彼女のこれからの歩みについても、ぜひ今後の展開の中で見守っていただければ幸いです。
物語はいよいよクライマックスに向けて加速していきます。
彼らがどのような結末を掴み取るのか、ぜひ最後まで一緒に駆け抜けてください!
こちらこそ、いつもご丁寧にコメントをいただき、ありがとうございます!
第68話 狂える不死の理への応援コメント
師匠出てきた…。一番真実に近い人物なのですね。そしてなくなった弟子に対して後悔があるんだ…と切なくなったりしました。でも人としての一線越えちゃダメだよ…と思ってしまいます。イレーネ味方になってくれた? それだけは救いになりそうで、続き気になります。また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ありがたいです~😣
作者からの返信
本日もコメントありがとうございます!
師匠の抱える後悔、そして道を外れてしまった悲哀……そこに心を寄せていただけて、作者としても描いた甲斐がありました。
そして、イレーネの今後の展開についても、是非、楽しみにしていただければと思います!
完結まであと少し、引き続きよろしくお願いいたします!
第9話 ドレスの剣士への応援コメント
ちゃんとヴィクトリア様の中の武人を見抜いてくれるレオノーラも、
健気に帰りを待ち続けるリゼも
みんな素敵です
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます!
ヴィクトリアの中に眠る「武人」の心を見抜いたレオノーラ、そして何があっても揺るがぬ忠誠を誓うリゼ。
そんな彼女たちの関係性を「素敵」と言っていただけて、作者としてこれほど嬉しいことはありません。
清兵衛の魂が、この世界で出会ったかけがえのない仲間たちとどう共鳴していくのか……。
ぜひ最後まで、彼女たちの絆の物語を楽しんでいただければ幸いです!
第25話 武士道とは「共に生きること」と見つけたりへの応援コメント
父上にもついに認められ、関係が修復されて良かったですね、ヴィクトリアこと清兵衛さん!
周囲の人々に影響を与えつつ、自分自身も成長していくヴィクトリアの姿が本当に素敵です。
彼女を囲むリゼと友人たちの会話も軽快ですごく楽しい。
しかし、計画はまだ始まったばかり、という不穏なセリフが……!
マルグリットさんは四天王最弱的な何かでしたか……。
次はどんな苦難が襲いかかるのか、不安にもなります。
みんながんばれー
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
お父様との和解、ヴィクトリア(清兵衛)にとっても、今世での大きな「筋」を通した瞬間でした。
そう言って喜んでいただけて、作者としても感無量です!
「四天王最弱……」という例えに思わず笑ってしまいましたが(笑)、これから襲いかかる苦難はこれまでの比ではないかもしれません。
彼女たちがどう立ち向かっていくのか、ぜひ最後まで全力で応援していただければ嬉しいです!
第67話 震える指先、不屈の笑顔への応援コメント
シャルロッテ様大事にならなくて良かったです…! リゼさんの教えか(笑)。さすがです( *´艸`) ヴィクトリア様にほめてもらえて良かったね。あと暁鉄がなんかありそうで、目が離せません。どういうこと? と、思いながら、また読みにきます~😣
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
今日もコメント本当にありがとうございます!
シャルロッテ、本当に無事で良かったです……!
リゼの「非常識なまでの徹底した備え」が、思わぬところで彼女を救う形になりましたね(笑)。
ヴィクトリアに褒められて喜ぶ彼女の姿は、作者としても描いていて微笑ましい瞬間でした。
引き続き、見守っていただければ幸いです!
第66話 勇気と短剣への応援コメント
シャルロッテ様が…怪我大丈夫か心配です😣 すごい活躍で侮っていて申し訳ない気持ちと、頑張ったね、と尊敬の念があります。続き~😣 と、悶々としながら、また読みにきます~😣
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 嬉しいです( *´艸`)
作者からの返信
本日も応援コメント本当にありがとうございます!
シャルロッテの身を案じてくださり、作者としても「ハラハラさせてすみません!」という気持ちと、彼女の成長を認めていただけて「嬉しい!」という気持ちが入り混じっております(笑)。
最初は守られるばかりだった彼女が、傷を負いながらも誰かのために戦う姿は、執筆しながら私自身も胸が熱くなるシーンでした。
彼女の勇気がどのような結末を呼び込むのか……。
ぜひ最後まで見届けていただければ幸いです!
