かわいいだけでした』」への応援コメント
ラストのタイトル回収で完全に持ってかれました。「鉤括弧を途中で区切る表現技法を利用」というのは僕も考えたことがあるのですが、ここまで効果的に使う方法は考えつきませんでした。
情景描写も心情描写も文学作品を読んでいるかのようで、それでいてラストでズガンと突き落としてくる感じ。ミステリと現代ドラマの融合という観点からすると、カクヨムで読んできた中で文句なしの過去一です。拍手喝采です。
作者からの返信
感想をくださり、ありがとうございます!
いやー、そこまで褒めてもらえるとは思っていなかったのですごく嬉しいです!
自分には勿体無いほどのお言葉で、大変感無量でございます!
レビューもくださり、ありがとうございました!
お互いに執筆活動頑張りましょう!!!!!
かわいいだけでした』」への応援コメント
最初にタイトルを見た時と最後に見た時の印象がガラッと変わりました
私はおじいさんの話を聞いていたんですね…
自分も読んでいる途中で幽霊…?と思ってしまいました。
申し訳ないというか、うまく言葉にできないのですが、自分も試されていたのかな?と思って、正解が見つけれないまま読み終えてしまったという感覚です。
物語の雰囲気も自分の好みにドンピシャで、そして期待をいい意味で裏切ってくれるところ、本当に夢中で読んでいました!
言葉がうまくまとまらずすみません。
長文失礼しました_(._.)_
作者からの返信
感想を下さりありがとうございました!
物語の雰囲気も自分の好みにドンピシャで、
と言って下さりありがたいです!(いつもとはちょっと違う雰囲気の作品を書きましたが、そう言ってもらえて嬉しいです!)
お互いに執筆作業頑張りましょー!!
かわいいだけでした』」への応援コメント
ああ、なるほど、最後の文がタイトルにつながるのか。おもしろい仕掛けですね。
結局、彼女は何者だったのかわからないけど、青春時代の切ない思い出ってかんじで雰囲気がすごくよかったです。
こういう悲しい作品、私はとても好きです。
素晴らしい作品をありがとうございました。
作者からの返信
感想をくださり、ありがとうございます!
この話は最後の書き方を思いつき、そこから話を構成していったので、タイトルを褒めていただきありがたいです!
好きと言っていただけて、嬉しいです!
お互い執筆活動頑張りましょー!!