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2026年6月8日 11:11
まず、天岩戸神話の裏側やタヂカラの記憶が出てきて、物語の芯が一気に出てくる一方で、神々のドタバタした人間くささも最後まで楽しく読めました。やっぱり日本の神様はこうでないと!そして須佐之男命の後悔や天照大御神との関係には神話らしい重みがあるのに、報酬が宿代や飲食代で消えたり、麻雀や温泉で騒いだりする神様たちの自由さが個人的にすごく好きです。この章の最後は、賑やかな旅が終わる寂しさもあり、勇幸が別れを言えないまま戻される締め方に少しだけ、切なさが残りました。続きも読みますね。
作者からの返信
ありがとうございます!賑やかな旅の後の、切なさと寂しさを感じて頂けて嬉しいです(*'▽')このあと、神々が現代へとやってきます。どんな騒動を起こすのか。是非、引き続きお楽しみください(≧▽≦)
2026年5月1日 20:50
何だかすんなり戻りましたね~。次は舞台を変えてでしょうか。楽しみです!
ふふ( *´艸`)それには理由が……あるとかないとか。応援ありがとうございます!!引き続き、お楽しみください!
まず、天岩戸神話の裏側やタヂカラの記憶が出てきて、物語の芯が一気に出てくる一方で、神々のドタバタした人間くささも最後まで楽しく読めました。やっぱり日本の神様はこうでないと!
そして須佐之男命の後悔や天照大御神との関係には神話らしい重みがあるのに、報酬が宿代や飲食代で消えたり、麻雀や温泉で騒いだりする神様たちの自由さが個人的にすごく好きです。
この章の最後は、賑やかな旅が終わる寂しさもあり、勇幸が別れを言えないまま戻される締め方に少しだけ、切なさが残りました。続きも読みますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
賑やかな旅の後の、切なさと寂しさを感じて頂けて嬉しいです(*'▽')
このあと、神々が現代へとやってきます。どんな騒動を起こすのか。
是非、引き続きお楽しみください(≧▽≦)