第3話 餅が美味しくて、・・・
令和八年 睦月参
す。
昨夜も風の音が凄くて、凄くて。
した。
昨年搗いた餅が、美味しくて、ついつい食
べ過ぎちゃいます。
三つの銘柄餅米を使用したのですが、どれ
も
た。
餅食べながら、箱根駅伝復路を観戦しまし
た。
皆、良く走りました、頑張りました。
お疲れ様でした。
箱根が終わると、何となく正月が終わるな
と感じます。
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録(無料)
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます