第25話
いろいろと話していると、あっという間に学校に着いた
「めぐな〜、おはよう!朝倉くんもおはよう!」
「新名さん?おはよう」
「きゃぁぁ!めぐな、あたしのことも知ってくれてる!!」
「はいはい、分かったから。騒がないの」
新名は莉緒のこと。
莉緒はきゃあきゃあ騒いでた
朝から元気ね
下駄箱のところまで、3人で行って莉緒とは解散した
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録(無料)
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます