2026年1月5日 エドよる!全員集合!!
こんばんは、安倍川きなこです。
今日はエドよる改稿を少し進めてきました。
今の所有言実行。三日坊主にならないといいのですが。
今日がちょうど三日目。明日も頑張ろう。
そして今日はどの作品にお邪魔してヨムさせて頂こうか。むふふ。
さて、
今日のメニュー
予告通りやることにしました
*エドよる、自己紹介大会!*
よる
今作の主人公。花のJKで高校一年生の16歳。
黒髪黒目のスタンダード日本人。
髪の毛は一本の三つ編みにするのが彼女スタイル。
前髪はやや長め。
今時JKらしくスカートはミニ。
上はいたって普通のジャケット制服でした。
趣味はラノベを読むこと。
旅行に行くお金もない彼女にとって、唯一冒険や恋愛、非日常が味わえる至福の時間だったようだ。ややオタク気質だが、not腐女子。しかし腐女子の存在は認知している。
将来の夢は看護師だった。
しかしひょんなことから異世界転移。
エドゥアルトに拾われて今に至る。
コンプレックス:凹凸のない平坦な体のラインが悩み。痩せ型なので仕方ない気はする。
エドゥアルト
今作のヒーロー。
19歳になったばかりのまだまだ青い果実な王太子。
黒髪に、母譲りの黒曜石の瞳を輝かせ、よるを追いかけ回している。(語弊)
中分けに清潔感のあるショートカットという出たち。
よるには無茶苦茶に甘いくせに、興味のない他人には塩対応を通り越して氷対応。
基本ドSで言いたいことはズケズケ言うので周りからは恐れられている。
よるが現れるまでのエドゥアルトは「冷徹」という印象を欲しいままにしていた。
心を許している存在が父母とラインだけなせいで、一部女子からラインとセットで熱い視線を送られている。(異世界にもいた腐女子はよるを驚かせた)
ラインとは皮肉を言い合うほどの信頼関係。
一部女子の存在は知ってはいるが、ノータッチ派。
実は:見た目からは想像できない筋肉量をしているらしい。鍛えてますからね。
ライン
エドゥアルトの二つ上、つまり21歳。独り身。
黒髪黒目のスタンダードなルフト人。
エドゥアルトと同じく中分けだが、エドゥアルトよりはやや長めに整えられている。
後ろ髪は長く、不似合いな花柄のリボンでまとめられている。
エドゥアルトにとってなくてはならない存在でもある腹心中の腹心。
国一番の騎士として名を馳せている。無敵とまで言われている。
シュタルクハルト侯爵家の三男坊。
気配りの天才。頭の回転も早い。剣の腕も立つ。スパダリ。
超優良物件だが、本人の意思が伴わないので身を固める日は果たして来るのか。
当然のように腹筋は割れている。
一部女子の存在を知っているし、火消しに走る方。しかし鎮火できていない。
エド父(レオン)
ちょうど40歳。黒髪に榛色の目をしている。容姿は少しいかつい。
やっと口説き落としたエリーザベトとの間に、エドゥアルトという一粒種を授かった。
家族はもちろん愛しているが、国のことも愛している。
政治に関してはとても尊敬されており、民からも人気が高い。
眼光は鋭く、威厳のある人物。物事をよく考えて判断する。良識ある人。
エリーザベトに対する愛が特に深く、毒舌なエリーザベトをむしろ可愛いと思っている口。
その辺りエドゥアルトは血を継いでいるかもしれない。
エド母(エリーザベト)
33歳にして19歳の息子を持つ若き母。別にレオンがロリ…とかではない。
豊かなウェーブのかかった黒髪に黒曜石を思わせる深い黒の瞳の持ち主。
毒舌。ドSの根源。
しかしその妖艶な雰囲気が全てを飲み込み、その微笑みには誰も抗えないという。
あのいかついレオンを骨抜きにできる唯一無二の存在。
ストーカーと化したディエトロ王を害虫と呼んで憚らない。
あるえ?
今日これ全員紹介してたら
下手な一話より長くなりません!!?!??
今日はエドよる大集合、ルフト国編、でした!笑
明日はセント国、つまりキャロラインたちを紹介していきますね!
その次がディエトロ国編、最後に総集編をやります!
先にエドよる書いてきたから、書きたいこといっぱいになっちゃいました、えへ!
メアリーとかお師匠様、ジノたちも作っておかなければ(すっかり忘れてた)
まだまだ自己紹介で尺とりそうです、今しばらくお付き合いくださいませ!!
では今日はここまでで。
また明日お会いしましょう!
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