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2026年1月8日 09:56
こんばんは。お邪魔しております。因果応報ですよね。そもそも受験生の息子を残して実家に帰る母親もおかしいと思っていましたが、父親のしていることを知れば当然です。しかも、その後、その愛人を家政婦と言って招き入れて。私もそんな女の作った食事なんか気色悪くて食べれません。今年もよろししくお願いいたします。(^▽^)/
作者からの返信
山野小雪さまこんばんは(*^^*)因果応報を完成させるために、一番の弱者である子供を酷い目にあわせてしまいました。この最低最悪な父親をざまあしてやったことで、少しでも息子の溜飲が下がることを祈るばかりです。こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします(*^^*)
2026年1月6日 04:15
ものの見事に因果応報に。 息子と同じ死因になり、「誕生日カードを握っていた」というのが世間の人の想像力を刺激する感じになりましたね。 その一方で不倫相手との音声のことまで広まってしまうという。すごい不名誉な感じの最期を迎えたことに。
黒澤主計さましっかり因果応報の報いをね、受けちゃいましたね★やはりヤるなら同じ状況じゃないと溜飲は下がりませんしね(^_^;)ご近所の目(特に主婦)は厳しく鋭く、時には名探偵よりも早く真相に辿り着いたら着かなかったり……なんにせよ、本年もどうぞよろしくお願いします🙇♀️
2026年1月6日 02:25
ラストの「誕生日おめでとう」に全ての伏線が収束していく構成は圧巻です。因果応報の心地よさと、胸がざわつくような後味の悪さ。その両端を鮮やかに描き切った、鋭利なホラー短編でした。
神崎 小太郎さま早速お読みくださりありがとうございます!お星様やレビューまでいただいて、本当に感謝感激です(*´Д`)おっしゃるとおり、これは「因果応報」、今風に言えば「ざまあ」ですね。ざまあを効果的に見せるために、真実はより残酷に、醜悪に……。テーマの【祝い】とうまく絡められたようで、ホッと胸を撫で下ろしております。本年もどうぞよろしくお願いいたします<(_ _*)>
こんばんは。お邪魔しております。
因果応報ですよね。
そもそも受験生の息子を残して実家に帰る母親もおかしいと思っていましたが、父親のしていることを知れば当然です。
しかも、その後、その愛人を家政婦と言って招き入れて。私もそんな女の作った食事なんか気色悪くて食べれません。
今年もよろししくお願いいたします。(^▽^)/
作者からの返信
山野小雪さま
こんばんは(*^^*)
因果応報を完成させるために、一番の弱者である子供を酷い目にあわせてしまいました。
この最低最悪な父親をざまあしてやったことで、少しでも息子の溜飲が下がることを祈るばかりです。
こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします(*^^*)