応援コメント

第1話」への応援コメント

  • グルテン不耐症は大変ですよね。夫の弟が小さい頃からグルテン不耐症です。その義弟と一時期同居していた事もあるのでご苦労よく分かります。

    あの頃はキッチンに義弟専用の棚があって、グルテンフリーの食品を集めて置いてありました。今でもバターにパン屑を残さないようにするなど気をつけるようにします。

    レストランでも大抵グルテンフリーが用意されているので西ヨーロッパでは最近簡単に旅行出来るようになったように思えます。

    義弟と子どもたちは乳糖不耐症なので、乳製品もラクトースフリーの物を買っています。そういう製品って割高でもありますよね🥲

    私も砂糖がたくさん入ったものは、気分が悪くなるのであまり食べられません。年々食べられる物が減ってきた感じがします。

    興味深いエピソードでした。

    作者からの返信

    応援、コメントありがとうございます。

    私のグルテン不耐症は義弟さんよりはひどくないと思います。
    バターの上のほんの小さなパン屑だったら問題ないと思います。
    グルテンアレルギーだとそんなに簡単なことではないですね。

    はい、カナダでもグルテンフリーの食品を売っているし、
    レストランでもグルテンフリーとメニューに載っています。
    一緒に行った人はハンバーガーを食べているのに、
    私はハンバーガーより高いステーキしか選択がなかったりします。
    この場合はラッキーかもしれません。😀

  • そうなんですか…小麦粉を避けるのはたいへんですね。ごはん食(日本食)ならいいのでしょうか。いい方向を見つけて食生活を楽しまれることを願います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ご飯(ライス)なら食べられます。
    簡単にサンドイッチを作って食べたりできないので不便です。

    星マーク、応援、ありがとうございます。