ふー、何かを読まされたのはわかりましたが、圧倒的な「何を読まされたんだろう」感w
作者からの返信
嶌田あきさま
読了、ありがとうございます。
内容的には、樋口恭介さんの「樋口恭介 with Claude 3.7 Sonnet「'❧̴̶̷̸̡̢̧̨̛̝̞̟̠̖̗̘̙̜̚̕͘͜͟͢͝͞͠͡ 大規模言語夢̶̲̈́現現̸̻́∞̶͍͘録̶̲͐」録」(https://note.com/anon_press/n/n2ac66f3b5426)がウェイトを占めていて、ノイズが常時LLMにかかっていて、出力された文章が、リアルタイムで書き換え、そして、変換されていく動的プロセスというイメージです。
(まぁ、論展開さえきちんとしていたら、何かを読ませた感が出ると思ったんですよね。)
いいですねぇ。謎めいた明晰さが、普段の読書では使わない回路を刺激してくれてるような、そんな心地よさを感じました。
作者からの返信
長門拓さま
ありがとうございます。好意的に受け取って貰えたようで安心しました。
的外れかもしれないけど、これは二人の間に文学があることで生まれる宇宙? 心に想起されるいろいろな創作世界の暗喩かなあと思いながら読ませていただきました。数学の深遠って本当にロマンチックですよね。
作者からの返信
不二原光菓さま
好意的に受け取って貰えて嬉しいです!
これは読者と小説のあいだにある宇宙だと感じて頂ければ幸いです。