応援コメント

第2話」への応援コメント


  • 編集済

    床を剥がしたら金属の落とし戸が。
    地下室かとわくわくする気持ちも分かりますが、やはり不気味ですよね。
    しかも開けたら異臭とか。気味が悪いですね。

    作者からの返信

    こんばんは、コメントをありがとうございます✨

    見つけました、誤字!
    「耳を澄ませる」の場所ですかね?
    ご指摘ありがとうございます✨
    私は誤字について教えていただけると嬉しいタイプです!

    異臭がする地下、面白そうという気持ちよりも、不気味に思う人の方が多いですよね。
    家の敷地内にあるので、完全に無視は難しそうです。

    【追記】

    教えていただいてありがとうございます!!

    「におい」について、今まで使い分けが出来ておらず、良い意味で使う時は「香り」という言葉を使っていました。

    また、鼻を抑えるも無意識に打っておりました。

    どちらも推敲しているのにスルーしてしまった場所です。
    勉強になります✨

    また、息子と娘への指摘をありがとうございます!
    実は最初、息子という設定にしていました。
    途中から犬神の話を思いつき、全て娘へと変更したつもりがそのままになっていたようです💦

    編集済
  • 新作執筆お疲れ様です!

    仄暗い水の底からを思い出す怖さでした…

    作者からの返信

    こんばんは、コメントをありがとうございます✨

    すにさんも執筆お疲れ様です!
    気になっている新作、また読みに伺いますね✨

    『仄暗い水の底から』も母娘がメインとなるお話でしたね。
    ラストの切なさ、今でも覚えています。

  • 特に何事も起きてないけれど
    少し不気味です。

    作者からの返信

    こちらにもコメントをありがとうございます✨

    そうなんです、何も起きていない。
    でも、なんだか少し変だぞ…?っていう。
    そういう出来事が少しずつ積み重なっていきます。

  • 消えた?消えたの?消えてなーい
    を一回挟むのは完全にホラーの手法
    さてはぼくをビビらせ殺しに来てますね?

    作者からの返信

    こちらにもコメントをありがとうございます✨

    消えたと見せかけて…忘れた頃に…ホラーでおきまりの展開ですよね!
    怖がっていただけたら嬉しいです✨

  • ワクワクする夫さんが凄い…!
    いや、ドキドキしますよ…私は(;_;)!

    作者からの返信

    こちらにもコメントをありがとうございます✨

    この作品の夫は前向きで少し鈍いところがチャームポイントです。笑
    私も暗い場所にわざわざ行くなんて絶対しません…怖いですよね。