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2026年6月12日 13:32
前話で天照大御神の本音が見えて少ししんみりする一方で、ここででは祓戸四神が出てきた瞬間に一気にいつもの神様ドタバタ感が戻ってきていつものノリになりましたね。根ノ国へ向かうという、本来であればかなり大事な場面なのに、女神たちがかしましく騒いでいるせいで、全く重くならないのが凄く良いです。そして勇幸がタヂカラの記憶を取り戻して天照を追いかけ、「一緒に帰ろう」と言う流れも良いですし、その周りで神様たちが相変わらず自由に騒いでいる…というこの絶妙なバランスが凄く好きです
作者からの返信
神妙になり過ぎないようにと、シリアスと笑いのバランスを考えてはいるのですが、笑いに比重が傾いてしまってる感(;'∀')読者を泣かせたい!でも書いてる自分が泣いちゃってます……。
前話で天照大御神の本音が見えて少ししんみりする一方で、ここででは祓戸四神が出てきた瞬間に一気にいつもの神様ドタバタ感が戻ってきていつものノリになりましたね。
根ノ国へ向かうという、本来であればかなり大事な場面なのに、女神たちがかしましく騒いでいるせいで、全く重くならないのが凄く良いです。そして勇幸がタヂカラの記憶を取り戻して天照を追いかけ、「一緒に帰ろう」と言う流れも良いですし、その周りで神様たちが相変わらず自由に騒いでいる…というこの絶妙なバランスが凄く好きです
作者からの返信
神妙になり過ぎないようにと、シリアスと笑いのバランスを考えてはいるのですが、笑いに比重が傾いてしまってる感(;'∀')
読者を泣かせたい!
でも書いてる自分が泣いちゃってます……。