応援コメント

再会」への応援コメント

  • 始めは狂気に近い愛を感じましたが、これほどに相手を想う愛の物語は久方ぶりでした!
    ずっと、一途に守り続けた主人公。そして最後に……すごく感動致しました!

    ありがとうございました!!!

    作者からの返信

    ファラドゥンガさま! ありがとうございます〜✨

    主人公の印象、変わりましたか🤭
    なかなか狂気的でしたよね……(^^;
    ふふ、大好き同士のふたり、幸せな最後を迎えました。

    ふたりの結末に「感動」いただきました〜!

    こちらこそ、最後までお付き合いくださいまして、コメントに星までいただきまして、本当にありがとうございます✨ヽ(´▽`)/

  • なんて、なんて切ないお話でしょうか。
    自分のエゴで藤橋を引き摺ろうとしない語り手の姿に、藤橋を本当に大切に思っていたのが伝わってきました。
    そして一途に見つめ続けた。そして藤橋も、ちゃんと彼に会いに来た……。
    素晴らしいお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    おわー、ありがとうございます〜ヽ(´▽`)/

    「切ない」いただきました!

    彼はなんとか藤橋を引き摺らないで済むように、縁を結んだり祝ったりしていたのだと思います。
    藤橋にも結局、彼しかいなかったのでしょうね🤭
    あれ、なんだか藤橋の恋人が一番ふびn……げふんげふん。

    「素晴らしい」もいただきました〜!✨

    こちらこそ、最後までお付き合いくださいまして、素敵なコメントに星までいただきまして、本当にありがとうございます✨

  • 素晴らしいお話でした!

    主人公が彼を見守り続け、ついには再会を果たせたこと――じんわりと胸に響きました。

    作者からの返信

    おわー、ありがとうございます〜✨
    「素晴らしい」いただきました〜ヽ(´▽`)/

    実に70年以上ぶりの再会でした🤭

    最後までお付き合いくださいまして、コメントに星までいただきまして、本当にありがとうございます✨

  • 「久しぶり」

     もうない体の中、もうない心臓が、震えた。
     振り返れば、藤橋があのころの姿で、立っていた。



     ああ! ああやっと、やっと!──


     おれはゆっくりと、一歩づつ、藤橋へ近づいた。

     両腕を持ち上げ、両手の指を彼に伸ばした。

     
     そして──




    」」」



    まじでかっこよすぎるんだろ……。ここまで拝読いたしました!!本当に面白く読ませていただけました。星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    ありがとうございます〜✨

    か、かっこよかったですか⁉︎ (照)

    「かっこよすぎ」いただきましたー!

    お楽しみいただけましたなら、そんなに嬉しいことはありません。
    最後までお付き合いくださいまして、コメントに、素敵なレビューまでいただきまして、本当にありがとうございます🤭
    楽しんでいきましょうヽ(´▽`)/

  • 読み終わったあと、私も思わず「おめでとう、藤橋!」と言いたくなりました。
    再会した彼らは、出会った頃の姿ですかね。
    笑顔を、太陽ではなく月と表現されているところが良かったです。

    作者からの返信

    おわー、ありがとうございますー!

    藤橋に「おめでとう」いただきましたーッ✨

    そうですそうです、出会った頃の姿で再会しました。
    二人とも、魂はあの頃で止まってるのでしょうね🤔

    「月」お好みに合いましたか!
    嬉しいです、ありがとうございます(^^♪

    最後までお付き合いくださいまして、コメントに星までいただきまして、本当にありがとうございます✨

  • このまま青春…と思いきや、手記、で『あっ…』となり、
    そのまま読み進めさせていただきました…

    最終話は逆になっていたのですね

    なるほど、かなり先になりましたが、きちんと再会できたようですね…✨

    作者からの返信

    ふふ……ほんと「ほっとけばよくね?」って感じなんですが、ほっとけなかった主人公くん。
    しかしよくあそこまでやりましたよね、彼……😂

    そのせいで半世紀以上も待つはめに。

    最後はちゃんと再会できましたヽ(´▽`)/
    再会のお祝いはハグかキスか……🤭

    最後までお付き合いくださいまして、コメントに星までいただきまして、本当にありがとうございます✨

  • 一気に読んで泣いちゃいました( ; ; )
    叩きつける程、愛しかない。
    一歩間違うだけで狂気なんだけど、若さならではの純粋な愛のまま時間が止まっているというか、家族としての愛もしくは崇拝に近い程に愛に溢れていて、死を以て他人を黙らせる手段をさらっと選ぶところにも若さを感じるし……えーーーーー( ; ; )めっちゃ面白かったです!!!好き!!

    作者からの返信

    あわわ、ありがとうございます〜!

    「一気読み」いただきましたー!ヽ(´▽`)/

    「家族としての愛」「崇拝」!
    それ伝わりました⁉︎ いや よかったー!笑
    正直、主人公の思いは恋愛っぽくも見えるなぁと思ってたんです。
    えーよかったぁ、ありがとうございます!

    彼はどうしてあんな選択をしてしまったのか……やっぱり、若かったのでしょうね🤔
    勢いでやって後悔しちゃうところもまた……🫢

    「好き」いただきました〜!

    最後までお付き合いくださいまして、素敵なコメントに星までいただきまして、本当にありがとうございます!✨