第6話 ある小説家Aの活動記録⑥への応援コメント
典型的な「本気で小説家になりたい」が「良い小説を書ける人になりたい」ではなく、「(今のままで)小説家としてチヤホヤされたい」というだけのタイプ……
やはりDM来た時点でブロック案件でしたね
第1話 ある小説家Aの活動記録①への応援コメント
うわぁ……いきなりDM送ってくる人いますね。経験上、90%は地雷案件(中にはIEDレベルにやばいのも)
第3話 ある小説家Aの活動記録③への応援コメント
う〜ん
文法の誤りや言葉の誤用、歌川は指摘していただけたら嬉しいです。
そちらが気になってしまうということは、「文法の粗をカバーできるほどにはその読者様を引き込める内容になっていない」ということでもありますし。
なんというか……このXさんめんどくさいなぁ
第8話 ある小説家の活動記録 最終回への応援コメント
良い読後感でした
編集済
第8話 ある小説家の活動記録 最終回への応援コメント
中盤以降、やりとりが段々ヒートアップしてきましたね。
でもその先はその高まる熱量がピークに達したわけでもないのに次第に冷却剤のように冷たい汗を導く焦燥感へと変貌を果たしていきました。
この音も色もない精神的なグラデーションが堪りませんね。
素敵なモキュメンタリーホラー小説をありがとうございます😊
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
素敵だなんて、そんな嬉しい言葉を🥹
こちらこそ、ありがとうございます!
第8話 ある小説家の活動記録 最終回への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
ホラーは好きなジャンルなのでゾクゾクしながら読み進められました。
的外れなレビューでしたらすみませんm(_ _)m
作者からの返信
感想も、レビューもありがとうございます!
ゾクゾクするなんて、言ってもらえて嬉しいです😊🥹
第8話 ある小説家の活動記録 最終回への応援コメント
普通に考えたら誰かのなりすまし、SF的な要素を考えたらAIが書いているとかありそうですね。
もっとも、その答えを書かないところに、この作品の面白味があるのでしょうが……。
作者からの返信
感想、ありがとうございます。
ふふふ、知らないほうがいいことも
あるみたいです。
第8話 ある小説家の活動記録 最終回への応援コメント
まさかホラーで終わるとは思わなかったw
短くすっきりとまとまっていて、その中でもいろいろ考えさせられることもあり楽しませていただきました。
作者からの返信
ありがとうございます。モキュメンタリーは初めてだったので、そう言ってもらえて何よりです🥹
第7話 ある小説家Aの活動記録⑤への応援コメント
手段と目的が入れ替わってもう何も見えなくなってしまったのでしょうか。
まずは自分の作品を書かないと前に進むこともないのに。
作者からの返信
悲しきモンスターに、なってしまったんですね……。
第6話 ある小説家Aの活動記録⑥への応援コメント
検閲で黒塗りされている部分が気になりますね。
そこまで黒塗りに? という点がちょくちょくあるので、そこは読者の予想とは違う語句が入っているのでしょうか
作者からの返信
あまり黒塗りすぎてもわからないかな?と思い、なるべく読めるようにしました。黒塗り部分はご想像にお任せします、ふふ……。
第8話 ある小説家の活動記録 最終回への応援コメント
お、色々勘違いしちゃってごめんなさい……なるほど、そう来ましたか
視点はこちらのはずなのに、実は……なんですね〜!
作者からの返信
大丈夫ですよ。色んな読み方があって、色んな感想があるんです🥹
第2話 ある小説家Aの活動記録②への応援コメント
星とかハートとかこれカ〇ヨムだなーって思ってですね。君たちDMでやり取りできるなら作品を覗くのもできるから、わざわざ聞くのは怪しいですねえ(こういう直感は当たらない奴なので間違ってそう)
作者からの返信
お互いに実は読んでいないんですねぇ……ふふ……
第3話 ある小説家Aの活動記録③への応援コメント
実際にいますねー。
でもその方も大事な読者さんなので指摘されたことに対しては真摯に対応した方がよいのでは……。
作者からの返信
世の中には色んな方がいるんですね……😵💫
第2話 ある小説家Aの活動記録②への応援コメント
面白い形式の作品ですね。
DMとはいえ本当の事を言ってないということはまだ関係性の浅い間柄のよう。
さりげない気づかいのつもりが変なことにならないといいですが
作者からの返信
そう、モキュメンタリーというやつですね🥹
どうなるか……ふふ……。
第6話 ある小説家Aの活動記録⑥への応援コメント
反骨精神が皆無だなぁ
つまらんとこに微妙な労力かけるくらいなら
小説のお勉強でもしてなさいな
本当に小説家になりたいならね
褒められたいだけならAIに頼んだらいいのさ
作者からの返信
リアルで褒められたかったんでしょうね……悲しきかな……。
第4話 ある小説家Aの活動記録④への応援コメント
( ᴗ͈ˬᴗ͈ )フムフム
世の中はね
自分の思い通りにはできないけど
自分の思う通りにはなるんだよ
りせた。
作者からの返信
りせた。だ!感想ありがとうございます🥹
第5話 ある小説家Aの活動記録⑤への応援コメント
なんとリアルな感想…っ
経験や観察がどこか足りてない故の過ちに見えてくる…
あるあるかもしれないっ…
作者からの返信
リアルだと言ってもらえて嬉しいです🥹ちょっぴり複雑ですが……、
第3話 ある小説家Aの活動記録③への応援コメント
文法は手段だな
内容を伝えるという目的のための
手段だな
だから別に自由にしたらいいのよね
ただ、伝わりませんでしたと言われたことに文句言ってはアカンけどね
それは手段を取らなかったことが原因なんだからさ
自分が原因を作ってるんだから
そういう相手を諦めるか
それとも文法という手段を身につけるか
それだけの話よね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そう、その場所のルールに合わせないといけないですね……。
第1話 ある小説家Aの活動記録①への応援コメント
実体験に基づいた話……
だけが面白いとは限らないが……
事実は小説よりも奇なりということもある( ơ ᴗ ơ )
作者からの返信
感想、ありがとうございます。
本当ですよね🥹
第8話 ある小説家の活動記録 最終回への応援コメント
ちょっ……
えっ……
んん????
もしかして、概念の存在?
それはそれとして、大変面白かったです!
作者からの返信
感想、ありがとうございます、そう言ってもらえて、嬉しいです😊
第3話 ある小説家Aの活動記録③への応援コメント
私はある種のコメント芸人ですが、文法はその場では言及しません。
しかし、誤った文法であれば、内容云々より直すべきですよね。
せっかくの内容が死んでしまうわけですから……
作者からの返信
そうですね、一段下げたり、……は2つずつ使うとか……ですかね。
第7話 ある小説家Aの活動記録⑤への応援コメント
やっぱり他にも被害者いた
作者からの返信
い た 。