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  • 第1話への応援コメント

    切ないお話です。
    でもきっと6年後、再会できる。
    その時に、この時がかけがえのない時間になっていることを切に願います。

  • 第1話への応援コメント

    旧校舎の静けさや、窓からの日差しに埃が漂う様子などが目に浮かんできました。
    二人きりでしっかり今の気持ちを確認できてよかったと思います。年齢的に結婚の2文字は空想に近いとされる一方で、幼馴染と夫婦になるカップルもたくさんいるわけで。誉と瑠璃の未来は誰にもわかりませんが、できれば結ばれてほしいなと思ったりしました。
    お祝いとお別れが背中合わせの春。
    切なくて幸せなお話をありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    これから二人の間にこれから立ちはだかる圧倒的な距離。
    子どもから大人になりゆく彼らが“結婚”という言葉を持ち出してでも、その距離を埋めようとする感じが良いですね。
    この祝いは、別れの始まりとなるのか。
    それとも──。


    晴れやかな祝いの裏にある静かな恋人たちの悲しみ。
    2人が6年後も共に在れば良いなぁ(´∀`)

    素敵な作品をありがとうございます✨

  • 第1話への応援コメント

    おはようございます!
    若いふたりが綴る青春の1ページ、堪能させて頂きました。
    彼らの前途に幸あれと願います。

    願います、が。
    ぼくの中の「秒速5センチメートル」が彼らの間に横たわる物理的な距離と心の距離がリンクするふたりの大学時代も描いて欲しいと叫んでいます。
    黒春さん!

  • 第1話への応援コメント

     これから会えなくなるという「物理的な距離」の不安が出たことで、下の名前で呼び合ったり、将来の約束をしたり、「心の距離」を縮めるための勇気が出た感じ。
     これがすごくいいですね。

     晴れの日な健やかさと、未来を信じる気持ちとか。
     高校卒業とかの頃の不思議なふわふわとした心境とか思い出させられて、とてもいいものを読んだな、と感じさせられました。

  • 第1話への応援コメント

    おはようございます
    お邪魔してます

    ちょっとだけ切ないけど、また会えることがわかる青春の切れ端(*´ω`*)✨

    絶対結婚するだろうなw

  • 第1話への応援コメント

    せつない 恋人同士の 別れ
    6年後の約束
    かないますように✨🕊️

    作者からの返信

    みぃさん

    みぃさん、こんにちは!読んで下さって本当にありがとうございます!😊🌸

    「祝い」なのに切なくなってしまいました…。6年後の約束はきっと叶うと信じて…✨️

    嬉しいコメントを本当にありがとうございます!!

  • 第1話への応援コメント

     おお、心春さん。これは思わずジーンときますね。泣かせる―。
     切ない別れの季節ですなあ。
     気持ちをはぐくんできた二人が、遠い距離に心配しつつも、留保付き婚約を取り交わした最後のシーンが暖かくていいですね。

     しかし、誉よ! 名門東京農工大獣医学部を知らんのか!? 芸大も多摩美も武蔵美も近いぞ! ちゃんとリサーチせんかい! という気もしましたがw ま、きっと畜産専門の獣医大学だったのでしょう。

     良いお話でした。お星さまをパラパラしておきますね。

    作者からの返信

    小田島匠さん

    小田島さん、こんにちは!読んで下さって本当にありがとうございます!😊🌸

    ジーンとくるとのお言葉、とても嬉しいです!祝いの話なのに、切なくなってしまいました…! 留保付き婚約を取り交わしたシーンが暖かくていいとのお言葉がとても嬉しいです!!

    瑠璃の進学先は武蔵美をイメージしてました! あはは、そうですよね!東京農工大獣医学部なら近いですよね!ちゃんとリサーチせんかいの言葉に、確かに!と笑ってしまいました😊好きです!

    わあ、お星さまぱらぱらとても嬉しいです…!思わず顔が綻ぶコメントも本当にありがとうございました…!✨️

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    お祝いと同時に失うもの。それを繋ぎ止めた言葉。
    現実の不安は消えないけど、確かな希望は生まれたと思いました。
    爽やかな短編、ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さん

    福山さん、こんにちは!読んで下さって本当にありがとうございます!😊🌸

    福山さんのコメントを拝見して、いつもなるほどそうなのかと思います…深い。
    お祝いと同時に失うものを、言葉で繋ぎ止める。おっしゃるように、確かな希望は生まれたと思います。
    こちらこそ、素敵なコメントを本当にありがとうございました…!✨️

  • 第1話への応援コメント

    これは、人生の分岐点を祝福する、確かな「祝い」ですね🌸
    「合格」という間違いなく祝うべき出来事なのに、同時に訪れる距離と不安……。
    その両方を抱えたまま進もうとする二人の姿が、丁寧に描かれていて。
    未来を信じる覚悟そのものが「祝い」になっているお話だとも感じました。

    ほんの少しの切なさと温かさの余韻が同時に残る、素敵な掌編ありがとうございました!✨

    作者からの返信

    舞見ぽこさん

    ぽこさんこんにちは!読んで下さって本当にありがとうございます!😊🌸

    おお…素敵なコメントを本当にありがとうございます!
    未来を信じる覚悟そのものが「祝い」になっているお話、というコメントを見てなるほどそうなんだ!と思いました。
    言語化して下さって本当にありがとうございます…!

    こちらこそ、素敵なコメントをありがとうございました…! 切なさと温かさの余韻が同時に残ると言って下さって本当に嬉しいです!

    追伸 丑の刻に振り向くながまだ怖いです…

  • 第1話への応援コメント

    確かに祝いの時、でも切ないですね…。
    それぞれの道があって、この先はどう進んでいくのか分からない。
    交わるのか、絡まるのか、離れるのか。
    彼等の未来に幸あれ!

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさん

    幸まるさんこんにちは!読んで下さって本当にありがとうございました!😊🌸

    祝いの時なんですけど、切ない話をなぜ書いたのだろうと時間が経つと思います(^_^;)
    それぞれこの先どうなるかわからない不安があると思います。交わるのか離れるのか、時が経たないと分かりませんよね。彼等の未来に幸あれと願って下さってありがとうございます!

    こちらこそ素敵なコメントをいただいて、ありがとうございました…!!