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2026年1月8日 00:22
世に小説を出すのだけが人生じゃないよ( ; ; )と思いますが、文芸部として競っていた彼らの夢だったのでしょうね。成功した人が羨ましくて仕方がない。うん、あります。妬んだときにどうするか。渡辺は殺人を選んでしまったのですね。それを止めた高橋と黙っていた佐々木と。彼らなりの友情なんだろうなぁ。
作者からの返信
そわ香さん今年もどうぞよろしくお願いいたします。そしてお星さま、ありがとうございました!感謝です。同じ夢を追いかけていたからこそ、行く先が違ってしまった三人でした。三人で笑っていられた時代はよかったです。戻れるなら、戻りたい。三人とも、きっとそう思っているのではないでしょうか。
2026年1月7日 11:58
お祝い……だと思って読み進めていたら百合の花??ってなりました。まさかの祝いの席で◯人事件。自◯の真相が切ないです。何十年後に明かされる真実も。同じ夢を追ってきたはずなのに。(泣)
ハナスさん今年もよろしくお願いいたします。そしてお星さま、感謝です!お祝いの席に潜む負の感情。お祝いの席って、嬉しいばかりではなくて、微妙な空気感が漂いますよね。そんな雰囲気を書いてみたかったんですけど。どうでしたでしょうか!?同じ夢を追っているからこそ生まれる感情もあるのではないかと思っています。
2026年1月7日 01:25
なんてこった……。とんでもない秘密を抱えていたんだな。この秘密を抱えて死んでいくのか。当の佐々木には知られていたけれど。こういうダーク調の作品も好きです♬ 面白かったです!
無雲さんこちらもありがとうございます。若い頃に書いた短編を引っ張り出しました。ファンタジーで終わるものでしたが、現代ドラマに書き換えました。本当はこういう系のほうが好きなのかもしれません(;^_^Aお星さま、ありがとうございました!!
2026年1月6日 03:06
これは、切ない( ;∀;)
日々菜さんいつもありがとうございます。そしてお星さまも感謝です!うう。もっと違う形があったでしょうに。人間の欲望は尽きませんね。
世に小説を出すのだけが人生じゃないよ( ; ; )と思いますが、文芸部として競っていた彼らの夢だったのでしょうね。
成功した人が羨ましくて仕方がない。
うん、あります。
妬んだときにどうするか。
渡辺は殺人を選んでしまったのですね。それを止めた高橋と黙っていた佐々木と。彼らなりの友情なんだろうなぁ。
作者からの返信
そわ香さん
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
そしてお星さま、ありがとうございました!感謝です。
同じ夢を追いかけていたからこそ、行く先が違ってしまった三人でした。
三人で笑っていられた時代はよかったです。戻れるなら、戻りたい。三人とも、きっとそう思っているのではないでしょうか。