第7話 公爵父からの絶縁への応援コメント
元のヴィクトリア嬢も、この自家の悲願という圧力に応えようと必死だったのかなって思ったら
ちょっと可哀想になりました。リゼはなんだかんだ元のヴィクトリア嬢の頑張りを理解していたから、酷い事されても付き従ってたのかなぁ
もしそうなら、今は消えてしまったヴィクトリア嬢が救われる日が来たら良いなって思います
作者からの返信
重ねてのコメント、ありがとうございます。
元のヴィクトリアが背負っていた孤独や、名門ゆえの重圧にまで想いを馳せてくださり、胸が熱くなりました。
仰る通り、リゼだけは、主がどれほど不器用にもがいていたかを知っていたのかもしれません。
深く読み込んでくださり、本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
第6話 婚約破棄宣告への応援コメント
イケオジ……ョウ様なヴィクトリア様が渋いかっこいー!
主人公が困惑するのでもなく、誰かが乱入して大混乱になるわけでもなく、
ざまぁ展開になるのでもなく、誰かが高笑いするのでもなく
すごく静かに、その場を収める。
豪華絢爛な王宮じゃなくて、竹の香りのする古道場にいるような気持ちになりました
作者からの返信
「イケオジ……ョウ様」というパワーワードに思わず笑ってしまいました!
まさにヴィクトリア(清兵衛)の魅力を言い当ててくださり光栄です。
派手な「ざまぁ」や高笑いではなく、静かに、けれど逃げ場のない正論と実力で場を収める……。
そんな「古道場の静謐さ」**を感じ取っていただけたのは、作者として最高の褒め言葉です。
引き続きよろしくお願いします!
第65話 覚悟を刻むへの応援コメント
いよいよ突破しようとする算段…アルベルト様再び嬉しい( *´艸`) でもお留守番になるのか。シャルロッテ様は参戦する感じですが、大丈夫でしょうか?…心配。イレーネ味方になってくれると良いな、と思ってます。続き~と思いながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 こちらこそありがたいです~😣
作者からの返信
いつも温かい応援を本当にありがとうございます!
アルベルトの再登場、喜んでいただけて嬉しいです。彼は彼なりに、ヴィクトリアの「筋」に感化された一人だったりします。
そしてシャルロッテ……心配ですよね(笑)。
彼女の勇気が空回りしないか、あるいは奇跡を起こすのか、ぜひハラハラしながら見守ってください。
いよいよ決戦、最後まで駆け抜けますので、引き続きよろしくお願いします!
第64話 空白の深淵への応援コメント
結界どうしたんだろう…暴走? なにか意味があるのか…ヴィクトリア様大丈夫でしょうか? 彼女(彼か?)の闘う意味も気になります。続き~と思いながら、また読みにきます。ところで冒頭のレオノーラさんとの手合わせ楽しかったです。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
本日も温かい応援ありがとうございます!
結界の異変……この暴走が何を意味するのか?
果たしてヴィクトリアが無事にこの状況を切り拓けるのか、ぜひ続きを見届けていただければ幸いです!
そして、冒頭のレオノーラとの手合わせも楽しんでいただけて嬉しいです(笑)。
シリアスな展開が続く中でも、ああいう武人同士の通じ合うやり取りは、作者としても書いていてホッとする時間だったりします。
こちらこそ、いつも丁寧にコメントをくださり、本当に執筆の大きな原動力になっています!
また遊びに来ていただけるのを、楽しみにお待ちしております!
第5話 貴族学院は戦場への応援コメント
清兵衛さ……ヴィクトリア様の筋を通す姿が健気というか尊いというか、なんだか泣けてきます。
謝れない人が多い現代社会に生きているから、わたくしはそのお姿に震えるほどの敬意を覚えるのでございます
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます!
自分の非を認め、正々堂々と「筋を通す」という清兵衛の生き様を受け止めていただき嬉しいです!
彼女の真っ直ぐな魂が、周囲の人々の心にどう響いていくのか。引き続き、その歩みを温かく見守っていただけると嬉しいです。
第4話 ドレスの裾と武士の歩法への応援コメント
まるで3歳児のようなよちよち具合可愛いって思ったら、リゼに対して武士らしい振る舞いをしたり。
本当は見目美しいご令嬢のはずなのに、何故か脳内ボイスは渋いイケオジで聞こえてきてわたしの脳ミソパニックです🤣
作者からの返信
重ねてのコメントありがとうございます!
見た目は麗しい公爵令嬢なのに、喋り出すと中に「いぶし銀のイケオジ」が顔を出す……そのアンバランスさこそが本作の醍醐味ですので、存分に混乱しながら(笑)楽しんでいただければ幸いです。
第3話 王太子との茶会への応援コメント
雲が流れて行く、という表現が、異世界ファンタジーではなく中世日本みたいな空気を感じて、ヴィクトリア嬢の中の清兵衛様のお姿を見た気がするでござるー!
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
表現の端々から清兵衛の魂を感じ取っていただけて、ガッツポーズをしてしまいました。
仰る通り、たとえ異世界であっても、彼の視界にはかつて生きた「和」の情景や無常観が常に混じっている……そんな空気感を大切に描いたので、そこに気づいていただけて本当に嬉しいです!
この「武士令嬢」が異世界でどんな風穴を開けていくのか、ぜひ最後まで見守ってやってください!
【後日談】武士の本懐への応援コメント
コメント失礼します。
完結おめでとうございます。
そして、素敵な後日談をありがとうございました。
朝の布団との戦いには笑ってしまいましたが、最後には「生きること」というテーマへ綺麗に戻ってくる構成が、とても素敵でした^^
「悪くない」と思える場所へ辿り着いたヴィクトリア/清兵衛の姿が、本当に温かかったです。
最後まで素敵な物語をありがとうございました。
次回作も楽しみにしております。
作者からの返信
完結へのお祝い、そして素敵なメッセージをありがとうございます!
後日談までお付き合いいただけて本当に嬉しいです。
朝の「布団との戦い」という武士らしからぬ(?)日常のひとコマを楽しんでいただきつつ、そこから本作のテーマである「生きること」への気づきに繋げる構成を汲み取っていただけて、作者として感無量です。
ヴィクトリア(清兵衛)が辿り着いた「悪くない」という穏やかな心境を、福山様と一緒に分かち合えたことが何よりの幸せです。
次回作も気合を入れて準備中ですので、ぜひまたお会いできるのを楽しみにしています!
第63話 信念の綻びへの応援コメント
イレーネが一番真実に近い気がします…どうしたら良いか迷いもあるんじゃないかな。助けてあげたい…フィーネさんに助けを求めて欲しいです。難しいかな…。とにかくシャルロッテ様がいるとほのぼのします(癒し)。続き気になりますので、また読みにきます~。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつも温かい応援を本当にありがとうございます!
イレーネの抱える複雑な背景に寄り添っていただけて嬉しいです。
彼女が孤独な真実の中で何を選択するのか、そしてフィーネがそこにどう手を差し伸べるのか……。
少しずつクライマックスに向かっていきますので、最後まで一緒に駆け抜けていただければ幸いです!
第9話 ドレスの剣士への応援コメント
ドレスで木剣…しかも手合わせ…萌える…( *´艸`)クスッ♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「ドレスに木剣」という、令嬢としてはあるまじき、けれど清兵衛にとっては至って真面目なそのギャップに萌えていただけて嬉しいです(笑)。
これからも、そんな彼女ならではの「武骨で美しい」姿をたくさん楽しんでいただけたら嬉しいです。
ぜひ引き続き、今後の展開を見守ってやってください!
第24話 決着の時への応援コメント
マルグリットも、哀しい存在でしたね。
でも、ヴィクトリアが正面から向き合ってくれたことで、初めて自分を見つめなおせたように思います。
仲直りってわけじゃなくても、嫉妬や憎しみに囚われた関係じゃなくなれるのなら、未来には期待できそうですね!
そして、アルベルト……やり直そうって言われても、清兵衛的には無理だろ、と思っていたらシャルロッテ様が完璧にさらっていきましたね!
シャルロッテ、可憐なお姫様なのに、実は結構つよつよな感じが好きです。
ようやく問題は片付いた感じですが、まだ何か視線が?
次は何が起こるのか、楽しみです。
それにしても牢屋の臭いはそんなに取れないのですか……
作者からの返信
いつも丁寧に読み込んでいただき、ありがとうございます!
