2026年3月15日 00:31
最終話への応援コメント
🎊完結ッ✨!!素晴らしい物語でした!しかも彼等の未来に幸ありそうな、希望を見る展開に心から「おめでとう」と言いたいッ!よかった…修司!そして矢神の控えめだけど芯の強い良さが、きっとこれからの二人の未来を予言する様です。 大人になる、と言う事は何か『物凄い途轍もないモノ』を捨てて行く過程でもありますが、代わりに何かを得ます。彼は『崇拝』を捨てて『尊敬』を得たのかも知れませんね。
作者からの返信
小野塚さま最後までお付き合いくださり、ありがとうございます✨!!素晴らしすぎるレビューまでいただけて、本当に感謝です!>彼は『崇拝』を捨てて『尊敬』を得たコメントいただけて初めて気づいたのですが、まさしくそうなのかもしれません…再会して初めて一対一の人間同士として向き合ったことで新しい何かが見えて、改めて関係が始まっていくというか…こんなに主人公の成長というか、気持ちの変化を掬って貰えるなんて(>_<)>人生は、無機質だが無慈悲ではない。誰にでもきっと、ささやかな光は届く。レビューのお言葉も、美麗な文章の書き手様に、言葉への憧れを書いた話へこんなにも素敵なコメントをいただけて、長い事 PCに眠ってた話をアップして本当に良かった…と感無量でした✨
2026年3月15日 00:19
第32話への応援コメント
ここで拗らせたのか…でも、神様は見ていますよッ!
小野塚さまお優しい✨そうなんです!だいぶ長引かせてます(^^;
2026年3月15日 00:17
第30話への応援コメント
おおおッ✨!もしや…🎉🥂🍾
2026年3月15日 00:15
第29話への応援コメント
修司、漢だな……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
2026年3月15日 00:13
第28話への応援コメント
彼女は強く、そして修司も又、強い。彼らがまだ子供だというのがもどかしいですね。
小野塚さまありがとうございます。「強い」と言っていただけて…子供のできることって少なくて、その中で精一杯やっている部分を掬ってくださって嬉しいです
2026年3月15日 00:05
第25話への応援コメント
(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)悲しいけれど、皆んなに愛されたい事がクラスの反応でよくわかります。特に、矢神と修司には沢山可愛がってもらって、きっと良い一生だったに違いありません。
小野塚さまありがとうございます(´;ω;`)✨動物って、まわりの人間の雰囲気とか、自分にどういう気持ちで接しているかとか、きっと分かっていますよね🐰
2026年3月13日 02:46
第24話への応援コメント
色んな不安が鈍色の空模様の様に…。幾ら修司でもまだ子供。矢神はずっと傍にいると良いタイプなのですが。
小野塚さま登場人物に寄り添っていただけて、嬉しいです…✨!矢神にとって気がねなく接してくる修司は、貴重な存在になってるはずなのですが、子供ゆえに届かない部分も大きい歯痒さがあります😓
2026年3月13日 02:43
第21話への応援コメント
彼女も訳ありの様ですが…。修司!もっと押さなあかん…!
小野塚さまコメントくださり、ありがとうございます✨主人公、不思議に思いつつも、もっと追求したほうが…と思いいたらないのは小学生男子ですね(^^;
2026年3月11日 02:08
第20話への応援コメント
美しい言葉を文字として捉える事は、数学でも美術でもあると思うんですよね。とても分かりみの強い彼らの感覚✨!
小野塚さま嬉しいお言葉…🙋✨!何ていいますか、なんとなく、綺麗なものって色んな分野を越えた見えない法則みたいなもので繋がってるような気がしますね☺
2026年3月11日 01:57
第14話への応援コメント
やるやん、修司!機転の利く漢✨!!
小野塚さまありがとうございます^^✨勉強は苦手だけど機転はある(?)、サザエさんのカツオみたいな男子の設定です笑
2026年3月9日 02:34
第11話への応援コメント
矢神さん、老成していますね。でも、人生はいやと言うほど長いからもっと沢山の楽しい事をこれから経験して行けばいいと、そう思いますね。
小野塚さまコメントをありがとうございます✨小学生、気になることを追いかけながらも、まだまだ色んな人や出来事が待っている年頃ですね。そんな時に、好きなことが何かの形で活きたらいいなと思います☺
2026年3月8日 02:06
第7話への応援コメント
矢神…分かりみが深い!!
ありがとうございます…✨!小野塚さまの書かれる文章からは、美しさや、言葉への深いこだわりが詰まっているように感じられます✨自分は小説など読んでいて、いまだに知らない言葉に会うことが一杯ありまして、書く時も辞書で調べることが多くて(形容詞から物の名前まで)、言葉をまるで自在に操っておられるような方に憧れがあります。季節の言葉などに詳しい方にも🌸そんな憧れも入っている話なのですが、主人公達が子どもなので何とかこの設定で書けたという感じです☺💦笑
2026年3月8日 02:05
第6話への応援コメント
なかなかどうして…修司も精神年齢高め!矢神さんとは仲良く出来そうなんだけども。
2026年3月8日 02:01
第3話への応援コメント
ピィちゃん良かった!!そして矢神、ちょっと不思議な良い子ですね。これは惚れてまうやろな。
矢神をそう思ってくださって嬉しいです✨変わってはいるけど、悪い奴じゃない を目指しました^^小学校といえばウサギ小屋があるイメージがあって、🐇を出しました
2026年3月8日 01:58
第1話への応援コメント
これ又、面白そうな作品✨!!修司に一体どんなトラウマが…🐅🐎
小野塚さまありがとうございます✨!読んでくださるなんて…!ギャグ?っぽい部分もありお恥ずかしいですが☺、もし楽しんでいただけたらとても嬉しいです🌸
最終話への応援コメント
🎊完結ッ✨!!素晴らしい物語でした!
しかも彼等の未来に幸ありそうな、希望を見る
展開に心から「おめでとう」と言いたいッ!
よかった…修司!そして矢神の控えめだけど
芯の強い良さが、きっとこれからの二人の
未来を予言する様です。
大人になる、と言う事は何か『物凄い途轍も
ないモノ』を捨てて行く過程でもありますが、
代わりに何かを得ます。彼は『崇拝』を捨てて
『尊敬』を得たのかも知れませんね。
作者からの返信
小野塚さま
最後までお付き合いくださり、ありがとうございます✨!!
素晴らしすぎるレビューまでいただけて、本当に感謝です!
>彼は『崇拝』を捨てて『尊敬』を得た
コメントいただけて初めて気づいたのですが、まさしくそうなのかもしれません…
再会して初めて一対一の人間同士として向き合ったことで新しい何かが見えて、改めて関係が始まっていくというか…
こんなに主人公の成長というか、気持ちの変化を掬って貰えるなんて(>_<)
>人生は、無機質だが無慈悲ではない。
誰にでもきっと、ささやかな光は届く。
レビューのお言葉も、
美麗な文章の書き手様に、言葉への憧れを書いた話へ
こんなにも素敵なコメントをいただけて、
長い事 PCに眠ってた話をアップして本当に良かった…と感無量でした✨