応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 直虎って、あの……!?

    作者からの返信

    私の作品の直虎が、多くの方(特に歴史好きな方)がイメージしている姿と比べてどうかという点は、どんな印象を持ってもらえるか不安という意味でとても気になります。現代の視点、価値観で見るとどちらかと言えば不幸寄りと私は思ってます。そこが執筆するきっかけとなったひとつの理由で、私の物語の中では婚約者の亀之丞と仲睦まじい夫婦として幸せに過ごしてほしいと考えています。

    編集済
  • 面白かったです!

    作者からの返信

    ご訪問ありがとうございます。コメントありがとうございました。よかったら、たまに読みに来てもらえたらと思います。こちらからも読みに行きますね。

  • なるほど!整地と転圧かぁ。

    作者からの返信

    戦国の井伊谷を開発するのに、戦国定番の現代知識をもとにした道具プラス人力は使わず、土魔法を使います。そのための経験値を積んでいる、という場面です。

  • 森のみつばち亭のモーニングセットがすごく気になりました。日常描写が丁寧なぶん、卵焼きの回想が切なかったです

    作者からの返信

    森のみつばち亭はコメダ風喫茶店、と思っていただければと思います。今話での単発登場で終わる予定ではなくて、異世界パートのなかで使い勝手のいい場所として一度書いておきました。卵焼きはとても重要なアイテムとしての位置づけです。今は悲しみの象徴ですが、あとからきれいに回収予定でいます。

  • おぉ!この解説の【天地開闢】と【天孫降臨】がカッコイイですね!

    作者からの返信

    ハルキは大げさな物言いをするキャラクターという設定ですので、このふたつを語ってもらうのにちょうどよかったです。

  • 1‐2 第1話 使徒ハルキへの応援コメント

    魔力パスや特異点など、さらにギアが上がって来ましたね!

    作者からの返信

    このあたりは、先達の作家先生たちによって磨き上げられてきた基本的設定を参考にしてます。たくさん読んできていますので、それが役立っています。

  • ナオフミが異世界で創造した魔導メイド!

    さすが、異世界ものならではの設定ですね!

    作者からの返信

    そうなんです。ガチの歴史改変ものから離れたメリットですね。このメイド二人のための錬金術師という面が大きいです。

  • やはり、性活魔法と注力魔力は気になってしまうなぁ(笑)。

    それにしても、棋風ではないですが、随分と出だしからは想像できない、チェンジですね!居飛車からの向かい飛車ぐらいのギュイーンと。

    今後の展開が楽しみです♪

    作者からの返信

    そうなんです。硬派な歴史、伝記が一番好きなのですが、これまで読んできたそれら作品をマネして追っても超えられそうもないし面白くないと思いました。そもそも、現代知識をもって生まれ変わる時点でファンタジーじゃないかと考えまして。それで、もっとハメをはずしてみようと思って書き始めたのが根底にあります。それでも歴史好きの人たちからの否定がこわくて、この物語は「歴史・伝記」ジャンルに選べませんでした。葛藤です^^;

  • 綾咲都さん

    そうかぁー。下書きのオリジナル版も読んでみたいところです😄😉。たしかにその辺りは、ムズカシイですよね。


    いろいろ、ご返信ありがとうございました。
    私もちなみに、機動戦士ガンダムも宇宙戦艦ヤマトもファーストだけ。

    なんだか、最近のは全く心に響かないですね。

    作者からの返信

    最初に書いたものは完全に抹消しました。R18(ノクターン小説)の情事のシーンもずいぶん読んでるので書けるかなと簡単に考えてました。実際、書けはしましたが、過去の体験を思い出しながら書いている自分に萎えました。湧き上がる空想から生まれる未知の情事シーンを書くはずだったのに。キスシーンや入浴シーンは今後もちょくちょく出ますけど、それ以上のところは書くことはないでしょう。。あとガンダムはZガンダムが一番好きです。最終話はうーん、それはなぁ、と思いますが。

  • 永楽通宝かぁ。昔の人は、銀行がない中、貯めたお金はほんとどうしていたんだろう?といつも考えてしまいます。あと、坂本龍馬や中岡慎平とか、よく旅をした人は路銀をどう運んだのか?自動販売機もないから、水筒も持たないといけないし、コンビニはないから、お握りぐらいもってないと心許ない。考えただけで、疲れて、旅に出る気すら起きないな😅。

    作者からの返信

    それはそのとおりなんですが、ある程度の身分の方は従者や馬などを使っていたでしょうね。脱藩時の坂本龍馬などは、素寒貧に近い状態で土佐を出たのだろうか、などど思います。一般庶民は、それこそ遠出などする機会はほぼなくて、日帰りできる範囲でしか動かなかったのかな、という気がします(調べてないので気がするだけです)。

  • 綾咲都さん

    いやいやいや、この度は、星だけでなく、私の処女作『小説 「王将戦」』に、ステキなレビューコメントをありがとうございました😊♪

    ここまで詳しいと、当然、5二銀なんかにも「うんうん」と頷きながら読んでいただけたのかな?と、想像します。

    綾咲都さんもここまで詳しければ、将棋小説の一本でも書いてみたらいかがです?