マルグリットの存在について「未来に期待できそう」と言っていただけて、作者としても彼女を救う一歩を描けた気がして救われる思いです。
そしてアルベルト……彼は彼なりに勇気を出したのでしょうが、ヴィクトリアには全く響きませんでしたね(笑)。
そこを颯爽とさらっていくシャルロッテのつよつよな可愛らしさは、書いていても本当に楽しかったです!
牢屋の臭いについては……きっとリゼの「念には念を」という侍女として矜持が爆発しているかもしれません(笑)
最後に感じた不穏な視線の正体、そして新たな展開もぜひ楽しみにしていてください!
第62話 魂の器と虚無への応援コメント
成れの果て…むごいです…。イレーネも同じモノを見たのか…。ヴィクトリア様も否応なしに当事者になりそうで、なんか辛いかも…。どうなってしまうのか注視しながら、また読みにきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 嬉しいです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
「成れの果て」その残酷さを感じていただけて、色々な意味で感無量です。
ヴィクトリアたちが、この現実を斬り拓いていくのか……ぜひ見守っていただければ幸いです。
またお待ちしております!
第2話 目覚めたら悪役令嬢への応援コメント
リゼ、良かったねぇえええ🤣
悪役令嬢物は好きで良く見てるのですが、中身が笑いの無い武士なのは初めてで、本人が真剣だからこそギャップが面白いです🤣
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
「中身が笑いのない武士」という点を楽しんでいただけて、ガッツポーズしております(笑)。
本人は至って真剣に、命懸けで「令嬢」という戦場を生き抜こうとしているのですが、その真面目さが周囲との温度差を生んでしまう……そんなシュールなギャップを感じ取っていただけて嬉しいです!
また、リゼへの「良かったね」というお言葉もありがとうございます。
これからは、別の形での苦労の絶えない展開になりそうですが、そうして読者様に寄り添っていただけると、きっと彼女の献身も報われる思いだと思います(笑)。
残りのエピソードも、ヴィクトリア(清兵衛)らしい潔さで突き進んでまいりますので、最後まで楽しんでいただければ幸いです!
第61話 境界を越えし魂への応援コメント
境界を越えた魂…ヴィクトリア様のこと確実そうだけど、フィーネさんへは言わないのかな。というか言えないのか…。でも今後無視できない事柄だけど、ヴィクトリア様どうするんだろう…。悶々としながら、また読みにきます~。しかしリゼさん睡眠とってるのか…?
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 嬉しいです~😣
作者からの返信
本日も温かい応援を本当にありがとうございます!
「境界を越えた魂」の秘密……フィーネに真実を伝えるべきか、ヴィクトリア本人も無意識のうちに葛藤しているのかもしれません。
そしてリゼですが……。
仰る通り、彼女はいつ寝ているんでしょうね(笑)。
おそらく「お嬢様が寝ている間だけが私の休息」と言いつつ、寝顔を見守りながら明日のドレスの手入れをしていそうです。
引き続きよろしくお願いします!
第14話 ライバルの焦燥への応援コメント
罠とわかっていても行くんですね。しかし、みんなもついていくなんて、
心強い。
ただ、相手の出方がどうなるか、おそろしいです。
願わくば、無事に帰って戻られますよう。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
「罠とわかっていても、筋を通すために行く」というヴィクトリアの覚悟を感じ取っていただけて嬉しいです。
そんな彼女を支えるメンバーたちの絆についても「心強い」と言っていただけて非常に光栄です!
果たして全員無事に帰還できるのか?ぜひ最後まで見届けてやってください!
第60話 揺れる天秤への応援コメント
イレーネの苦悩が見えた回で感慨深いです…あれ、でもなんか味方に引き入れる感じですか? うわあぜひそうなって欲しいです。結界の分析も興味深かったです。王様大丈夫でしょうか…? 続きも気になります。また読みにきます。シャルロッテ様可愛かったです。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
今日も応援のコメントありがとうございます!
イレーネの苦悩、彼女なりに背負ってきたものの重さを感じ取っていただけて、作者としても描いた甲斐がありました。
彼女が「敵」のまま終わるのか、それともヴィクトリアたちの「絆」に触れて変化していくのか……ぜひ、その行く末を見守っていただければ嬉しいです!
いよいよ物語は最高潮へと向かいます。是非、また遊びに来てくださいね!
