応援コメント

第6話」への応援コメント

  • とんでもない家に越してきてしまったものですね。

    恐ろしい家。
    なんとか出来ないんでしょうかね。

    作者からの返信

    こんばんは、お忙しいのに読んでいただいてありがとうございます( i ω i )

    本当に何の迷いもなくさっさとこの家から出るべきでしたね。
    ちょっと厄介なことが起こってしまいました。
    なんとか出来ると良いのですが、主人公はまだ事の重大さに気付いていません…

  • こんばんは
    怖い怖い…

    この怖さがたまらないです

    にしても、とっさにお供えグッジョブです…!
    娘さんもグッジョブです…!

    作者からの返信

    こんばんは、素敵なレビューとコメントをありがとうございます✨

    怖いと言っていただけて嬉しいです!
    私も怖い怖いと思いつつ、ゾクゾクしたくてホラーを読みます。

    パート先の同僚、おしゃべりな人ですが、飴のおかげで主人公たちは助かりました!

  • つむぎちゃん偉すぎますよ。
    大人でも怖いのに直子さんに啖呵切ったんですね。
    でも飴玉が…
    短編ながら続きが気になります😭

    作者からの返信

    こちらにもコメントをありがとうございます✨

    紬は犬神に取り憑かれていたのもあり、頭に血が上ったようです!
    飴玉はお供えとして犬神に受け取ってもらえたようですが、それが良い結果となったのかどうか…
    次回、最終回なので読んでいただけますと嬉しいです。


  • 編集済

    これは紬に犬神が憑依したのかな。
    お供えの飴が功を奏したようで、それを食べたか舐めたかした結果、助かりましたが、言い伝えのままだと紬は犬神とずっと一緒ということになりそう。
    直子は犬神の言葉なら従うのでしょうね。

    2話のコメントに追記しておきました。
    ※ここは後ほど削除しますね。

    作者からの返信

    こんばんは、 コメントをありがとうございます✨
    また、二話のコメントを拝見しまして、訂正いたしました。
    お忙しい中、ご丁寧に説明していただき本当にありがとうございます!

    そうなんです、紬に犬神が憑依してしまいました。
    おっしゃる通りで、お供えの飴でその場をしのぐ事は出来ましたが、犬神が紬の体から離れてはいないようです。
    直子は犬神より弱い存在のため、手出しが出来なくなったか消えてしまったようです。

  • 至近距離に目を見開いた女性の顔があった…でひぇっとなりました…。
    紬ちゃん、大丈夫ですか?祟られたりしていない…?(;_;) 今のところ女性にだけ見えるのが怖いです…!!

    作者からの返信

    こんばんは、コメントをありがとうございます✨

    この至近距離で見開いた目というのは『リング』や『呪怨』などホラーのセオリーでして、私も書いてみました…!

    紬は今回、難を逃れたように見えますが、どうなるのか…