    お読みいただいた二作は、小説書くの始めてで、おっかなびっくり書いていた私ですが、三作目からは、ちょっと吹っ切れて、ここから、クレッシェンドで、「青山翠雲ワールド」爆進となっていった分水嶺。

    まぁ、怒涛の世界が展開いたしますので、どうぞ、一息入れてくださいませ😄。

    作者からの返信

    もう8話まで読みすすめていただきありがとうございます。5二銀は有名すぎるエピソードですからね!もちろん、やはりそうくるよね、と嬉しく思いました。加藤一二三九段の絶叫、米長永世棋聖の驚愕。四半世紀以上も昔の、名人経験者を次々となぎ倒して新しいスター羽生善治が誕生したNHK杯。これを物語に採用するところ、さすが、です。

  • 綾咲都さん

    ぬぉー!ここで、将棋が後の伏線のために出てくると!やっと繋がった!どうして、綾咲都さんが、私のところにやって来てくださったのかが氷解いたしました!


    おぉ、それと、宇宙とガンダムが好きと!
    ちょっと、ひょっとしたら怒られてしまうかもしれませんけども、バリバリ出てくる作品、しかも、それがわたしの最高峰作品だったりする!もあるので、将棋シリーズご覧になったら、ご案内差し上げますね。

    というのも、その最高傑作を120%楽しむためには、将棋シリーズを読んでからでないと楽しめない構造になっているから。

    フフフ。今から、綾咲都さんのリアクションが楽しみだなぁ〜😁。

    まぁ、その時がまいりましたら、またご連絡いたします!

    作者からの返信

    戦国時代の将棋状況をざっと調べてみて、時代的にちょうどよいのがなくて、どうしようかと思って保留中です。初代大橋宗桂があと少しで生まれますが、ちょっとだけずれてたという具合です。ガンダムはすべてを押さえているわけではありません。特に最近のものには追い付けていません^^;

  • やっぱり、とびきりの美女が出てくると、前のめりになってしまいますね。


    先程は、星だけでなく、まさにあの作品の本質の正鵠を射るレビューコメントをありがとうございました。まさに一字一句読んでいて、「そう!おっしゃるとおり!」と思いながらうんうんと頷いておりました😊。

    ありがとうございます😊♪

    作者からの返信

    ベテラン観る将のひとりとしては、そこはしっかり本質を見抜いたコメントをしなければいけない、という使命感がありました。他の方のコメントは、もちろん素晴らしいですが、マニアとしての深いコメントを作者は欲していると感じましたので。

  • たしかに。異世界に転生して、友だちすぐに出来きるとか、モテまくりとかならイイですが、時代感覚やを価値観など全く違うところに放り込まれたら、孤独に苛まれるのがリアルかも😅。

    作者からの返信

    異世界転生もののテンプレはたくさんの作者と物語によって磨き上げられましたよね。私のは異世界パートはメインじゃないほうですので、オリジナルを作るより安心のテンプレ寄りがいいと思いました。そうしないと読まれなくて爆死するかもと思うくらいです。神様のお部屋でスキルやらをもらってから異世界に旅立つ。ツッコミは心の中でつぶやくだけ、と思いながらやってます。

  • 綾咲都さん

    おっ!銀河についての記述がありましたが、ひょっとして、宇宙のこともご興味あったりします?

    でも、綾咲都さんの知識の深さはこっちの予想を軽く3倍上回ってくる感じだからなぁ😄😇😉。

    私の浅薄さがバレてしまう😅😘。

    作者からの返信

    宇宙の話も好きですが、そちら方面は本を読んでません。話を聞いたり、映像を見たりして分かった気分になるのが楽しいですね。

    私も3倍のくだりを物語内で採用してます。創作において、自然とそれが浮かんできます。ガンダムは偉大です。なかでも、シャア(クアトロ)は最高のキャラクターの一人ですね。

  • 綾咲都さん

    はじめまして。へぇー、こちら井伊家に纏わるお話しですかー!

    以前、紀尾井町を散策した時に、江戸時代の名門でこの地に屋敷を構えていた紀州徳川家、尾張徳川家、彦根藩井伊家の3つの有力大名家からそれぞれ一文字(紀・尾・井)を取って名付けられたことを知り、なるほど、桜田門外ノ変で暗殺された井伊直弼は譜代大名の名家の出だったんだ!とその町並みの美しさともに記憶に残っております。


    先程は拙著『小説 「棋王戦」』というなかなかに渋いところを選んで手に取っていただきありがとうございます😊♪

    本作は、コアな将棋ファン&クラシック音楽ファン&三国志やナウシカ好きの方向けに書いたニッチな作品ですが、一方で、棋士の内面心理に迫れた作品になったかな、とも思っています。