第2話 目覚めたら悪役令嬢への応援コメント
ひねりの効いた悪役令嬢転生が面白いです。
武士と美しい令嬢のギャップ、ニヤニヤしながら拝読しています。
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
「悪役令嬢×武士」というギャップをニヤニヤしながら楽しんでいただけて、作者としてガッツポーズしております(笑)。
中身がどこまでも質実剛健な武士ゆえに、華やかな令嬢としての振る舞いとの間に生まれる「ズレ」は、書いていても非常に楽しい部分です。
これからヴィクトリアがその武士の魂を武器に、貴族社会にどのような風穴を開けていくのか。
ぜひ引き続き、そのギャップを楽しみながら読み進めていただければ幸いです!
第23話 鬼神、降臨への応援コメント
私も戦いたいって、シャルロッテさま、健気だなあ……!
そして、ヴィクトリア、強すぎる!!!
魔法をことごとく斬って、峰打ちで仕留めていく。カッコ良すぎます。
「某は武士」というシンプルな自己紹介がこんなに痺れるなんて!
でもマルグリットにも、こんな忠義な家臣たちがいて、よかったですね。
実はお屋敷では、それなりに優しかったりしたのでしょうか。
結局彼女もはめられていたようですし、マルグリットから色々聞きたいところですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「某は武士」――その一言にすべてを込めたヴィクトリアの姿に痺れていただけて、最高に嬉しいです!
また、マルグリットの家臣たちに目を向けてくださりありがとうございます。
たとえ周囲から悪役に見える人物であっても、その背中を信じて命を懸ける者がいる。そんな姿も描きたかったので、そう言っていただけて嬉しいです。
マルグリット自身の思いが今後語られることがあるか、引き続きお付き合いいただけると嬉しいです!
【後日談】武士の本懐への応援コメント
完結おめでとうございます、そしてお疲れ様です。
最後まで楽しく読ませていただき、ありがとうございます。
続きが気になるので続編を楽しみにしています。
作者からの返信
完結へのお祝いのお言葉、本当にありがとうございます!
最後までヴィクトリアたちの歩みを一気に見届けてくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。
「続編を」という最高の褒め言葉までいただけて、作者としてこれほど嬉しいことはありません。
彼らの物語はひとまず幕を閉じますが、あの世界で彼らはこれからも「筋」を通して賑やかに生きていくのだと思います。
またいつか、別の形でも彼らの活躍を描ける機会があれば……と私自身も夢想しております。
本当にありがとうございました!
そして、これからも引き続きよろしくお願いいたします!
第59話 泥だらけの凱旋への応援コメント
シャルロッテ様帰還してからのつかの間の食事癒されます。リゼさんさすが。アルベルト様も労いあって良かったです。今後も気になりますが、イレーネの言動もなにかありそうで、気になります。続き~😣 と思いながら、また読みにきます~。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ありがたいです~😣
作者からの返信
本日も応援コメントありがとうございます。
緊迫した戦いの後の食事シーン、ホッとしていただけて良かったです。
どんなに過酷な状況でも、リゼの用意する食事が一行の心を繋ぎ、日常を取り戻させてくれますね。
そして……やはりイレーネの動きが気になりますよね。
彼女が何を考え、この先にどのような影響を与えるのか。
引き続き、見守っていただければ幸いです!
【後日談】武士の本懐への応援コメント
お疲れさまですた。
最後まで楽しく読ませて頂きました。
イメージが浮かびやすく、とても読みやすかったです!
作者からの返信
聖護院大根様、完結までお付き合いいただき本当にありがとうございました!
「イメージが浮かびやすく、読みやすかった」と言っていただけることは、作者として何よりの励みになります。
ヴィクトリアたちの歩んだ物語が、聖護院大根様の心に鮮やかに届いたのであれば、これほど嬉しいことはありません。
いただいた応援を糧に、また新しい物語を届けていけるよう精進いたします。
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました!
第58話 光壁に託す背中への応援コメント
フィーネさんイレーネ押したのか…魔法戦もすごかったです…。でも心理的に勝ったのかな。とにかくシャルロッテ様救い出せて良かったです! きれいな手が…と思ってしまいますが、ヴィクトリア様たちに再会出来て、ほっとしました。まだ国王様も心配ですが、一つ解決して(*≧∀≦*)っとなっとります。続きも気になりますので、またきます~。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつも温かい応援を本当にありがとうございます!
