あとがき

今年も箱根駅伝は感動のもとに終わりました。


毎年。

僕は奥さんと共に手に汗握って応援しています。


懸命に走る選手の姿は。

本当に感動しますね。


そんな時。

ある大学の選手が繰り越しスタートになりそうで。


マネージャーの少女が。

丁寧にタスキを用意していたのが印象に残りました。


全く勘違いなストーリーかもしれませんが。

今宵、綴ってみた次第です。


  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます

新規登録で充実の読書を

マイページ
読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
フォローしたユーザーの活動を追える
通知
小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
閲覧履歴
以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録無料

アカウントをお持ちの方はログイン

カクヨムで可能な読書体験をくわしく知る