応援コメント

第3話 避けて通れない作業──「改行の削除」「ルビの変換」」への応援コメント

  • 最低でも8000文字、もしくはそれ以上で1話になるように再構成しないとブチブチ切れた物語という印象になってしまいそうですね。

    Web小説と紙小説はそういう意味で全然違うわけですね……。

    自分なら改行の削除をうまくやってくれないか生成AIと相談しちゃうところだと思いました!

    >ある程度基本パターンを指定して、ガッツリ改行は削れると思うのです。そこから校正かねてひたすら読んで直す、かなぁ

    作者からの返信

    字数は、Web小説と書籍で、考え方を変えないと、中身以上に、体裁として成り立たないなと思いました。

    改行は、Web小説では、テンポの調整にも使えるわりと万能な武器なので、悩ましいですね。
    自動化しようにも、生成AIに必要か否かの区別がつくのか…。
    作者側が説明可能な一定のルールで書いてれば、いけそうですが、感覚で使ってると厳しそう。

    >まぁ、普段からちゃんと基本パターンを自分で決めて書きましょうよ、って話ですね。
    多少の例外はあるにせよ、ざっくり一律で自動化できるのは大事ですから。

    編集済