応援コメント

第1話 やっぱ原点って尊いね」への応援コメント


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    FFは奇数がシステム重視、偶数がシナリオ重視って印象ですな。
    よーく愛情が伝わってきますな。

    …ところでガウ、シャドウ、カイエンは?wあとショックが超強かったレオ将軍w

    …ああケフカ?んだラスボスのくせに光に包まれてるわ天使の羽根みたいなの生やしてやがるわ、神様気取りか、ゴチャゴチャうるっせえ死ねこの雑魚が!(当時の感想ママ)
    実際雑魚だったなあ、おめえはいらねえからそこのえっちな女神寄越せ!(当時のr)
    尚当時は真メガテン2に超ドハマりしてたため、神絶対殺すマンになってましたw

    いわゆる原点となるとDKの時にやっちまったFCのメガテン2ですかねえ、あの当時に攻略本に載ってないルシファー達を仲魔にして唯一神YHVHを倒すってシナリオはもう自分の脳に致命的なものを刻みましたね!w

    作者からの返信

    kakujc01様、ありがとうございます!
    ほお、そんな重視説があったんですね!

    え、ガウ、シャドウ、ゴザルですか?
    もちろん好きですよ✨
    でもね、マッシュの必殺技に比べてカイエンの必殺剣は待たないといけないから待ちきれなかったんですよね(笑)
    ガウの技は、何が何かわからなくて、運試しのように選んでいた気がしますw
    モグとゴゴは重宝してました!
    ゴゴはマッシュと、モグは……よく転けてましたねw

    たしかに、女神はer……でしたね(笑)って言うか、モンスターもやっぱり天野さんよりと言うか✨

    そしてメガテンシリーズは未プレイで、私はペルソナから入りましたが、YouTube見てると色んな意味で鬼畜ゲーですね!
    攻略本やサイトがないと、本当に……!
    昔のプレイヤーって、本当にすごい✨

    編集済
  • ご無沙汰しております。

    FF6、高校生の頃に結構やりました^^
    SFCで出た、4・5・6の三作中では一番遊びましたかね~(´∀`)
    (まあファミコン世代なんで、小学生時代の2や3、大学時代にプレイした7の方が印象に残ってますが^^;)

    ロック屑野郎理論……。エドガーやセッツァーがああいうキャラでしたので気にしていませんでしたが、言われてみればそうかも(;´∀`)

    >公式でもロックの相手はセリスって公言しているし
    マジで!? それは初めて知りました(;゚д゚)

    続きを楽しみにしていますヽ(゚∀゚)ノ

    作者からの返信

    吾妻藤四郎様、ありがとうございます! そしてこの自己満エッセイを読んで下さって感謝です✨

    FF7の衝撃は仕方ないですよね……!
    やっぱりゲーム好きとしては、ドットからポリゴンに変わったのは驚きだったし✨
    多分、ロックのことをそう見てしまうのは、私が女で恋愛要素重視で見ていたからだと思います。そして今でも色々と創作や感想を探ってしまうというw

    まぁ、エンディングを見てもロックとセリスですし、当時のVジャンでもイチャイチャしていたらしいですよ(T ^ T)

    かなり偏ったFF6愛を語るエッセイですが——私、ちゃんとロックのこともエドガーのことも好きですからね??

    うん、ロックに関しては一時期嫌っていたところはあるけど、やっぱり推しなので……なのでクズとは言ってますが愛を込めて言っているのでご安心を!

  • 1〜6のストーリー(個人の感想)だと

    1と3:そこまでシリアスではない
    2と6:かなりダークファンタジー性が強い(前に訪れた街とか、物理的に消滅する)
    4と5:悲劇であるが、希望もあるバランス型

    というイメージです(ちなみに一番やり込んだのが、5と3の3Dリメイク版)。

     6は群像劇である分、(人物ごとの)深堀りは難しかったかもですね。
    戦闘バランスは「アルテマ呪文が大味過ぎ。でも敵も【心無い天使】など強い技を使う。
    ラスダンとクリア後のおまけダンジョンは、3パーティ切り替えなので、プレイヤーがリアルコンフュする」という感じ。
    やっぱり5の戦闘が好きだったなあ(キャラよりは戦闘を愛する、という立場です)。

    作者からの返信

    殉教様、ありがとうございます! まさかこのエッセイにまでコメントをいただけるとは……!?

    しかもやり込み、私よりも上! そっか、2と6はダーク寄り。唯一まともにプレイした作品がダーク寄りでした><
    3のリメイクは可愛かったですよね! 4までリメイクされたから、6までいくかなって期待してたんですけど……できればあの二頭身ポリゴンキャラでティナを見たかったでした。

    そうなんですよ。スーファミのカセットの容量ではアレが限界だったのだろうと思いますね。しかも一人一人が主人公……じゃ、ストーリーが壮大。

    まぁ、だからこそ私みたいなオタが二次創作にハマっちゃうんですよねw
    でも少ないんですよ、FF6の二次作品は……! イラストはチラホラ見るんですがね(T ^ T)


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    ff6って、ティアが途中で○○して、ティナ中心パーティーだったこともあるし、えぇ・・・メインキャラなのに・・・、といろんな意味で放心した記憶があり、インパクトがあったような記憶がありますが、あっていますかね

    作者からの返信

    tentema様、ありがとうございます!
    こんな自己満足エッセイにコメントまで残してくださってありがとうございます……! 

    ですです! ティナ・ロック・マッシュ、それぞれでパーティーを集めに別れたり、離脱があったり……色々と「えぇー……?」って言いたくなるゲームシステムでしたね💦
    個人的に崩壊後、「ティナは時間が経てば仲間になる」って言う言葉を信じてモブリズの村の周辺をウロウロしていたこともありますw
    えぇ、仲間が三人以上にならないと加入イベントが始まらないので、ひたすらレベルだけが上がってましたw

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