■■村獣害事件への応援コメント
おはようございます。
コメント失礼します。
思いもよらない方向への展開でした。
面白です。
犯人はクリプティッドかなあ。
動物というか通常の生き物じゃなさそうな感じですね。
興味深いです。
唾液のDNAからの環境DNAの分布経てのスクリーニングとかあると、また趣あったかも。
次回が楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます!
お褒めいただけて嬉しいです、とっても励みになっております。
クマかと思いきや、どうやらそうではなかったようで……?
既存のどの動物種にも当てはまらないのがこわいですね。
子どもの頃、コンビニで買った未確認生物特集の本を夢中で眺めていましたが、そのときの気持ちを思い出しながら書いてみた記事です。
>唾液のDNAからの環境DNAの分布経てのスクリーニングとかあると、また趣あったかも。
盲点でした……
参考にさせていただきます!!
■■村獣害事件への応援コメント
去年は『熊』が今年の漢字に選ばれるなどして、大変な被害があったので尚更恐怖を感じる事件でした。
みんな、熊!でなくかわいい🐻さんならいいのに⋯
ヒグマのような何かに襲われている⋯その何かが分からない不穏。目撃証言が一切無いのが不穏ですよね🤔
作者からの返信
チャチャメイト様、いつもコメントありがとうございます!!
去年はとにかく熊害のニュースが絶えませんでしたね。Xのアイコンの可愛い🐻さんなら歓迎なのに😭
この事件の犯人も熊……だったのでしょうか。
被害の元凶と思わしき個体を仕留め、Aさんの家族や村人たちの仇を討ったはずでした。
しかしその後……
山にはいったい何がいるのでしょうね。
■■缶詰人体混入事件への応援コメント
読み進めば読み進めるほど、祓い屋かもんぬ案件ですね⋯🤔
果たして誰が何のために?やったのは人か人ならざるものなのか?
妄想が捗りますね。
今の時代、その出荷元を追えないというのがどれだけ痛いかというのもよく伝わります。
パキッと開けた人はトラウマで一生サバ缶も桃缶も食べられないんだろうなぁ⋯
しかも10年以上続く事件。こんなロングセラーは嫌です!
作者からの返信
チャチャメイト様、コメントありがとうございます!!
犯人、持ち主、方法、目的……何もかもが不明です。ただただ不可解な「結果」だけがそこにあるのです。
まず、販売元を追えない商品がなぜ10年以上も流通していたのか、そこからして謎ですね。人々の認識がおかしくなっていたのでしょうか。
開けて見つけちゃった人は……お気の毒です😨
缶詰め系はもう食べられないでしょうね😣
■■缶詰人体混入事件への応援コメント
おはようございます。コメント失礼します。
12年間発覚しなかった。
もう怖いです。
その後10年間なにもわからない。
ここも怖いです。
結果だけが現出する怪異。
SCP的な?
謎です。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます!!
誰のものが、どこからやってきて、どのように混入させたのか。これほどの期間、どうやってバレなかったのか。
なにもかもが不明です。
おっしゃる通り、「結果」だけがそこにあります……
SCP、わたしも好きです。
あんな感じの作品になったらいいな、と思っております。
■■町集団ヒステリー事件への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
しめ縄で隔離ということは、神道系のカテゴリーの怪異なのかな。
あともしかして。
脚注にスゴい意味とかあったりして………だったらムリかも。
クイズは考えられない。そんな知恵ないので。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、続けてお読みくださりありがとうございます!!
注連縄は神聖なものと不浄なものを区切るメジャーな結界アイテムですね。
あのゴミ袋は蛹のようなものらしいですが、中では神道に由来する「なにか」が蠢いているのでしょうか。
何はともあれ、あちら側からすれば、人間にとっての良し悪しなど知ったことではないのでしょう。
ただそのときが来たら、「孵る」だけなのです。
注釈にヒントはありません、ご安心ください!
百科事典らしく、ただ出典(架空)を明記しているだけですので!
編集済
■■第二中学校死体遺棄事件への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
桐山さんのアクションなし純正ホラー楽しみです。
絶対ないけど、普通の殺人事件ってだけでも面白そうです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、さっそくコメントありがとうございます!!
こちらも、木山様の戦後元年東京ダンジョンに遊びに行かせていただくつもりです。
バトル要素が大きかった怪チョコと違い、こちらはただ起こってしまったことを淡々と記していきます。
もしかしたら普通の殺人事件で、異常性なども単に犯人が猟奇的だっただけかもしれませんね。
事件後、町の死者数や事故率などは何倍にも膨れ上がりましたが、それもただの偶然かもしれない。
そう、何もわからないのです。
■■町集団ヒステリー事件への応援コメント
新作を拝読しました。
架空の事件風モキュメンタリーというのは新しいですね。一連の事件は繋がっているのでしょうか。何か恐ろしいものを現世に呼び出そうとしている印象があります。
この奇妙な事件を追わせていただきますね。
作者からの返信
二ノ前はじめ様、さっそくお読みくださりありがとうございます!!
