第2話 初めてのお留守番

昔、僕が6歳か、7歳くらいの時、家に忘れられたことはあるんですけど。(笑) 家族公認の、お留守番がありました。お父さんは仕事、お母さんと姉は、花屋さんに行っていました。僕は一人で、ゲームを持ってませんでしたから。プライムビデオを見ていました。不意に、リビングの、クローゼットの隙間を見ました。髪の毛がはみ出ていました。 これを見た人はフィクションか!って思ったかもしれません。それならよかったでした。まあ、おばあちゃんのかつらが、たまたま挟まっているかも、と思っていましたしかしながら、揺れる髪の毛が不気味で確かめようと引っ張てみようとしたら、突如、上の階 「一軒家だからあり得ないのに、足音がしたんですよ。さらに、トントンではなくどたどた、怖くて、逃げ出しました」しかし、お留守番なので家にいなければいけません。帰ったら髪の毛がなくなってホッとしました。しかし、まだ扉が怖く。チラチラ見ました。そのたびに動いてる感じがしました。あの髪の毛や足音は、本当だったのか、いまだにわかりません、しかし、、、、ああ、この話は次の話で、では、 よい、隙間を、

ps、最後に言った「よい隙間を」は、隙間時間を有効に使ってねっていう略です。最後にこれいうので、周りの友達や、同僚に、いってみてください

あ、、、忘れてた、すき間を見るときは、かくごしてみてくださいね!










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