フィーネとイレーネ、二人の因縁に満ちた魔法戦を楽しんでいただけて光栄です。
そして、シャルロッテも無事に救出されました!
依然として国王の安否など予断を許さない状況ですが、ヴィクトリアたちがどう決着をつけるのか。ぜひ最後まで見届けていただければ嬉しいです!
第2話 目覚めたら悪役令嬢への応援コメント
某お嬢様の口調・・・好きすぎるw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
見た目は華やかな公爵令嬢、中身はゴリゴリの武士……というあの独特の口調を楽しんでいただけて嬉しいです(笑)。
お嬢様らしからぬ言葉の端々に宿る清兵衛の魂を、これからも面白がっていただければ幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします!
第12話 隣国王女の襲撃への応援コメント
王女様、来てしまいましたか。
でもあれは惚れてしまいますものね。
納得です(`・ω・´)
しかし…毎回思うのですが、彼(彼女)の魂の清さと芯の強さ、誇り…
どれも尊いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シャルロッテ様、ついに押しかけてきてしまいましたね(笑)。
彼女にとって、ヴィクトリア(清兵衛)は、まさに理想の王子様(王女様ですが)に見えてしまったようです。
また、ヴィクトリアの中にある魂の清さや芯の強さを「尊い」と言っていただけて、作者としてこれほど嬉しいことはありません。
これからも、そんな彼女(彼)の真っ直ぐな歩みが、周囲にどのような波紋を広げていくのか。
ぜひ温かく見守っていただければ幸いです!
第57話 影を縫うへの応援コメント
いよいよ潜入…ドキドキしました。でもイレーネ立ちはだかる…そうだよな、簡単には行かせてくれないよな、とくぅ~となっとります。次回フィーネさん対峙するのかな。ハラハラしながら、また読みにきます~😣 アルベルト様可愛いと思った回でもありました。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
今日も温かい応援を本当にありがとうございます!
いよいよ潜入……というところで立ちはだかるイレーネ。
二人の魔法と想いがどうぶつかり合うのか、ぜひハラハラしながら見届けていただければ幸いです。
そして、アルベルトへの「可愛い」というお言葉もありがとうございます(笑)。
結末に向けてさらに加速していきますので、ぜひまた遊びに来てくださいね!
今回も元気の出るコメントをありがとうございました!
【後日談】武士の本懐への応援コメント
完結おめでとうございます!
後日談も含めて全83話。最初から最後までしっかりテーマを貫き通した作品だったなぁと余韻に浸っております。
物語の幕はひかれましたが、
ヴィクトリアやシャルロッテたちがこれからも一緒に楽しい日々を送ることを
疑いなく信じられる素敵な幕引きでした。
本当にお疲れ様でした。素敵な話をありがとうございます。
作者からの返信
完結へのお祝いのお言葉、本当にありがとうございます!
全83話、最後までお付き合いいただき感謝の言葉もございません。
ヴィクトリア(清兵衛)の「生き様」というテーマを最後まで貫けたのは、きぃ様をはじめとする読者の皆様が彼らの歩みを温かく見守ってくださったおかげです。
物語が終わっても、彼女たちはあの世界で賑やかに、そして「筋」を通して生きていくのだと信じています。
素敵な余韻を共有してくださり、本当にありがとうございました!
そして、次回作もこつこつと執筆しておりますので、是非今後ともよろしくお願いいたします!
第9話 ドレスの剣士への応援コメント
コメント失礼します。
女性と知っていても、読んでいる途中で男性と誤認するほどのイケメン騎士レオノーラ…。
ヴィクトリアも中身は武士のオジサマ…。
二人の手合わせシーンは何故か、いぶし銀のオジさま熟練者同士で脳内再生されましたw
続きが気になりますので、自身のペースで追っていきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「いぶし銀のオジさま熟練者同士」という脳内再生、最高に「正解」です!(笑)
美少女二人が剣を交えながら、魂の奥底では老練な武人が頷き合っているような……そんな空気感を感じ取っていただけて感無量です。
猪原様のペースで、ぜひこの「中身おじさんコンビ」の活躍を追いかけていただければ嬉しいで!
今後ともよろしくお願いいたします!
第1話 武士、死して美少女令嬢にへの応援コメント
中身は武士のままなのが面白いですね!
これから令嬢としてどう立ち回るのか楽しみです。
作者からの返信
初めまして、コメントありがとうございます!