さらに評価まで入れていただけるなんて……いっそうの励みになります!!
百科事典の記事のような形式で、存在しない事件について記していきます。
ただネットを閲覧しているだけなのに、そのページ自体にはなんの変哲もないはずなのに、どこか禁忌に触れてしまっているような……そんなお話にできたら良いな、と思っております。
いったい何が降りてこようとしているのか。
追っていただけるようで、とっても嬉しいです! さらに気合いを入れて参ります!
■■第二中学校死体遺棄事件への応援コメント
モキュメンタリーですか。
楽しみです。
そしていきなり不穏な状況ですね。
作者からの返信
六散人様、さっそくお読みくださりありがとうございますッ!!
なんと評価までしてくださって……感謝の念が溢れ出しております!!
一度はやってみたかったモキュメンタリー形式!
自分も好きだからこそ難しく感じてしまいますねえ……
六散人様が楽しみにしてくださっている分、さらに気合いを入れて参ります!!
■■町集団ヒステリー事件への応援コメント
ほほぉ、どうやらこのゴミ袋というのがキーワードになりそう⋯なんですかね?『蛹』に見立てているというのがまさに蠢きを感じるというか😱
消えちゃったおじいちゃんも気になりますが、この地域の土着信仰と何か関係があるのでしょうかね🤔
事件を調べていたであろうルポライターも死んでしまって、都市伝説と化して真相は闇の中。
『怪チョコ』をずっと読んでいると、『怪異』を感じてしまいますわ⋯!
作者からの返信
チャチャメイト様、続けてお読みくださりありがとうございますッ!!
こちらの事件の元凶となったゴミ袋、いったいなんだったのでしょうねえ。
これは「蛹」だそうで。
いずれ必ず、孵られるそうで。
では、孵った場合、どうなるのだろうか。なにが出てきてしまうのでしょうか。
すべては闇の中です……くふふふふ
怪チョコを感じていただけて嬉しみです☺️
この世界には怪異を察知してくれる真帆も、ぶん殴って倒してくれる紫苑もいないのです😌
■■第二中学校死体遺棄事件への応援コメント
早速読みに来ました~
しかも、私が好きなホラー(´ω`*)
モキュメンタリ―ですなぁ。
楽しく読ませて頂きますー
作者からの返信
蒼碧様、さっそくお読みくださりありがとうございます!!
桐山史上初のモキュメンタリー形式であり、上手くできるかは不安ですが……せっかくのカクヨムコン、当たって砕けろです。自分なりに頑張ってまいりますよ〜〜!!
どうぞ宜しくお願い致します……!
■■第二中学校死体遺棄事件への応援コメント
桐山飛鳥さんの長編最新作が遂にキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
コメント一番槍だー!
モッキュモキュ!私のようなモキュメンタリーホラー初心者でも、この歪で異常な世界観を早くも楽しめてます!
こういう事があったんやで。という全ての軸となるこの第一話。恐らく何回もここに来ることにはなるでしょう。
引き続き楽しみにして、次の話に行ってきまぁす!!
作者からの返信
チャチャメイト様、さっそくコメントありがとうございますッ!!
告知してから数ヶ月、やっとこさ投稿に漕ぎつけました……😭
ひたすら嫌なお話が続いていくシリーズの第一話!
どうぞ、ごゆっくり堪能していってください……☺️
編集済
■■村獣害事件への応援コメント
やーここまで、全部知ってる記事でした……
(■■缶詰人体混入事件なんか、当時ニュースで騒がれてたので覚えてました)
この記事の■■村獣害事件も『三毛別羆事件』なみに有名ですもんね。
でも75年の事件は普通の熊害とは明らかに違う感じですし、その後まったく新情報とか新説が浮上してこないのが本当に不気味です。
いや、表紙に「存在しない事件」とあるが……そんなはずは——
……ということで、まず4話分楽しませていただきました!
年明けから本当に気分の悪くなる事件ばかり、最高です。
モキュメンタリー大好きですので、ウキウキしながら追わせていただきますね〜!!
作者からの返信
鵠 理世様、コメントありがとうございます!!
はい、すべて有名な……
あれ?
たしかに私はこれらの事件を新聞やニュースで……あれ?
あれあれあれ?
じゃあこの記事は……このページは……いったい──
とまぁ、そんな感じの作品です☺️
わたしもモキュメンタリーホラーが大好物なので、自分でも美味しく味わいながら創って参ります!