再会への応援コメント
「久しぶり」
もうない体の中、もうない心臓が、震えた。
振り返れば、藤橋があのころの姿で、立っていた。
ああ! ああやっと、やっと!──
おれはゆっくりと、一歩づつ、藤橋へ近づいた。
両腕を持ち上げ、両手の指を彼に伸ばした。
そして──
」」」
まじでかっこよすぎるんだろ……。ここまで拝読いたしました!!本当に面白く読ませていただけました。星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
ありがとうございます〜✨
か、かっこよかったですか⁉︎ (照)
「かっこよすぎ」いただきましたー!
お楽しみいただけましたなら、そんなに嬉しいことはありません。
最後までお付き合いくださいまして、コメントに、素敵なレビューまでいただきまして、本当にありがとうございます🤭
楽しんでいきましょうヽ(´▽`)/
再会への応援コメント
一気に読んで泣いちゃいました( ; ; )
叩きつける程、愛しかない。
一歩間違うだけで狂気なんだけど、若さならではの純粋な愛のまま時間が止まっているというか、家族としての愛もしくは崇拝に近い程に愛に溢れていて、死を以て他人を黙らせる手段をさらっと選ぶところにも若さを感じるし……えーーーーー( ; ; )めっちゃ面白かったです!!!好き!!
作者からの返信
あわわ、ありがとうございます〜!
「一気読み」いただきましたー!ヽ(´▽`)/
「家族としての愛」「崇拝」!
それ伝わりました⁉︎ いや よかったー!笑
正直、主人公の思いは恋愛っぽくも見えるなぁと思ってたんです。
えーよかったぁ、ありがとうございます!
彼はどうしてあんな選択をしてしまったのか……やっぱり、若かったのでしょうね🤔
勢いでやって後悔しちゃうところもまた……🫢
「好き」いただきました〜!
最後までお付き合いくださいまして、素敵なコメントに星までいただきまして、本当にありがとうございます!✨
再会への応援コメント
なんて、なんて切ないお話でしょうか。
自分のエゴで藤橋を引き摺ろうとしない語り手の姿に、藤橋を本当に大切に思っていたのが伝わってきました。
そして一途に見つめ続けた。そして藤橋も、ちゃんと彼に会いに来た……。
素晴らしいお話をありがとうございました。
作者からの返信
おわー、ありがとうございます〜ヽ(´▽`)/
「切ない」いただきました!
彼はなんとか藤橋を引き摺らないで済むように、縁を結んだり祝ったりしていたのだと思います。
藤橋にも結局、彼しかいなかったのでしょうね🤭
あれ、なんだか藤橋の恋人が一番ふびn……げふんげふん。
「素晴らしい」もいただきました〜!✨
こちらこそ、最後までお付き合いくださいまして、素敵なコメントに星までいただきまして、本当にありがとうございます✨