追懐への応援コメント
何でしょう。この何となく迫りくる不思議な感覚は(笑)
藤橋さんの魅力や、お互いに惹かれていく様子、藤橋さんのことが大好きなことは伝わってくるのに…。
どうして、好きだと返した時に悲しそうな顔をしたのか。同性同士だから?
作者からの返信
おや、不思議な感覚迫ってきてます?(笑)
ここは藤橋と「私」のいちゃいちゃ平和シーンですよ……!
あっ、着眼点がッ!(笑)
そうなんです、藤橋の悲しい顔は、「どうせおれの好きとは違うだろ?」っていう寂しさによるものです。
……あれ? なんか別の話にも「おれとは違うだろ」って言って不機嫌になってる森なんとかって人がいましたね……🤔
あれれ、そこにもなんか「かわいい、かわいい」言う、雨なんとかって人がいたような……。
おお、私の引き出しの少なさよ!😂
情愛への応援コメント
「私」は、藤橋さんを愛していたけれど、同性同士ゆえ、異端とされていたんですね。
性的な接触を求めていないというところで、ブロマンス的な何かかと思いきや、求められたら喜んで応じると。これは、BIG LOVEということでよろしいでしょうか(笑)
タグに、ホラーとミステリーと書かれてあって、( ,,`・ω・´)ンンン?となっております😂
作者からの返信
鳴宮さま!✨
ありがとうございます〜ヽ(´▽`)/
ふふふ……然様!
「私」は藤橋を全霊で愛しており、彼が求めることにならなんでも応じる心づもりでいます……ふふ、ふふふ……これをBIG LOVEと呼ばずしてなんとしましょう!(笑)
あっ……「ホラー」「ミステリー」のタグは……人気がありそうなタグだったのでつけちゃったやーつです……。
ちょっと不思議な話だし、ある意味ホラーなのでいいかなと軽いノリで……。
再会への応援コメント
なんて、なんて切ないお話でしょうか。
自分のエゴで藤橋を引き摺ろうとしない語り手の姿に、藤橋を本当に大切に思っていたのが伝わってきました。
そして一途に見つめ続けた。そして藤橋も、ちゃんと彼に会いに来た……。
素晴らしいお話をありがとうございました。
作者からの返信
おわー、ありがとうございます〜ヽ(´▽`)/
「切ない」いただきました!
彼はなんとか藤橋を引き摺らないで済むように、縁を結んだり祝ったりしていたのだと思います。
藤橋にも結局、彼しかいなかったのでしょうね🤭
あれ、なんだか藤橋の恋人が一番ふびn……げふんげふん。
「素晴らしい」もいただきました〜!✨
こちらこそ、最後までお付き合いくださいまして、素敵なコメントに星までいただきまして、本当にありがとうございます✨
再会への応援コメント
「久しぶり」
もうない体の中、もうない心臓が、震えた。
振り返れば、藤橋があのころの姿で、立っていた。
ああ! ああやっと、やっと!──
おれはゆっくりと、一歩づつ、藤橋へ近づいた。
両腕を持ち上げ、両手の指を彼に伸ばした。
そして──
」」」
まじでかっこよすぎるんだろ……。ここまで拝読いたしました!!本当に面白く読ませていただけました。星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
ありがとうございます〜✨
か、かっこよかったですか⁉︎ (照)
「かっこよすぎ」いただきましたー!
お楽しみいただけましたなら、そんなに嬉しいことはありません。
最後までお付き合いくださいまして、コメントに、素敵なレビューまでいただきまして、本当にありがとうございます🤭
楽しんでいきましょうヽ(´▽`)/
再会への応援コメント
一気に読んで泣いちゃいました( ; ; )
叩きつける程、愛しかない。
一歩間違うだけで狂気なんだけど、若さならではの純粋な愛のまま時間が止まっているというか、家族としての愛もしくは崇拝に近い程に愛に溢れていて、死を以て他人を黙らせる手段をさらっと選ぶところにも若さを感じるし……えーーーーー( ; ; )めっちゃ面白かったです!!!好き!!
作者からの返信
あわわ、ありがとうございます〜!
「一気読み」いただきましたー!ヽ(´▽`)/
「家族としての愛」「崇拝」!
それ伝わりました⁉︎ いや よかったー!笑
正直、主人公の思いは恋愛っぽくも見えるなぁと思ってたんです。
えーよかったぁ、ありがとうございます!
彼はどうしてあんな選択をしてしまったのか……やっぱり、若かったのでしょうね🤔
勢いでやって後悔しちゃうところもまた……🫢
「好き」いただきました〜!
最後までお付き合いくださいまして、素敵なコメントに星までいただきまして、本当にありがとうございます!✨
再会への応援コメント
若さゆえの行動力、というやつだったのでしょうか。
藤橋くんにとっては、罪悪感半端なかったでしょうね…。
ずっと彼のことを見守っていた主人公。それは紛れもなく愛だと思います。
「おれも、おまえのそばにいたかったな。」って(´;ω;`)
再会できて、よかったね…😭😭😭
作者からの返信
主人公は本当……どうしたのかと……(笑)
半端じゃない行動力ですよね。
身内がいなくて、ずっと寂しさを持て余してたのかなぁ、と思います。
藤橋からの(熱烈な 笑)好意でもその寂しさは埋められなかった……ということなのかなぁ、と……🤔
藤橋はよく、その罪悪感に耐えて最期まで生き続けたと思います。しかも90歳を超えるご長寿さん……。
主人公も……自分で飛び込んだ悲劇とはいえ、よく藤橋を自分の方へ引き摺り込まないで待ち続けたなと思います🤭
「おれも、おまえのそばにいたかったな」!
この想いがあの学生時代にちゃんとあれば……!
実に70年以上ぶりの再会でした🤭
ふたりに祝福いただきました〜!✨
今度も最後までお付き合いくださいまして、コメントに星までいただきまして、本当にありがとうございますヽ(´▽`)/