    まぁ、文章はなかなか気に入っているんですけどね。

    読みやすい作品とかもあるので、迷ったらおっしゃってくださいませ。

    こちらの作品も読んでみたいと思います。

    今後ともこれを機会にご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    棋王戦、とても面白かったです。にわか程度の将棋ファンでは書けない内容だと思います。ですので、仲間意識が芽生えてとてもうれしく思いました。

    いくつかある趣味の中で、「観る将」がいちばん長いですね。薄く長くな感じです。毎日対局結果を見て、予定表を見て、youtubeの将棋関係のを見て、な感じです。昔は将棋世界の発売を待たないと棋譜と内容がわからなかったものが、今ではすぐにわかります。いい時代になりました。

    これからもよろしくお願いいたします。

  • すなおすぎるあとがきの白状に笑ってしまいました笑笑
    BANされたらこまりますしね…

    作者からの返信

    エッチな表現で情事を書いてみたらあまりにもぶち壊し感がひどかったです。ノクターンノベルズとか読んでいて、エッチじゃない部分で素晴らしい作品も多いので、できるんじゃないかと思ってみたのですが。^^; BANされるリスクを冒す必要全くありませんね。

  • この年代の井伊一族が続々と離脱してゆくさまは、
    本当に切ない。。。

    作者からの返信

    そうですね、直平には男子が多くいたのですが、気づけばどんどん先立っていきました。子や孫の死を目の当たりにして年老いた自分だけが残る。厳しい時代とはいえあまりに残酷だ、と思ってました。

  • 井伊家は歴史と伝統を今に伝えていますよね!
    井伊直弼の曾孫が彦根市長の井伊直愛だったり。

    作者からの返信

    ご訪問ありがとうございます。彦根の井伊家の歴史も積みあがってきて、井伊谷での歴史をいずれ越えていきますね。物語の中では、彦根とどう向き合っていこうかはまだ固まっていないところです。江口さんの三国志、読みに行かせてもらいますね。私も三国志ファンで、横山光輝の漫画全巻を集めて、KOEIのシリーズも初期作品はプレイしました。昔を懐かしく思い出せそうな予感がします。

  • 1‐2 第1話 使徒ハルキへの応援コメント

    綾咲都様、お早う御座います。ギフトを頂き、有難うございます。作品のレビューは本日中にさせていただきます。とりあえずはお礼の挨拶をさせていただきます。今後ともよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    こんばんは、こちらこそ、まさかギフトをいただけるとはと驚きました。ありがとうございます。数日おきの訪問での読書でペースが遅いですが、引き続きよろしくお願いします。また、直親の物語へのレビューもありがとうございます。日々いろいろなこと考えて、試行錯誤してますが、私がこう伝わってほしいなと思っていることが、あまりに的確に言語化されていて、感激しました。

  • こんばんは〜いや、この時間帯だとおはようございますかな…?それはさておき、企画からやって来て拝読させていただきました
    浜松のガーデンパークという身近な場所から異世界へ引きずり込まれる感覚が非常に鮮明に伝わってきましたが、令和の少年である直史と戦国時代の亀之丞という異なる時間を生きる二人が女神イザナミの視点を通じて繋がっていく構成は壮大で圧倒されますね笑 八百余年前の源平合戦まで遡る神々の干渉の歴史が現在の直史に帰結していく流れには納得感がありましたし、不老長寿となる変若水や錬金術師としての能力など直史が背負う運命の重さがしっかりとひしひしと感じられます

    作者からの返信

    ご訪問、コメント、ありがとうございます。企画をたどってみたのですが見つけられず、それでもこうして読んでいただけたご縁に感謝しかありません。壇ノ浦のくだりははるか先の伏線のひとつですが、今考えている構成の通りになるかどうかは自分でもわかりません。レバノンが舞台(そのこと自体に驚きました)の物語、読みに通います。引き続きよろしくお願いします。

  • ここまで拝読いたしました!!めっちゃ面白かったです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    一気に第11話まで時間を割いて読んでいただき感謝感激です。更新頻度もMLBの先発ローテーションなみの中4日、5日くらいでまったりですので、5年くらいかかる見込みです。私も読みにいきますのでよろしくお願いいたします。

  • こんばんは。モンゴルの末裔を読んで頂き有難うございます。残念ですが、しばらく更新を中断しており、何時開始するのか未定です。申し訳ありませんが、しばらくお待ち下さい。

    作者からの返信

    はじめまして。こちらこそ物語を読んでいただきありがとうございます。モンゴル帝国が題材のお話はなかなかないと思って読み始めました。最新話まで読みすすめましたら、次をゆっくり待ちながら、他の作品を読ませていただきますね。

  • とても壮大で、緻密な設定ですね!
    丁寧に作られていて神秘的(*´ェ`*)
    神様に愛された主人公の物語、ゆっくり読ませていただきます<(_ _)>

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。また、わたくしにとって初めての★★★を贈ってくださりとても嬉しかったです。まだ初心でいられる段階ですが、慣れてきても決してこのことを忘れることのないように、と固く心に誓いました。