つむぎちゃん偉すぎますよ。
大人でも怖いのに直子さんに啖呵切ったんですね。
でも飴玉が…
短編ながら続きが気になります😭
作者からの返信
こちらにもコメントをありがとうございます✨
紬は犬神に取り憑かれていたのもあり、頭に血が上ったようです!
飴玉はお供えとして犬神に受け取ってもらえたようですが、それが良い結果となったのかどうか…
次回、最終回なので読んでいただけますと嬉しいです。
編集済
これは紬に犬神が憑依したのかな。
お供えの飴が功を奏したようで、それを食べたか舐めたかした結果、助かりましたが、言い伝えのままだと紬は犬神とずっと一緒ということになりそう。
直子は犬神の言葉なら従うのでしょうね。
2話のコメントに追記しておきました。
※ここは後ほど削除しますね。
作者からの返信
こんばんは、 コメントをありがとうございます✨
また、二話のコメントを拝見しまして、訂正いたしました。
お忙しい中、ご丁寧に説明していただき本当にありがとうございます!
そうなんです、紬に犬神が憑依してしまいました。
おっしゃる通りで、お供えの飴でその場をしのぐ事は出来ましたが、犬神が紬の体から離れてはいないようです。
直子は犬神より弱い存在のため、手出しが出来なくなったか消えてしまったようです。
とんでもない家に越してきてしまったものですね。
恐ろしい家。
なんとか出来ないんでしょうかね。
作者からの返信
こんばんは、お忙しいのに読んでいただいてありがとうございます( i ω i )
本当に何の迷いもなくさっさとこの家から出るべきでしたね。
ちょっと厄介なことが起こってしまいました。
なんとか出来ると良いのですが、主人公はまだ事の重大さに気付いていません…