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2026年1月2日 12:21
良い読後感でした
2026年1月2日 11:46 編集済
中盤以降、やりとりが段々ヒートアップしてきましたね。でもその先はその高まる熱量がピークに達したわけでもないのに次第に冷却剤のように冷たい汗を導く焦燥感へと変貌を果たしていきました。この音も色もない精神的なグラデーションが堪りませんね。素敵なモキュメンタリーホラー小説をありがとうございます😊
作者からの返信
感想、ありがとうございます!素敵だなんて、そんな嬉しい言葉を🥹こちらこそ、ありがとうございます!
2026年1月2日 11:30
ひゅぅ。。。。こわっ!
感想、ありがとうございます。こわい…、それが1番作者冥利に尽きます!
2026年1月2日 11:26
企画へのご参加ありがとうございます!ホラーは好きなジャンルなのでゾクゾクしながら読み進められました。的外れなレビューでしたらすみませんm(_ _)m
感想も、レビューもありがとうございます!ゾクゾクするなんて、言ってもらえて嬉しいです😊🥹
2026年1月2日 09:20
普通に考えたら誰かのなりすまし、SF的な要素を考えたらAIが書いているとかありそうですね。 もっとも、その答えを書かないところに、この作品の面白味があるのでしょうが……。
感想、ありがとうございます。ふふふ、知らないほうがいいこともあるみたいです。
2026年1月2日 07:34
まさかホラーで終わるとは思わなかったw短くすっきりとまとまっていて、その中でもいろいろ考えさせられることもあり楽しませていただきました。
ありがとうございます。モキュメンタリーは初めてだったので、そう言ってもらえて何よりです🥹
2026年1月2日 07:26
お、色々勘違いしちゃってごめんなさい……なるほど、そう来ましたか視点はこちらのはずなのに、実は……なんですね〜!
大丈夫ですよ。色んな読み方があって、色んな感想があるんです🥹
2026年1月2日 06:52
創作意欲のなれのはて…(ひぃぃぃ)
あなたの身近にも……、ふふ…。
2026年1月2日 06:44
怨念がおんねん( ơ ᴗ ơ )
これww
2026年1月2日 06:08
ちょっ……えっ……んん????もしかして、概念の存在?それはそれとして、大変面白かったです!
感想、ありがとうございます、そう言ってもらえて、嬉しいです😊
良い読後感でした