このお母さん何かあったのかなと読みながら思いました。
何かあったのかなぁと思わされる作品ですね。
じんわりと思い出に浸る気分にらなりました。
姫👸ーーー!❤️
普通に幼少時の記憶が曖昧になった=手放したと表現してるかもしれんけど、
主人公が幼い頃大病を患い不随に近い状態になっていて、、それに付随して苦労した母親が、息子? が食べられなくても毎月彼が生まれた日にケーキを焼く事で自らを鼓舞していた……
息子が快癒?した後も偶にケーキを焼く、其れは其の苦労を忘れない為にするのかもしれない
何か考察すると深そうなお話ですね……
涙の味のケーキってちょっとしょっぱくて
そして苦いのかもしれない
物語の背景が色々とありそうですが、それよりも毎月の決まった日に焼くケーキの意味。
成長を祝い、苦境を超える想い。
まさにありがとう、かと思いました( ;∀;)
お母さんがお母さんになった前後あたりに何かあったのでしょうね。
今は苦境を乗り越えられたのかな? それなら良かったです。