応援コメント

第1章 第一話 早くゲームがやりたい! ランドセルの音は革鎧の響き。トイレを済ませてログインした俺を待っていたのは、画面越しに近づいてくる”俺”だった」への応援コメント

  • 始まりましたね。

    これはまた面白い題材です。

    異世界と繋がった系は珍しい。
    しかもゲームを通して、別世界の自分というのはなかった気がします。

    今後に期待が持てる設定ですね。
    今後の更新を楽しみしたいと思います。

    作者からの返信

    どうもどうも、いつもありがとうです。

    どうでしょう、近いのはVR物かもしれないけど
    ちょっとARにも似ているかも?

    ただ、考えは現代と異世界の同時攻略みたいな?
    んーこれも主題がどこへ向かうかはその時次第ですかねーw

    ★★★も、ありがとうです。