応援コメント

第5話 その瞳は第四の壁を透過する」への応援コメント

  • 企画への迅速な参加ありがとうございます!

    一言。

    衝撃!

    企画をした甲斐があったなという作品でした。
    一気読みしましたが、私にとっては得意なジャンルではなかったのと、難しすぎたので一言しか述べられません。

    ただ……

    この尖った感じ嫌いじゃない!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    最後まで読んでしまいましたね?
    今後…
    小説を書いたり
    読んだり
    したときにLが現れます…