第7話 さいごに
色々と行きあたりばったりで現状に至った訳ですが、知人に話すと「へぇ」と言われる程度にはネタになってくれたみたいです。しかし、私のようにリタイヤしてヒマがあるわけではないし、一人は他県で話した内容は面白くても参考にはならん、と言われてしまいました。内輪じゃなくて、外に出したら面白がってくれる人もいるんじゃねーの?とも。
というわけで、元旦に登録してだらだらと書いてみました。
愛知県の尾張地方在住者には直接参考になるかもしれませんが、そうでなくてもカーリルから地元の図書館の利用案内調べたら同じ様な事が出来るかもしれません。個人的にも、他地域ではどうなっているんだろうと興味があるので、似たようなエッセイ書いてもらえると嬉しいなと思ってます。
それでは皆さん、良い読書ライフを。
図書館で100冊以上の本を借りる方法 辺根除音 @Henne
★で称える
この小説が面白かったら★をつけてください。おすすめレビューも書けます。
カクヨムを、もっと楽しもう
カクヨムにユーザー登録すると、この小説を他の読者へ★やレビューでおすすめできます。気になる小説や作者の更新チェックに便利なフォロー機能もお試しください。
新規ユーザー登録(無料)簡単に登録できます
この小説のタグ
参加中のコンテスト・自主企画
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます