★
0
概要
ある少女とおにいちゃんの、せいかつについて。
私には、優しくてかっこいいおにいちゃんがいます。
おにいちゃんはいつも、私の身の回りのお世話をしてくれます。ご飯や掃除、トイレや家のことはおにいちゃんに任せっきりです。
私は、おにいちゃんに何度か「私もおにいちゃんのお手伝いしたい」と言ってるんだけど、おにいちゃんはその度に「⚪︎⚪︎ちゃんは、ベッドでお絵描きでもしてて」と私には、何もさせてくれません。私もお手伝いしたいのに...
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?