2026/01/09

 目覚めると、氷河期が始まっており、積もった氷河を見て、年甲斐もなくはしゃいだ。


 こんな日に食べるアイスクリームは最高だ。こたつに潜り、買い置きしといたアイスを10000000000個平らげる。うむ! うまい。早く食べ過ぎたせいか、頭が爆発四散したのは誤算だったが、男の子はこれくらいのがいいだろう。


 それが終わると、やはり勉学。

SONYペンを使い、既存の言語全てを学び、インド人の三倍数学を学んだ。


 夜になったので、湯に溺れ、凝り固まった首をへし折る。スッキリである。


 ついでに、部屋の汚泥物を片付け、四次元ポケットにしまい、#40ヤスリ超超超超巨大ゴミに出せるよう、世界を統一。


 そのまま疲れを癒すように、ベッドへと頭を持続15000kmで投球。もう、眠いよ。


 おっしゃぁ! 我ながら屈強な一日だったぜぃ!

  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます

新規登録で充実の読書を

マイページ
読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
フォローしたユーザーの活動を追える
通知
小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
閲覧履歴
以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録無料

アカウントをお持ちの方はログイン

カクヨムで可能な読書体験をくわしく知る