日々で綴る文章〜2026年〜

入江 涼子

第1話、1月1日(木)

 こんばんは。


 または、明けましておめでとうございます。このたび、再度日記兼雑記帳?を書きたくなりまして。今日は新年の最初だからと連載で始める事になりました✨

 と言っても、毎日更新は難しいと思います。なので、数日に一回くらいのペースでやっていこうかなと。さて、去年は父の体調不良や私のも重なり、てんやわんやの一年でした(^_^;)

 今年は穏やかな良い一年になってくれるように切に願います。もう、勘弁してやあと言うのが本音ですね。


 けど、世間は現在、お正月で何処もかしこも賑やかでしょうねえ。初詣に行った方もいらっしゃるだろうと思いますが。我が家は初詣に行かない可能性が高いです。父も行く気があまり無いらしいし、私も人混みは避けたいし。せめて、近くの神社に行く程度ですね😅

 仕方なくはありますが。ちなみに、大晦日は紅白も見ないで過ごしました。ちょっと、所用などで疲れていたから、夜更かしもせずに就寝しましたね。んで、翌朝の六時過ぎに目を覚まし、父の元へ行きます。新年の挨拶は交わしましたよ。

 

 お昼過ぎまではゆっくりと過ごし、身支度をしまして。買い物をしに外出しました。いやー、食料品のストックが切れたのが理由です。買い込んで、帰宅。父の分のおやつなども調達しました。

 で、午後二時過ぎに遅めの昼食を済ませます。今に至るのですが。いや、本当に今日は寒い一日でした。夕方になってきたら、ガタガタ震えましたよ。郵便物を取りに行く際、寒い寒いと言いながらそそくさと中に入る程です。

 真冬の二月頃、大丈夫か?と今から心配になりました。父も私もね。


 短いですが、これくらいにします。失礼します(_ _)

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