空音~そらねへの応援コメント
🍉が結ぶご縁ですね!いいな…🍉。自分も🍉を
重そうにしている人に親切にしたいけど、
最近、世知辛い事ばかり…。この物語の世界は
とても美しいものですね。
作者からの返信
この異常気温の夏、冷え冷えのスイカがたくさんの命を救っている…連続酷暑の日々による妄想です。
プロローグへの応援コメント
🎐納涼怪談会🍉御参加有難う御座います!!
不可思議な雰囲気とリアル…そこはかとなく
漂う不穏さ。素敵な物語!!
🍹(御礼)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は、ちょっとだけリアルも入っています😱
…ということで、少しは涼しくなったでしょうか😉
石段の上への応援コメント
後姿しか見ていない、とあったので、驚いて読み返してみたところ、確かにうまくスルーされている —— それが何?で済ませてしまえば良いものを …
ちなみに、最初から二番目の段落の、私とピーさんまで、「わたちたし」という妖しげなものに化けていました。
作者からの返信
「わたちたし」…大笑いしながら訂正しました。面白過ぎるご指摘、ありがとうございました(笑
なんか、変な詩になりそうです、この言葉(フレーズ?)
それから、
素晴らしいレビューをありがとうございました。
自分の作品ながら読んでみたくなる…そんなレビューです。
金色の卵への応援コメント
「鏡でしか自分の顔を見れない私は、自分の本当の正体を肉眼で確かめることはできない」が名キーワードですね。余談ですが友未は未だに「見れない」か「見られない」か悩みます。
「ふかしぎ町」はこういう性格のエピソード集にされるのですね?
作者からの返信
短編として一度アップしたものを、新作も加えながらこういう雰囲気のオムニバスにしていこうかと思ってます。
以前書いたものを加筆修正していると、自分の感覚って日々変化しているんだなと思ったりするのも面白いところです。
「見れない」…最初は違和感があったものの、すっかり慣れてしまいました。
石段の上への応援コメント
あッ!!この女の人、知ってる!!🍁
十二単を着てた人だ…!!
作者からの返信
十二単と言えば…紫式部しか思い浮かびません💦