「中身は武士」という本作の核となる部分を楽しんでいただけて光栄です。
見た目は可憐な令嬢でありながら、中身が一切ブレない清兵衛が、この異世界でどのような「筋」を通していくのか。
そのギャップが生み出す波乱を、ぜひこれからも楽しんでいただければ幸いです!
今後ともよろしくお願いいたします!
第56話 救出への道への応援コメント
シャルロッテ様の手がひどいことに心が痛みますが、まだ彼女も諦めてないのが心強いです。みんな救出に向けて動いている…うまくいって欲しいです。アルベルト様参戦も意外に思いながら、嬉しかったり。王弟もなにかあるのかな…気になること多数です。また読みにきます!
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ありがたいです~。
作者からの返信
いつも温かいコメント本当にありがとうございます!
シャルロッテの傷ついた姿、書いている私も胸が痛みましたが、彼女の折れない心を感じ取っていただけて嬉しいです。
まさかのアルベルト参戦! これからの展開にどう関係していくのか?
シャルロッテは無事に救出されるのか、是非、引き続き見守ってください!
第55話 檻の中の光への応援コメント
シャルロッテ様一応無事で良かった! もうハラハラしてます! 捕まってるけど、逃げようと頑張ってて、応援したいです。しかしリゼさんあらゆる手を打ってる…もうすごすぎ。イレーネさんの思うところも気になります。早くヴィクトリア様安心させて欲しいです。続きまた読みにきます!
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 嬉しいです~😣
作者からの返信
本日もコメントありがとうございます!
シャルロッテの無事な姿にホッとしていただけて良かったです。
捕らわれの身でありながら、彼女なりに必死に抗おうとする姿には、作者も書きながら「強くなったなぁ」と感慨深くなってしまいました。
そして……やはりリゼですよね(笑)。主の窮地となれば、彼女の有能さはもはや限界を知りません。
イレーネの心の内に何があるのか、そしてヴィクトリアがたちとどのような関係を展開していくか……
引き続き見守っていただければ嬉しいです!
第54話 小さき背中への応援コメント
シャルロッテ様大丈夫っ!? な展開で終わっててやきもきですっ。一気に頼もしくなったのに、かなり心配なのですが! 続き気になります😣 また読みにきます。…しかしリゼさん目を潰せって…(笑)。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつも温かい応援を本当にありがとうございます!
シャルロッテの身を案じてくださり、作者としても「ハラハラさせてすみません!」という気持ちと「そう言っていただけて嬉しい!」という気持ちが入り混じっております(笑)。
そして、リゼの「目を潰せ」という、容赦なき謎の助言……。
ヴィクトリアたちがこの窮地をどう切り拓くのか、ぜひ手に汗握りながら最後まで見届けていただければ幸いです!
今回も元気の出るコメント、ありがとうございました!
第3話 王太子との茶会への応援コメント
何とか殿下のお怒りがおさまったようでほっとしましたが、これからもたくさん謝罪してまわらなければならないのでしょうか?せっかく生まれ変わったのに少しかわいそうになってきました。
この後のスッキリ展開に期待してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクトリア(清兵衛)の「筋を通す」生き様を応援しつつも、謝罪続きの毎日に「かわいそう」と寄り添っていただきありがとうございます。
かつての自分が残した「業」を清算していくのは大変な道ですが、武士としての誇りを胸に、一歩ずつ前に進む彼女をぜひ見守ってやってください。
ご期待いただいている「スッキリ展開」に向けて、彼女がその実力を存分に振るう瞬間を、ぜひ楽しみにお待ちいただければ嬉しいです!
第11話 姫君の危機への応援コメント
女として生きる運命を受け入れようとしているのに、なぜか百合が始まりそうになっているのが面白かったです。ヴィクトリアの見た目と、中身の清兵衛とのずれが最大限に発揮されていて、「こういうのが良いんだよ」と思いました。
作者からの返信
またまた嬉しいコメントをありがとうございます!
そして「こういうのが良いんだよ」という最高のお言葉をいただき、本当にありがとうございます!
本人は大真面目に行動しているだけなのですが、結果的に無自覚な王子様(?)になってしまいました(笑)
この先も、見た目と中身の「ずれ」を堪能していただければ嬉しいです。
引き続きよろしくお願いいたします!