第1話 準備したものへの応援コメント
kindle出版、とても興味深いです( ・∇・)
作者からの返信
実は、難しくないんです!
誰でもできちゃうんです!
もっとみんなやってみよう?って、気持ちで書き始めました。
◆閑話◆ 極上のユーザー体験──「挿し絵イラストレーター」への応援コメント
そのうち、僕もながいもさんに頼みたいと思いつつ、頼めるような作品が書けて無くて泣いてましたが、ながいもさんへどう頼んで良いのかが知れて助かります!
早く頼まないと、ながいもさんが忙しくなって頼めなくなりそう🫠
作者からの返信
ながいもさんファンがここにも!
自分の作品が絵になっていく喜び、一緒に世界観をビジュアライズしていく過程は、これ以上ない体験ですよ。
心の底からオススメします!!
第3話 避けて通れない作業──「改行の削除」「ルビの変換」への応援コメント
最低でも8000文字、もしくはそれ以上で1話になるように再構成しないとブチブチ切れた物語という印象になってしまいそうですね。
Web小説と紙小説はそういう意味で全然違うわけですね……。
自分なら改行の削除をうまくやってくれないか生成AIと相談しちゃうところだと思いました!
>ある程度基本パターンを指定して、ガッツリ改行は削れると思うのです。そこから校正かねてひたすら読んで直す、かなぁ
作者からの返信
字数は、Web小説と書籍で、考え方を変えないと、中身以上に、体裁として成り立たないなと思いました。
改行は、Web小説では、テンポの調整にも使えるわりと万能な武器なので、悩ましいですね。
自動化しようにも、生成AIに必要か否かの区別がつくのか…。
作者側が説明可能な一定のルールで書いてれば、いけそうですが、感覚で使ってると厳しそう。
>まぁ、普段からちゃんと基本パターンを自分で決めて書きましょうよ、って話ですね。
多少の例外はあるにせよ、ざっくり一律で自動化できるのは大事ですから。
第6話 探してもらう工夫──「カテゴリー」「キーワード」への応援コメント
なるほど
作者からの返信
参考になったなら、よかったです。
カテゴリーは事前のリサーチ、キーワードは、出版後も継続して検証するのが大事かと。