第3話 某有名、世界に行く系のテレビ番組に出てくる芸人
これは、ある芸人の話です、少し、大きめの女性、ピンク色が似合う「よ○こ」と、黄色が似合う「ま○ろ」の話です。合わせ鏡の話です、毎日毎日部屋に帰り寝るだけの生活をしていた。この二人は、部屋の構造上起こった、鏡が合わせ鏡になってしまう部屋で寝ていました。そんな生活をつづけたある夜、二人の前に自分と同じ、容姿をしたものが立っていました、二人は悲鳴を挙げたのですが、その、妖は、消えず、逃げてもついてきて、ひにひに、やつれたらしいです。みたいな話を聞いた僕は、お風呂のドアを開けるとおこってしまう洗面台との合わせ鏡をとても怖がり、家族に、ドアをしめるようにいいました。しかし僕の家族は、誰も話を聞かないので、ー開けっ放しにしていました。初めはおこっていた僕も、諦めて合わせ鏡を忘れたある日、顔を洗うとき、自分の顔が動いていないことにきずきました。その鏡の僕は、ー目元が暗く、今にも死にそうな顔をしていました。僕は悲鳴を上げそうになりましたが、僕は起きるのが早くかぞくをおこさまいと黙っていました、突如、足おとが隣でなり、家族が起きたと安堵した瞬間絶望に変わりました。和服を着た女の子がいました。遊ぼうといわれたんですが持っている包丁が怖く、あ、これ化物だと一瞬で分かりました。僕は空手を習っていたので、殴れば何か変わるかもと思い、殴ったとたん、ー鏡の僕が悲鳴を上げ、女の子は、顔をぐちゃぐちゃにして、ー襲い掛かってきました、僕は階段を駆け下り、外に逃げようとしました、ーしかし、エレベーター僕の家は一軒家ではめずからしいエレベーターがあります。そのエレベーターから、背の高い白い服を着た女性 めちゃくちゃスタイルのいい、人がいることを見た僕は、きゅうに、前に進めなくなり、視点が暗転しました。
コラショが耳元で僕を起こしていました、あ、夢だったと思いました。
しかし、、、、あの白い女性がいた場所あの女の子がいた場所には、昔の日本人形がおいてある場所でした。何より、運動してないはずなのに、あせをかき、心臓の鼓動が激しく、もしかしたら、、、、
そんな怖がっている僕をあざ笑っていように、隙間は笑うように開いてました。
では、よい隙間をー
ps、これ書いたの夜なんですよガチ怖い、ああーーーー助けてーーー
あ、そうそう、コメントくれたりフォローしてくれたら。しにほどべんきょうがんばれるんで、お願いします
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