応援コメント

■■村獣害事件」への応援コメント

  • こうして考えると390kgに及ぶヒグマとか恐ろしい…踏まれただけで内臓潰れそうですわ…(絶叫)


  • 編集済

    やーここまで、全部知ってる記事でした……
    (■■缶詰人体混入事件なんか、当時ニュースで騒がれてたので覚えてました)

    この記事の■■村獣害事件も『三毛別羆事件』なみに有名ですもんね。
    でも75年の事件は普通の熊害とは明らかに違う感じですし、その後まったく新情報とか新説が浮上してこないのが本当に不気味です。

    いや、表紙に「存在しない事件」とあるが……そんなはずは——


    ……ということで、まず4話分楽しませていただきました!
    年明けから本当に気分の悪くなる事件ばかり、最高です。

    モキュメンタリー大好きですので、ウキウキしながら追わせていただきますね〜!!

    作者からの返信

    鵠 理世様、コメントありがとうございます!!

    はい、すべて有名な……
    あれ?
    たしかに私はこれらの事件を新聞やニュースで……あれ?
    あれあれあれ?

    じゃあこの記事は……このページは……いったい──


    とまぁ、そんな感じの作品です☺️
    わたしもモキュメンタリーホラーが大好物なので、自分でも美味しく味わいながら創って参ります!

    編集済
  • おはようございます。
    コメント失礼します。

    思いもよらない方向への展開でした。
    面白です。
    犯人はクリプティッドかなあ。
    動物というか通常の生き物じゃなさそうな感じですね。
    興味深いです。

    唾液のDNAからの環境DNAの分布経てのスクリーニングとかあると、また趣あったかも。

    次回が楽しみです。
    ではまた。

    作者からの返信

    木山喬鳥様、コメントありがとうございます!

    お褒めいただけて嬉しいです、とっても励みになっております。
    クマかと思いきや、どうやらそうではなかったようで……?
    既存のどの動物種にも当てはまらないのがこわいですね。
    子どもの頃、コンビニで買った未確認生物特集の本を夢中で眺めていましたが、そのときの気持ちを思い出しながら書いてみた記事です。

    >唾液のDNAからの環境DNAの分布経てのスクリーニングとかあると、また趣あったかも。

    盲点でした……
    参考にさせていただきます!!

  • 去年は『熊』が今年の漢字に選ばれるなどして、大変な被害があったので尚更恐怖を感じる事件でした。
    みんな、熊!でなくかわいい🐻さんならいいのに⋯
    ヒグマのような何かに襲われている⋯その何かが分からない不穏。目撃証言が一切無いのが不穏ですよね🤔

    作者からの返信

    チャチャメイト様、いつもコメントありがとうございます!!

    去年はとにかく熊害のニュースが絶えませんでしたね。Xのアイコンの可愛い🐻さんなら歓迎なのに😭

    この事件の犯人も熊……だったのでしょうか。
    被害の元凶と思わしき個体を仕留め、Aさんの家族や村人たちの仇を討ったはずでした。
    しかしその後……

    山にはいったい何がいるのでしょうね。

    編集済