満を辞して…真打登場✨!の空気感が凄い。
そして陰陽五行説に則った生まれの説明は
勉強になります。丙午は知っていましたが、
五黄の寅は知らなかったな…。
でも、運気が強いならば何か想像を絶する
一発逆転とか。波乱の中にあって上手く舵を
執る事は矢張り上手いのだと思いますよ!
作者からの返信
満を辞して、とまで言われると、畏れ多いですが、
これからガンガンやっていきますm(__)m
少し補足すると、寅年自体が、女の子を産むのに向いていないと言われているそうです。
しかし、近年は出生数が毎年大きく下がっているので、最早影響があるのかないのか、わからないみたいですね(^^;)
今のところ、表立った一発逆転は、私の人生にはないですね(笑)
良かったことと言えば、蒼風や猫のクズハに出会えたことですかねぇ。
小説を書くに当たって、これほど刺激になる存在はいませんでしたね(´ω`*)
近況ノートは意見しましたが、大変そうでしたね。
不謹慎ですが、エッセイ楽しみに拝読します。
因みに私は三碧木星の丑年うまれです(年バレたwww)
作者からの返信
いやぁ、10年の勤務の中では、
最後が最も大変でした(^^;)
その辺りの所感は、2話か3話辺りで書いていこうと思います。
九星気学と干支の組み合わせで恐ろしいのは、
書けばほぼ確実に年がバレるところですね。
五黄の寅生まれに関しては、公表するかどうか迷ったのですが、
交えた方が面白い内容になったので、
別にいいかとなりました(笑)
しかし、三碧木星の丑年生まれとなると、
太歳と歳破の影響を強く受ける星巡りですね(´・ω・`)
六散人様のイメージにはピッタリな気はします。
うむ、面白いです。
そういう経緯でWEB小説作家になったとは驚きでした。
今年は丙午。ただでさえ少子化が懸念されてるのに、人口減少が100万人を超えるのでしょうか?
続きも楽しみに拝読致します。
作者からの返信
そうなんですよ、こういう経緯で小説家を目指すことになりました(笑)
まぁ、普通はそれでも就職を目指すんでしょうが、
あっさりその道を捨てる辺りが、私達が変人たる所以ですね(^^;)
前回2022年の五黄の寅年は、特に顕著な人口減少が見られなかったので、案外今年の丙午も大丈夫かもしれませんね。
怖いのは2年後で、2027年の出生数が、丙午の2026年を更に下回ったら、それだけ少子化は深刻という話になりそうですね。
引き続き、お付き合い頂けると幸いです(´ω`*)
こんばんは
寅年生まれは強いと言われますよね
牛と兎にサンドされているから特に際立つんでしょうか
龍も強いと思うんですけどね
続きも楽しみです🎶
作者からの返信
・みすみ・様、こんばんはですm(__)m
一般的に、寅年は決断力の強さが核にあり、それが様々な強運を引き付けるパワーに繋がると言われていますね。なので、リーダーも向いているそうです。
対して辰年は、自らの上昇志向が核にあり、そこに起因する強運を掴む力に優れているそうです。一方で、協調性に欠けるところがあり、リーダーには向いていないと言われています。
本文にも書きましたが、こういう占い的なことは絶対ではないので、
当たるも八卦、当たらぬも八卦くらいで考えていますが、
こういうのは見ていて面白いですね。
毎日投稿していくので、今回お付き合い頂けると幸いです(´ω`*)
こんにちは。
丙午は有名ですが、五黄の寅は知りませんでした。
九星気学ですか、少し説明していただいただけでもおもしろそうだと思いました。
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございますm(__)m
今では、五黄の寅はあまり言われなくなりましたが、
私が生まれた当初は、まだ結構信じられていましたね。
年がバレますが(笑)
一応、短編ですが毎日投稿していきますので、
お付き合い頂けると幸いです(´ω`*)